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2005年10月、坂東三十三所観音巡礼を結願をした、初心は、とにかく寺廻りが目的であった。 大病をした際、多くの人のお世話になり退院することができた、その間読んでいた本の中に観音経のこころに感動した。 観音様は三十三にお姿を変え、人々を救う。今元気でいられるもの多くの人の看護のたまものであると感謝している。 観音経は現世利益のお経である。 観音様は人々の助けを求める声を聞けば、いかなる時、どのような場所にあっても、すぐに救いのてを差 しのべてくれます。 「南無観世音菩薩」と観音菩薩の名号を称えるのは、自分の中のもう一人の自分を呼び起こして自己を開発する営みに他なりません。素朴な現世利益を求める利己心が、他者をいとおしむ利他心に転じて、初めて自分になれる。と観音経は教えています。 自分の中に、もう一人の自分である観音菩薩がいらっしやる事実を信じて、苦しみ悩む時、一心に 「南無観世音菩薩」と観音菩薩、すなわちもう一人の自分んの名を呼ぶが良い。すると、もう一人の 観音菩薩が。自分の内側から支えてくださるから、しぜんに身も心も安らかになることでしょう。
観音様
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