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今宵も駅弁まつりでゲットした駅弁から。
今回紹介するのは鹿児島県出水駅の「秋収穫 黒豚松茸栗めし」!
この時期ならではの駅弁ですね〜
パッケージには西郷さんも(^^
ではオープン!
左半分は鹿児島県産黒豚の焼肉とそぼろ。右半分は栗ごはん。
真ん中に松茸が鎮座してます。
あぁ…贅沢…
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2017年10月16日
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ウィング無しだけど「ミクロマン鋼鉄ジーグ」を3000円ちょっとでゲット!
小っちゃいころは持ってたんだけどね〜
買い直そうとおもっても、いまや1万円超えがフツーなくらいプレミアついてるもんね。 安くゲットできてよかったです(^^ この"ミクロマン・ジーグ"は、ミクロマンがジーグの容姿になってしまった、いわば突然変異。
ミクロマンたちはさらに多くの仲間を蘇らせるため、スペクトルの研究を続けていた。 それは周波数を少しずつ変化させての実験であった。 そしてスペクトルMXが291.82メガヘルツで発射された時、実験を進めていたロードステーション基地の装置が火を吹いて故障してしまった。 電波はこの故障で周波数が狂い、日本国中に発信されてしまったのだった。 いっぽうロードステーション基地では、応急修理を終って、発射されたスペクトルのデーターを整理していた。
そこでミクロマンたちは、その電波が、あるテレビ局から発信されている電波と同じ事をつきとめた。 そして万一キャッチした水晶体があるかもしれないので、受信周波数をあわせて待っていた。 その時「こちらミクロマン・ジーグ、今蘇った」…仲間の応答が入ってきたのだ。 混信した電波を受信した水晶体は、なんとテレビ画像と同じスタイルで蘇ったのだった。 色がちがっていても、その姿は鋼鉄ジーグそっくりな形になっていたのだった。 このあと、さらに周波数の変動で"ミクロマン ガ・キーン"も誕生します。 それでは、ミクロデビルマン(MD-601ダゴン)にも登場していただきましょう(^^
太陽の黒点、ミクロマンと同時期に活躍したヒーローを報道したテレビ電波との混信等、偶発的な要因で誕生したミクロマン・ジーグ達はアクロイヤーとの戦闘において、脅威的な戦果を発揮。
だが、ミクロマン科学陣営自身の手によって彼等のような「ヒーローミクロマン」を誕生させる事は不可能だった。 ビクトリー計画の重鎮、ダゴンはネオ・ノーチラスの片貝博士と共に、この研究を推進。 遂に変身サイボーグ1号の変身装置から少年サイボーグへと発せられるシグナルと、スペクトルMXの周波数を合致させる事に成功した! 変身補助装置を持たないミクロマンはもとの姿に戻る事こそ出来ないものの、ここに4人のミクロマンが悪魔の力を持つ「ミクロデビルマン」へ変身! 必殺のディスカッターでアクロイヤーを迎え撃つ! ミクロデビルマンはこのMD-601ダゴン(リーダにして科学者)のほかに、MD-602ダンタリアン(諜報活動にたけている)、MD-603ディアポロス(戦闘の指揮をとる)、MD-604デカラビア(元、賞金稼ぎ)の4人がいます。
ちなみに前述した片貝博士は海底都市ネオ・ノーチラスの中心人物。
ここでは宇宙の侵略者から地球を守るためのサイボーグの研究が行われています。 キングワルダーによって殺された長男の健一が"変身サイボーグ"に、二男の健吾が"少年サイボーグ"として蘇りました。 ↑こういうストーリーにもワクワクしましたね〜(^^
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