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離岸流の経験

1971年夏は・・冷夏だった?

私は従兄弟家族に連れられて、山形県の某海水浴場に
初めての海水浴に行ったのでした。

イメージ 1

車は”ハイウェーのカモシカ、パブリカ、one! oh oh oh!!”だったかな?
まぁ、今回の話題は車じゃ無い。

3時間近く掛けて行った海水浴場は、波が高く遊泳不適・・ながら
多くの家族連れが、大きな波を気にせずに遊泳していました。

波が高くって、数メートル先の浮き輪をしてる人が頭上に居る様な感じで
次の瞬間(記憶では)、波が急に落ち着いたかと思ったら
まるで川の流れみたいに沖へ向かって海水がサーっと流れ始めました。

幸い、遊泳区域の北端を示すブイとロープが張られている場所で泳いでいて
咄嗟にそれに掴ったから何事も無かったのですが
当時ですら”何も無かったら、間違いなく水死してた”と思うような体験でした。

何せ、ロープに掴った身体が鯉登がごとく、海面をうねったんですからね。

トラウマにならなかったのは、きっと鈍感だからです(笑
子持ちになってから、一度だけその海水浴場に行きましたが泳がせなかったです。

海水浴に行かれるときは、過去の水難について調べた方が良いと思う。

離岸流の発生は何処にでも有るのでしょうが、過去の新聞記事内容から察するに
多発する海水浴場は今も変わらない。

高速合流が苦手な方へ

連休前半に高速を使ったドライブをしていて困った事が2度あった。

合流車両を認知し、十分にスペースを空けても合流してくれなかったのです。

私も合流を促すために、アクセルを緩め続けてるので
合流車線の終わりまで行き着いてしまい、合流車両は停車状態に・・

合流が苦手なドライバーは
後方に車が居ない方が”楽”なのだろうけれど
(もしかしたら”お願い!早く行って!!”とか独り言いってるのかも)
こちらも後方に位置してる以上、加速して前方に出る訳には行かないのだ。


怖いのは分かるが、本線上を走行してるドライバーだってちゃんと見てる。
どうか、エスカレーターに乗るみたいにスッと入って欲しい。
地域住民から”何の説明も無かった””生活道路だから”として
チェーン規制の解除を求めて抗議したところ、あっさりと規制区間が短縮された。

積雪時に自家用車で何度かこの112号線を走った事があるけれど
確かに「ここで止まったら再発進は難しいかも・・」等と思ったことは一度も無い!

どんなに急な坂でも10%は無いんで、全車両を対象にするのは疑問なんだよね。

イメージ 1
*この画像は規制対象区間ではありません

湿った雪が深く積もって、タイヤの三分の一を超える様な高さになれば
そういう事も有るかも知れないが、そんな状況になるまで除雪出来ないのだろうか?

短時間でそういう風になるなら通行止めになるんじゃ無いの??

そもそも、大雪の時は47号へ迂回しちゃうんでチェーンは買いませんけどね。

あ、まさか!
人口減少による人手不足の予防策?
やっぱり、高畠ワイナリーでしょう!

秋の収穫祭には他県からも多数おみえになり、会場は満杯

午前のライブではビター&スイートのお二方が
観客が差し入れしたグラスワインで社長より先に乾杯やっちゃった!

午後のライブでは上々颱風の白崎映美さんが平成ぽんぽこ狸合戦主題歌
♪いつでもだれかが〜 きっとそばにいる♪と歌われてましたが・・

昨年は小室等さんがライブで
♪どーこかで だーれかが きいっとまあって いてぇくれるぅ♪
って歌ってましたよ(笑

山形にはこの他にもワイナリーが12程あり
ワインのイベントも幾つかあります

残念ながら、山形市にはないんだよねぇ
14番目に本沢ワイナリーってのはどうだろう?
イメージ 1
一目で分かりました!

しかし、なんでこんな所に?ハリボテ??

イメージ 2
1971年発表ですから、もう47年も前の車ですよこれ

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