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こんにちは、ゲストさん
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ガロ…………懐かしいです。
2009/5/22(金) 午前 2:18 [ ネビィラ 71 ]
戦後の萬画史で萬画家と編集子の関わりは興味深いですね。その中でも、ガロでは長井勝一、北冬書房を興した権藤晋はすごいですね。
長井編集長についての逸話は96年3月号の追悼号にギッシリです。
よくCOMと比較され、行き過ぎた批評として対立関係にあった
ようなコメントを見たことがありましたが間違いだと思います。私は両方楽しんで読みましたから。しらさん、今後も頑張って下さい。
向井 兵庫県三田市
2009/5/23(土) 午後 2:20 [ 大川瀬萬画倶楽部 ]
おっしゃる通りです!
COMとガロはよきライバルでした。
けっして対立なんかしていませんよ。
権藤晋こと高野さんももかつては長井さんのもとで編集を学んだ方ですね。北冬書房の夜行や幻燈もガロの姉妹紙みたいで大好きです。
2009/5/23(土) 午後 6:58 [ しら ]
お世辞を言うわけではありませんが、ガロから多くの漫画家がこの世に出ました。とくに好きになったのは「滝田ゆう」さんです。
白土、水木、つげ、楠など、諸先生方おられますが、青林堂刊「現代漫画の発見2滝田ゆう作品集(69年10月5日第1刷 740円)」を買ったのは、どうしても滝田ゆうの作品をみんな見たかったからです。単行本3冊分でとても高価でした。
読んでみて「本当の大人」の味わいを感じました。私にとってガロは70年までで止まっています。
夜行もまた探して買って読みたいと思います。向井
2009/5/24(日) 午後 9:48 [ 大川瀬萬画倶楽部 ]
いいですね。「ぬけられます」とか(笑)
>ガロは70年までで止まっています。
80年代からはじまる「ヘタウマ」というジャンルの登場でガロのイメージが一変してしまいましたからおっしゃる気持ちもよくわかリます。
その後もいい作品はあるんですが…でもやっぱり、私の中でも、「ガロ」は長井の貸本時代から続く、劇画雑誌なんですよ。
2009/5/24(日) 午後 10:06 [ しら ]
「特撮プロップス倉庫」から 流れてきました。
昭和61年から3年間(細倉鉱山廃坑の時期)町民だったものです。沿線の景色の写真が懐かしすぎてコメントしたくなりました。三迫川鉄橋付近は,当時のままの風景ですね。
2015/6/22(月) 午前 2:06 [ yam*194*g*chi ]
yam*194*g*chiさん?>
はじめまして!
おぉ〜こちらにいらっしゃったんですね〜(^^
過疎化のためか、不幸中の幸いといいますか…
景色はぜんぜん変わっていません(^^;
鉄道の駅舎がなくなったことくらいかな…
また遊びにきてくださいね!!
2015/6/23(火) 午後 8:01 [ しら ]