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紹興には行ったのに、 「蘭亭」に行かなかった事が悔やまれます。 紹興は紹興酒を飲むだけの場所じゃなかったんですねー。 書と民族楽器、どちらも心惹かれます〜♪ お茶もですが、中国の文化が好きなんだと思います。 それは大昔から中国の文化に憧れてきた日本人の血が原因なのかも…。 ジェイ君、若いのに、こういう渋い曲が作れて、 しかもそれを現代風にアレンジ出来ちゃう才能が本当に凄いと思いました。 途中のラップっぽい部分の、 異常に高音の裏声は「粤劇」などでも使われていますよね。 ※粤劇は香港の初めての世界無形文化遺産です。 あの裏声は、すごく中国っぽい気がします。
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大好きな音楽
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ユーチューブで見つけた大好きな歌です。
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「花海」とは「お花畑」の事だったんでしょうか? 甘い声と高音のちょっと裏返る様な部分がいいですねー。 何だか胸を締め付けられる様な悲しみを感じます。 これも切なくなる歌です。 傷ついた感じの寂しそうな若者、おばさん的にはたまりませ〜ん。ジュル〜♪←バキッ! 「唯美醉情歌」、意味は解りませんが…、ピッタリな表現だと思いました☆
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この曲を聴いた時、 「レッドスネークカモ〜ン♪」の怪しげなターバンのおじさんの顔が浮かびました。(爆) これってジェイ君は歌ってないですよね? 歌っているのは女性ですよね??? 間違っていたらすみません! 踊っている中にジェイ君はいますか? もしいたら、踊りも上手なんですねー♪ この曲もたまりません☆
ツボを心得ていますね〜。 |
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イントロからドキドキします。 ジェイ君、本当にすごい才能ですね〜♪ 曲の雰囲気は、ちょっとインドっぽい??? 気のせいか…。 ファンタジー好きなわたしには、ユーチューブのこの映像もたまりません☆ この作詞もぶんぶんさんですね。 本当に凄いコンビだ☆ 基本的な質問で恐縮ですが、この映像の中で女性を救出しているのが ジェイ君でしょうか????? 違うか…。
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この曲は何度もリピートして聴いてしまう大好きな曲です。 特に高音を美しく歌い上げる部分がたまりません。 中国の古典的な音楽にラップ(?)を加えているのが、凄いと思いました。 ラップも韻を踏むので、中国の詩にピッタリですよね。 でも、ボーイソプラノみたいに聞こえる幼い声(おばさんなので幼く聞こえる)からは、 実は、この歌詞は想像出来ませんでした。 ※日本語の歌詞が、何とネットで検索出来てしまうんですねー。 いや〜。インターネットって本当に凄いですね〜♪ 今回は、和訳の歌詞もいろいろ検索してみました。 和訳の歌詞には、「前世」とか「輪廻」とか「因縁」などの言葉が出てきました。 お陰でちょっと引いてしまっていた「髪が雪の如し」のタイトルの意味が何となく解りました。 きっと「髪が雪の様に白くなった」愛する人が、 最後の時を迎えるまで、ずっと変わらず愛していたんですね。 そして、また生まれ変わっても同じ人を愛するみたいな…。 そんな解釈でOKでしょうか? 素晴らしい☆☆☆☆☆ 白髪が最近増えたなんて…、そんな事、気にしなくてもいいんですねー。 白髪になっても変わらず愛してもらえるなんて、素敵〜。 作詞の方文山さんって、もしかして老人???
この方に関しては、検索しても詳細が不明でした。 |

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