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すげ〜買い物をしてしまいましたっ!
ブルマァクのプラモデル「マットアロウ1号」です(^^
『帰ってきたウルトラマン』に登場した機体ですが、これはその翌年『ウルトラマンA』放送時に再販されたもの。
当時の価格は300円。
で、なにがビックリする買い物かといいますと、なんと定価の300円でゲットしてしまったんですっ!!
すげ〜っ!ちょ〜すげ〜っ!!
自分だって信じられませんでしたよ〜(^^;
こんなパーツ構成。
取説は4ページ。
いや〜いい買い物だったな〜(^^
実はもうひとつゲットしたものがあるんです。
それは明日のおたのしみっ!!
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玩具
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おもに懐かしい玩具を紹介しています。
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ミクロマンの「パンチロボ」っ!
ミクロマンパンチの登場、そして星間帝王デスマルクの出現!
この戦いをもって「ミクロマン」の当初のストーリーは完結。
その後、ミクロマンストーリーを一旦、白紙にもどして「ニューミクロマン」として再出発。
この流れが「ダイアクロン」となって行くんですね〜
胴体が開いてミクロマンを搭乗させることができます。
飛行形態にトランスフォームっ!
ちなみに箱はこんなかんじ。
1980年「ダイアクロン」が登場したとき、一番最初に発売されたのがロボットベースっ!
パンチロボのデザインが生かされてますね〜
胴体が開いて隊員たちを乗せられるという構造も一緒(^^
これら「ニューミクロマン」「ダイアクロン」がアメリカでひとつになり『トランスフォーマー』が誕生することになります。
では我が家のミクロマンたち、出動っ!!
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昨日に続いて、U.S.TOYSさんのビル箱シリーズから『ブースカ・チャメゴン・コロリン 3体セット』。
2007年のワンフェスでのもの。まだオイラがブログをはじめる前っす。
ブースカとチャメゴンのほかに、第42話「物体Xコロリン」に登場したコロリンもついてます(^^
チャメゴンの頭には、本当の鈴がついてるよ〜(^^
単品のブースカにも出てきてもらいました。
セットのは眼が動くけど、単品は塗装です。
さらに、このセットにはコロリンの回に登場した"SFクラブ会員 宇 中人さん"の名刺もついてます(^^
加藤春哉さんがコミカルに演じてましたね〜(^^
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うちの店で、こんなの入れてみました。
ナカバヤシのコレクションケースシリーズ。
U.S.TOYSのビル箱シリーズにちょうどいい高さ(^^
ということで、秘密基地からまだ紹介してないU.S.TOYSのビル箱シリーズをいくつか持ってきました。
その中のひとつを紹介します。
2007年、郡山市美術館で開催された「ウルトラマン伝説展」で販売された『透明怪獣ネロンガvsスペシウム光線ポーズ ウルトラマン』です(^^
背景をつかってミニジオラマ(^^
かわいいね〜
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プレミアムバンダイから怪獣番外地『ガイラ』が届きました〜(^^
さっそくオープン!
さらに開封ぅ〜
泣く子はいねが〜っ!!
後姿。
それでは兄弟そろっていただきましょう(^^
人間に育てられた温厚な性格の"山の怪獣"サンダ、そして深海で育った凶悪な"海の怪獣"ガイラ。
世紀の兄弟げんかっ!!
L作戦開始っ!!
さて、次回は『フランケンシュタイン対地底怪獣』のフランケンだよ〜
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