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なんか最近、また聴きまくってます(^^
やっぱり森高千里はこの頃だなっ!
ね、む〜んろぼっとさん(^^
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こんにちは、ゲストさん
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なんか、今日はメリー・ホプキンを聴きたくなったよ。
ウェールズで活動しているところを、"ミニの女王"ツィッギー見いだされ、ビートルズのアップルレコードに。
ポール・マッカートニーのプロデュースで1968年に「悲しき天使」でデビューし、一躍時の人となりました。
「悲しき天使」(Those were the days)
というわけで、アップルからリリースされた三枚。
ディスクユニオン限定のBOX仕様ですよ〜
一枚目のアルバムはポールがプロデュースした「ポスト・カード」。
二枚目は「大地の歌」。
三枚目は「ベスト・オブ・メリー・ホプキン」です。
「ザ・ビートルズ/アンソロジー」ではポールとメリーのツーショットを見ることができますね〜
一枚目が大ヒットしたにもかかわらず、彼女はポップなサウンドよりも、ウェールズ時代のようなブリティッシュ・フォークを選び、ポールとの関係は次第に悪化。
二枚目はトニー・ヴィスコンティがプロデュースすることになりました。
そして三枚目のベスト盤を発表して、アップルと決別。しばらく音楽界から身を引きました。
そして1982年、マイク・ハーストと、元ELOのマイク・デ・アルバカーキとともに"サンダンス"を結成し、同名のアルバムをリリースしました。
これもカントリー調の曲などいい感じ。
ボーナス・トラックには「悲しき天使」の新録も入ってるよ。
なんと、このころには…
ちょっと意外でしょ〜
ヴァンゲリスの『ブレードランナー』のサントラ!
この中の「RACHEL'S SONG」を唄ってます(^^
メリーさん。もちろん今でも現役っ!!
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クリスマスといえばこの歌!
youtubeには島崎和歌子のボーカルバージョンしかないね〜
もう少しいい映像ないもんかな〜(^^;
ついでにこれも。
先月リリースされて、まだ紹介してませんでしたな。
「ホログラムを登る男」!
前2作にくらべると、久々の平沢サウンド!って感じに仕上がってますね。
たまんね〜な〜(^^
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あぁ…残業で今頃の更新になってしまいますた…
さて、東京国際フォーラム で『LET IT BE〜レット・イット・ビー〜』が公演中ですね〜
会見では、1966年のビートルズ日本公演で前座を務めた尾藤イサオさんも登場したとか。
見てみたいな〜(^^
というわけでコレ。
「THE BEATLES IN JAPAN 1966 EXPANDED MASTER COLLECTION」!
もちろん海賊版(^^;
とはいえ、ビートルズの映像を常に最高の品質でリリースしているメーかー"sgt."なので、オフィシャルじゃないのがもったいないくらい。
最初は2DVD+1CDでした。
そして3DVD+1CDとなり、今年の2015年版はブルーレイ2枚組となって収録時間も8時間超!
尾藤イサオ、内田裕也、ザ・ドリフターズなど前座の模様も6月30日と7月1日昼の部の2公演分の音声や映像を収録してますよ〜
以下、メーカー説明より。
約半世紀前となる1966年6月に実現した最初で最後のザ・ビートルズ日本公演その歴史的ライブを現存する映像で 完全網羅したSGT.レーベル2015年最新アップグレード&リマスター拡大改訂版がブルーレイ・エディションとして新たに登場!
*このブルーレイ・エディションはSGT.レーベルの3DVD+1CD増補改訂版と同内容をブルーレイ仕様に変換してDVD3枚組から ブルーレイ2枚組に再編集したものでブルーレイ化にあたりDVD未収録の来日40周年TVドキュメンタリー”ビートルズの103時間”を 追加収録。これによりDVD3枚組を上回るトータル約8時間に及ぶ内容となった伝説のビートルズ日本公演究極の映像コレクション! まさに時代のタイムカプセルというべきビートルズ日本公演の貴重な記録映像及びドキュメントをブルーレイでお届けする大注目の 最新タイトルです! *ブルーレイ・エディション内容詳細 【現存するライブ映像2公演を最新アップグレード最高画質で完全収録】 最初に収録されている6月30日公演は前回とは別の新規マスターによる公式LDバージョン、7月1日公演は過去最高のベスト・クオリティ・バージョン。ブルーレイ2枚目収録の6月30日公演は初回発売されていたオリジナル・ビデオ・バージョンでこれも以前とは別の新規マスター収録でオリジナル・ビデオそのままの質感を完全再現。7月1日公演ニュー・リマスターは別ソースで色味やバランスがより自然な映像を収録。いずれも編集が違うので比較検証に最適な収録です。 【来日記者会見を日本語字幕付50分完全再現映像で収録】 現存する白黒映像とわずかなカラー映像を元に50分に及ぶ記者会見をノーカット再現。日本語字幕付きによりビートルズと通訳そして記者とのギャップある珍妙なやり取りをすべて再現、当時の様子を窺い知る絶好の貴重な映像資料です。 【今や貴重な78年初TV放送と88年TV再放送バージョンも完全収録】 日本でお蔵入りしていた6月30日公演を78年初TV放送バージョンと88年TV再放送バージョンで収録。前座演奏や曲間のしゃべりも字幕がついた78年初TV放送バージョン、当時の関係者のインタビュー、ニュース映像等含め最新画像補正を施された88年TV再放送バージョン共に当時の放送そのままで収録。 【今回初登場の貴重ニュース映像も多数収録】 羽田空港でのお馴染みハッピを着た上陸シーンから武道館周辺の様子また断片ながら前座演奏や8mmライブ映像から離日シーンまで前回未収録だったAP通信映像含め国内外の貴重なニュース映像をまとめて収録。 【66年当時放送幻のドキュメンタリー映像がノーカット初登場】 66年当時放送された幻のTVドキュメンタリーをノーカット収録。来日前の様子で映画「ヘルプ!」のスクリーンに絶叫したり当時デパートで開かれたビートルズ写真展で写真にキスする少女達、メモラビリアで一儲けしようとする業者、母と息子のビートルズ論議、あの有名な時事放談等今回は断片編集ではなく番組そのままを完全収録。60年代当時の世相が記録されたこの貴重な番組の初登場完全版です。 【ビートルズ来日40周年TVドキュメンタリーをブルーレイ追加収録】 2006年にTV放送されたビートルズ来日40周年ドキュメンタリー”ビートルズの103時間”をブルーレイ・エディションには追加収録。多くの関係者へのインタビューや当時コンサートを見た有名人の証言等興味深い内容のドキュメンタリー1時間を完全収録。 ビートルズの日本公演で、これだけの映像があるとはっ!
もうお腹いっぱいです(^^
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久々に中古レコードを2枚ゲット。
まずはコレ!
ブライアン・メイの『無敵戦艦スター・フリート』。
「Xボンバー」っ!!
当時、ブライアンの息子がテレビでやってた「Xボンバー」(あちらでは「スター・フリート」というタイトルで放映)が大好きだったそうです。
で、子煩悩のパパはついに「スター・フリート」の曲を作っちゃいました(^^
これがブライアン・メイの初ソロ作品となりました。
正確にはブライアン・メイ&フレンズ名義。
メンバーは"ヴァン・ヘイレン"のエディ・ヴァン・ヘイレンなどが参加。
さらにタイトル曲には、クィーンのロジャー・テイラーも参加してます。
で、日本語版の解説にはミュージック・ライフの塚越みどりが書いてるんだけど、「Xボンバー」のことなんにも知らないの。日本の作品ってことも知らない。
ジャケットの"ビッグダイX"を謎の怪人とか、裏の"ゲルマ母艦"をバイキン君とかって…
さらにはガンダムやダイナマンみたいところだと思いますって…
昔はこんなヤツでも解説が書けたんだね〜(^^;
バイキン君
さて、もう一枚は日本版の『ビートルズ'65』。
帯付!あぁ…ジョージが…(^^;
まぁ内容はジャケットにもあるとおり「BEATLES FOR SALE」なんですが、イギリス盤はタイトルが小さく書かれてるのに対して、日本盤は真ん中にデカく書かれてます。
イギリス盤はコレ。
左上のレーベルの横に小さいフォントで「BEATLES FOR SALE」。
で、2009年に「MEET THE BEATLES! JAPAN BOX」ってのが出たんですよ。
日本盤のアルバム5枚セット。
日本盤通算1枚目「ビートルズ!」
2枚目「ビートルズ No.2」
3枚目「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」
5枚目「ビートルズNo.5」
6枚目「4人はアイドル」
そう!通算4枚目の「ビートルズ'65」は入ってないんです(T_T
なぜなら内容はイギリス盤「BEATLES FOR SALE」と同じだから…
でも「4人はアイドル」もイギリス盤「HELP!」と一緒なんです。
でも日本盤のジャケットは見開き仕様でだったことから、これを再現し収録されました。
だけどね…「ビートルズ'65」だって…
見開きジャケットなんですよ〜(T_T
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