|
テレビでナウシカやってるね。 でも、オイラはBSでオリンピックみてます(^^; さて、宮崎の1983年の作品「シュナの旅」です。 谷あいの貧しい小国の後継者、少年シュナ。彼は実りの種をたずさえて、はるか西方にあると言う豊饒の地を目指す。その地には、人々の飢えを除く黄金の穀物が美しく輝いているというのだ。 旅の途中での人食い族や人買いとの戦い、人買いから救ったテア姉妹との出会い。 そして豊饒の地でシュナが見たのは巨人や古代の蟲たちが巣くう光景だった! チベットの民話「犬になった王子」を描いたこの作品。ナウシカのベースになったのは間違いないでしょう。 83年の初版以来、いまだに重版され続けられている名作です。おもしろいです! アンチ宮崎のオイラが言うんだから間違いないっす(^^; やっぱり宮崎は活劇だよっ!!
|
漫画
[ リスト ]






これは高校からの友人もハマっていました。水彩がいいですね。
2010/2/19(金) 午後 10:56
またかよナウシカ(笑)
私は「爆笑そっくりものまね」見ました(笑)
でも・やっぱ宮崎画は芸術品だよ〜c(*>ω<*)ゞ
この水彩画風がね〜❤
宮崎少年少女の凛として透き通るような聡明な美しさはやっぱ逸品です♪
2010/2/19(金) 午後 11:05
タカオさん>
悔しいけど、宮崎さんは絵がウマいっす!
認めます!でも、今の宮崎は嫌い(^^;
2010/2/19(金) 午後 11:12 [ しら ]
SUN子さん>
ものまねっすか〜(^^
オイラ10時まではBS2で上方演芸ホール、10からBS1でオリンピックでした。
ホント、宮崎といえば水彩画だもんね。憎いね(^^;
2010/2/19(金) 午後 11:14 [ しら ]