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とうとうオイラも食べちゃった。 これは宮城県と宮崎県のセブンイレブンでのみ、期間限定で発売されているお弁当です。 全部で3種類あるんだけど、オイラも「豚焼肉&焼鳥重」を食べてみたよ。 宮城野ポークの焼肉 宮城県産蔵王牛の牛すき煮 宮崎県産鶏の焼鳥 宮崎県産鶏そぼろ 宮崎県産鶏のつくね どれもウマイね〜(^^ 実は最近、宮城と宮崎のコラボって多いんですよ。 こちらで開催される物産展なんかでも、ちょくちょく東国原知事もこっちにきて、ウチの村井知事といっしょにテレビに映ってたりします。 口蹄疫で騒いだ時も、宮城県はまっさきに調査団を送ったりしてました。 そういえば、オイラのブログに来てくれる常連さんも宮崎県の方が多いですね〜 これからもお互い仲良くしましょうね〜(^^
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2010年11月20日
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以前CSで放送された「怪獣ソフビの出来るまで」。 ブルマァクのソフビが出来上がるまでまでの工程を紹介する番組で、昨年の『ブルマァクBOX』にも特典としてDVDが付属しました。 まずはブルマァク社長・鐏(いしずき)三郎氏。 マルサン、旧ブルマァクと2度の"栄枯盛衰"を経験した人物です。 まずは成形。 職人・河田さんの手によって、金型に原料が流し込まれ、遠心分離機にかけられ、焼かれます。 なんとブルマァクソフビが作られる過程で使用される"機械"はこの遠心分離機だけ! あとはすべて手作業です。 型ができたら塗装。 畳敷きの小さな部屋で川島夫妻によって、ひとつひとつ色が塗られていきます。 そしていよいよ組み立て&袋詰め。 二人のおばちゃんがこれまたひとつひとつ丁寧に作業していきます。 温めたパーツを組み立てて… 袋に入れてタグを付けます。 てっきり機械化されてると思ったら、実際に作業をしているのは、たった5人のお父さんとお母さん。 子供たち(オイラの世代?)のために、こうして頑張ってくれてるとおもうと、なんか見ててウルウルしてくるよ。 完全予約制で、しかも数千円という高価な値段も仕方ないのかなって思います。
ブルマァクのおじさん、おばさん!これからもがんばってね!! |
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