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発売と同時に購入した、ハンドリング・バイ・ロータス
テールランプはマイナーチェンジ前の初期のタイプに交換
ノーズのセンターマークはいすゞマークから
イルムーシャの”ISUZU"ロゴをゴールドに塗装し
フラット・クリアーを何重かにコーティングした自前のもの
ホイールはロナールR8!
ロータスのエンブレムはリヤのみを残してサイドのものは撤去
リヤのZZ、DOHCのデカールを剥がし、そこには・・
エスプリ用のバッジを貼り付けました
(当時の価格で3千円位だったかな?)
パッケージングはとっても洒落ていたけど
ハンドリングは名前負け、フロントヘビーで全然良くなかったですよ。
この車は”素”のC/Cかイルムーシャターボがベストだったと思います。 |
JT190
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1988年のお話です
多分、ブリジストンのスタッドレスがホロニックからブリザックに代わった頃
本当に発砲ゴムは他所のスタッドレスより性能的に勝るのか?との思いから
買ったばかりのJT190ジェミニのスタッドレスとして
ブリザック2本、オーツエスピアE3 2本を購入し状況に応じて前後を入れ替えるという方法を選択いたしました
前後に違う銘柄を選んだ時のタイヤ屋さんのお顔ってば・・忘れられません
結果、状況次第では僅かにE3が劣るって事位
3年目になると差が顕著化した様な気がしますが
総合的な判断としては
”ドライバーの心がけ次第の域を出ない”という結論に達しました
今も同じかは存じませんが、昨年所有してたTA-NCP10がVRXだったのに対して
1JAZJがDRX、ZZW30がiceGUARDですが特に何も感じません
(だいたい同一条件で比較する事なんてないし)
因み、モータースポーツやってた頃のこと
数値データ見ても何でタイムが落ちたか気が着かない鈍感者でした
良く言えばタイヤが劣化してると自然とその限界内に収めて走っちゃう
自分本位だから差異が分からない
周囲を知ろうとしないから”あれっ?この間はもっと速く走れたよな??”なんて思わなかった
ですから、新品タイヤじゃないとタイムが落ちる事に気が着くまで2年かかりました
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今、この名前を知ってる人ってどれくらいいるんだろう?
大英帝国の中小企業の社長みたいですが
その頭脳でF1界に旋風を巻き起こし
日本にスーパーカーブームを巻き起こした”サーキットの狼”主人公乗る
ハンドリングカー、ロータス・ヨーロッパの生みの親
漫画の影響で、ロータスの名前が入った車を所有したくって
1988年だったかに購入した車↓
Fフェンダー横とトランクリッドにそれを示すバッジが付いていました
でも、実際は大いなる期待ハズレ
お世辞にも、素晴らしいハンドリングとは言えませんでしたが
この車種はとても洒落た感じの車で、アクロバチックで軽快なCMの影響もあって結構売れていた
CG誌の影響で、ホイールは純正のBBSでは無く、アウディでお馴染みの
ロナールR8アンティーク・シルバー
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