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写真は彼が作ってくれた「生煎包(焼き小籠包)」です。 皮から自分で作ってくれたのですが、 包むのが面倒だったのか、上海のと比べて、少し大きかったです。 でも肉汁がタップリで、中から熱々の肉汁が溢れてくる本格的な焼き小籠包でした。 |
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2011年02月26日
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上の地図を見てください。(地図の右下をクリックすると大きくなります。) イギリスの租借地と清の領土の境界線だった「界限街」や イギリスが作った「ネイザンロード」に対して、 香港人が(?)後から作った道路が斜めに作られているのが解りますでしょうか? この地図を見て、ふと思い出した場所があります。 それが下の地図です。 これは横浜中華街の地図です。 横浜中華街もやっぱり日本人が作った道に、 斜めに道を作って、街が作られているんです。 空から横浜中華街を見ると、それがよく解ります。 中国人が作る道路は、何故、それまであった通りに対して斜めに作るのか? 風水の関係なのか? それとも他に何か深い訳があるのでしょうか? 地図を見ていて、とっても気になりました。 斜めの道路の秘密、ご存知の方がいたら、 是非教えてください。 よろしくお願いいたします。
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