|
届きました〜!
メディコムトイさんの、円谷プロ50周年記念企画「円谷プロダクションクリエイティブジャム50」!
いろんなグッズが出ましたね〜
今宵紹介するのは『高山良策版ガラモン』!
初期ウルトラシリーズの怪獣といえば、二人の美術家なくして語れませんね〜
成田亨がデザインした絵をもとに、高山良作氏が製作する。
ホンモノの美術家がデザイン、製作するから、あれだけユニークな怪獣たちが生まれたんでしょうね〜
さて、80年代以降は高山さんも本業の絵画や彫刻に専念し、怪獣からは離れていましたが、晩年になり怪獣たちのマスクやマケットを製作していました。
そんなマケットのひとつであるガラモンを、忠実にソフビ化したのがコレ(^^
テレビで見たガラモンとはずいぶん違いますね〜
目玉もギョロっとして、コワイですね〜(^^;
足の爪はシルバーなんですね〜
でも、やっぱりガラモンですね
なんか、かわいく見えてきた(^^
|
全体表示
[ リスト ]






コワカワイイいですね^^;
ガラモンとは別の生き物みたい・・・
高山良策さん晩年の造形であるレッドキングとカネゴン、以前持ってました。プレゼント企画で手放したんですけど。
TBさせてください(^_^)
2013/12/28(土) 午前 0:22
パットマンXさん>
そうそう!
まさかDVDに特典になるとは思いませんでした(^^
TBありがとうございま〜っす!!
2013/12/28(土) 午前 1:14 [ しら ]
恐い…>_< (笑)
けど…これはこれで…有りかな…^ ^
☆""
2013/12/28(土) 午前 7:24
目が特長ありますね!!
言われなければ 素材が分らない感じです
ほんわか丸びおびたソフビよりはリアルですね〜
なんか新鮮にみえます・・・☆””
2013/12/28(土) 午前 8:27 [ ... ]
この顔、ガラダマの話的(得体の知れない侵略ロボット!)には結構あってる様な気が。
でもピグモンには流用できそうにないですネ・・・(笑)
2013/12/28(土) 午前 9:47 [ Nao ]
ご存じのように僕もちょっと前にUPした高山ガラモンです。
ガラモンのキャラから離れて、可愛いと言うより怖いですよ(笑)高山氏、ホントはこんなイメージ持ってたのかな?
こういうマニアックな造形物がソフビになる世の中になったんですねぇ・・・(/_;)
2013/12/28(土) 午前 10:41
ガラモンは色んなタイプがありますが
これはまた斬新ですね。
似てるような似てないような・・・全体感は新しいオリジナルガラモンですね。
2013/12/28(土) 午前 11:26
キム兄さん>
最初はコワイと思ったけど、見れば見るほど、いい顔に見えてきますよ〜(^^
2013/12/28(土) 午後 9:59 [ しら ]
たまこさん>
やわらかそうですよね〜
なんか、お腹を押すとピーっ!とか鳴りそうでしょ〜(^^
2013/12/28(土) 午後 10:06 [ しら ]
Naoさん>
この爪の色を見て、やっぱりロボットなんだな〜って実感しました(^^
2013/12/28(土) 午後 10:07 [ しら ]
む〜んろぼっとさん>
成田さんのデザイン画とはずいぶん違いますよね。
"花のアナウンサー"のようなクチビルがたまりません(^^
2013/12/28(土) 午後 10:09 [ しら ]
ぱさーじゅさん>
独特なデザインですよね〜
高山良策の美術作品のひとつと考えると、神々しさも…(^^
2013/12/28(土) 午後 10:12 [ しら ]