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モンキー・パンチ追悼企画。
今回は「ジャッキー・チェン」!
ジャッキーの映画が日本ではじめて公開されたのは1979年。
日本公開第一号の作品は『ドランクモンキー 酔拳』でした。
このとき、イメージイラストを手がけたのがモンキー・パンチ先生(^^
その後も『スネーキーモンキー 蛇拳』『クレージーモンキー 笑拳』と初期のモンキーシリーズをモンキー・パンチ先生が手がけました。
というわけでモンキー・パンチ先生のモンキーシリーズ!!
まずはオイラの部屋に飾られているポスター。
レコードも(^^
そしてパンフレット。
まずは酔拳と蛇拳から。
ここでしか見られないイラスト満載!
最後は笑拳。
こちらはアニメ版ジャッキーがメイン。
笑拳は日本公開時、冒頭にオリジナルアニメが流れました。
ちょっとエッチな内容です(^^
タイトルもこの通り!
パンフの中にもモンキー・パンチコーナー!!
『一宿一飯』など短編漫画の再録もありました。
いまや版権の都合などで見ることが出来ないアニメ。
当時東映から発売された日本公開版のビデオが唯一の収録となります
。
オイラはVHS持ってたのでこれをDVDに保存してるけど…
なんとかならないですかね〜
キレイな絵で見たいっ!!
モンキー・パンチ追悼企画 スーパーカセットビジョン『ルパン三世』
モンキー・パンチ追悼企画2 『コミックふるさと北海道』
モンキー・パンチ追悼企画3 『坊ちゃん』『姿三四郎』
モンキー・パンチ追悼企画4 『非魔人クラブ』
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漫画
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世代人にはモンキー・パンチさんのイラストと四人囃子の「カンフージョン」はセットで記憶されていますね(^^)
ポップなイメージを打ち出したことで、日本でのジャッキーの売り出しに成功したと思います。
2019/5/8(水) 午前 0:47 [ 銀色のピエロ ]
ポスターやチラシのイラストでエッチなシーンを期待したのは私だけではないはず!
まぁ〜エッチなシーンがなくても初期のジャッキーチェンの映画は十分満足出来ましたが…
最近ではシリアスな渋い役も板についてきましたね。
2019/5/8(水) 午後 3:36 [ きゅあおっさん ]
銀色のピエロさん>
「拳法混乱」でカンフージョンと読ませるトコがカッコよかったな〜(^^
モンキーパンチの絵、映画と全然関係なくてオシャレですもんね。
2019/5/8(水) 午後 11:52 [ しら ]
きゅあおっさん>
そういや先日放送された『ルパン三世vs複製人間』。
不二子ちゃんの乳首が表現されてて、若者は驚いたそうです。
いま、アニメじゃ乳首ダメなんだって(^^;
我々はいい時代に育ちましたね〜(^^
2019/5/8(水) 午後 11:57 [ しら ]
乳首やおっぱいが地上波で流れなくなって、若者の性的関心が失せて少子高齢化に至ってると私は思うンですが…
でも…最近の若者はテレビも観ないからなぁ〜。。。
2019/5/9(木) 午前 6:40 [ きゅあおっさん ]
きゅあおっさん>
確かに!
「ドリフ大爆笑」なんか、しょっちゅうオッパイ出てましたね〜
ん?サスペンスドラマなんかでも今はオッパイ無し?
テレビは見ないかもしれないけど、ネットじゃいっぱい…
あぁ〜でも新鮮味がないか〜(^^;
2019/5/9(木) 午後 9:43 [ しら ]