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車離れ、車の楽しさが理解されない
こんな今だからこそ、手軽なオープンエアーをお勧めしたい
2012年、ホランディア400後付けサンルーフから顔を出す末娘
自分で屋根をちょん切って取り付けたんです
オープンエアーを手軽に楽しむという意味では十分だと思う |
TA-NCP10
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詳細
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2008年に中古購入した2万3千キロのvitz1300RS(TA-NCP10)ですが
8年間、12万4000キロ走破で廃車する事となりました
(総走行距離は147000キロ)
その気になれば、まだまだ乗れるとは思いましたが潮時だったと思います
取り外したパーツはホランディア400サンルーフの他
TOYOナノエナジー初期型2本と現行品2本(8分山と9分山)
165/70-14
10分山に近いBRIDGESTONEブリザックVRX2本165/70-14
TRDシフトノブ、クスコ製ストラットタワーバー、パイオニアMVH-390等
使えそうなパーツ類は可能な限り取り外しました
また、クスコの1WAY-LSDも組まれておりますが
山形市13号線沿いの阿部自動車さんが
解体屋さんへミッションだけ返してくれるよう依頼してくれるそうです
タイヤはオークションに出品しても大した価格にはならない様なので
同店で販売されるかも知れません
特にVRXはお買い得だと思います
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今月限りで登録を抹消する予定のNCP10
サンルーフが自前取り付けだったので、引き取り先工場の了承を経て外しました
ルーフライナーを外して・・
寸法よりやや大きめに切り抜いた場所にシリコンを充填していましたので
カッターと塩ビのヘラを使って外しました
画像は有りませんが、フレーム角のプラパーツを一部破損しただけで外せました
(四隅がプラパーツになってます)
約5年程しか使いませんでしたが、水の浸入にも無かった様でサビは皆無
フレームはASSYで5万数千円ですから、次期車両にも流用可能です
キャンバストップは外観がキュートになるし
フルオープン程人目が気にならず、維持も楽なのでまたやりたいです
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