|
父の介護ベッドがお気に入りの場所の 実家の猫は子犬さんより大きい超おデブな猫です。(爆) ベッドサイドテーブルもお気に入りの場所らしいです。 後ろに写っている父の枕よりも猫の頭が大きい???
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
父の介護ベッドがお気に入りの場所の 実家の猫は子犬さんより大きい超おデブな猫です。(爆) ベッドサイドテーブルもお気に入りの場所らしいです。 後ろに写っている父の枕よりも猫の頭が大きい???
|
|
節電もしています。 ほんのわずかですが募金もしました。 でもそれだけでは足りない何かを感じていました。 被災地に支援物資を送りたいと言う七様の呼びかけにも、 どうする事も出来ず、 いい案も浮かばず、 ボランティアで被災地に行き、活動できる技術も無く、 応援歌を作詞する才能も無く、 ずっと無力感を感じていました。 でも、ついに自分に出来る事を見つけました。 被災地の方が水を確保出来る様に、 ミルクしか飲めない赤ちゃんがいるご家庭や 小さなお子さんがいるご家庭が、安全な水を手に入れる事が出来る様に、 わたしは水を買いません。 水を買わない事で、ようやく少しだけ申し訳ないと感じていた暗い気持ちが 晴れる気がしました! 神様、こんなわたしにも役割を与えてくださり、本当にありがとうございます♪ ※もちろん災害後の買占めもしてませんよー。
|
|
大震災の日、 二人で遅い昼食を食べ、 病院に行く為に、玄関を出て駐車場に向かって歩いている時、 突然、過去に経験した事がない異常な揺れが襲って来ました。 彼もわたしも歩く事が出来ず、そのまま駐車場の脇の道に座り込んでしまいました。 道路の向こう家の塀がすべて崩れ落ち、 そばに倒れて来る建物や電柱などがないか目で確認する以外、言葉も出なかったです。 揺れはすごく長く感じました。 駐車場のそばに居た為、倒れてくる建物などが近くに無く、 揺れが大きくても、そこにいれば安全な気はしました。 2度の大きな揺れが収まっても、 何度も余震は続いていたんですが、 わたしを安全な駐車場の車内に残して、 彼が一旦家に戻りました。 下駄箱が倒れ、 耐震の器具を付けた家具などは倒れていなかったとのことでしたが、 食器棚の中のグラスなどが割れ、 開いたガラス戸から飛び出した食器が床に落ちて割れて散乱し、 トイレの水が溢れ、 お風呂が壊れ、 シュレッダーが倒れて、紙ごみが散乱し、 加湿器が倒れ、べッドルームの床のカーペットが水で濡れ、 などなどの状態だったそうです。 車の中で何度も大きな揺れを感じ不安でしたが、 食料や水などを持って彼が無事に車に戻って来ました。 何度わたしの実家に電話しても携帯からは通じなかった為、 近くのセブン・イレブンまで車で行き、公衆電話からやっと両親に連絡が取れました。 実家の方は、特に何の被害もなく、両親や妹も元気で安心しました。 セブン・イレブンから彼の実家が近いので、 彼の実家に行ったら、東京に働きに行っている長男と次男からはすでに 公衆電話から連絡があり、「会社に泊まる」とのこと。 3男は仕事の関係で、沢山の方々を救出中の為、 今後連絡出来ないと連絡があったとの事でした。 彼のご両親の家にいてあげる方がいいかとも思ったのですが、 彼のご両親は、今でもお二人で乗馬をしたり、世界中を旅行したりしている 元気な方たちで、彼の家の壊れたお風呂の状態が心配との事で、 逆に彼の家を見に来てくださいました。 彼の家に戻り、わたしがちょっと掃除しようとして手を切ってしまったのが 心配だったのか…。 ご両親がお帰りの後、わたしを安全な駐車場の車の中に残し、 彼が水が溢れたトイレの掃除も散乱したガラスの掃除などなどもすべてしてくれました。 彼には本当に感謝しています。 その後、夕方になって、もう一度セブン・イレブンの公衆電話に電話をする為に行ったら、 スーパーなど、ほとんどのお店が閉まっていたらしく、 セブン・イレブンで多くの方が買い物をしていました。 お弁当などの棚はすでにからっぽで、異常な雰囲気を感じました。 市の広報車が「水道管が破裂した為、断水です。」と放送しながら走っていたので、 この日の夕食はレンジでチンして食べる簡単な夕食でしたが、 電気が使えたので、寒くなく過ごす事が出来てよかったです。 家の中を靴で歩かなくてもいい様に、夜になっても彼が黙々と掃除を続けてくれていました。 この夜は何度も強い揺れがあり、彼は徹夜で起きてくれていたんですが、 わたしは何と熟睡(約3時間)、昨日の日中は、ほとんど眠って過ごしました。 こんな非常時に、何でこんなに寝られるのか不思議でした。(笑) 明日(月曜日)には、無事に病院に行けるといいな。
|
|
ユーチューブで香港の街市の動画を探して偶然見つけた動画です。
ひとりの足が悪い、でもとっても綺麗な歌声の女性に、
次から次へと募金をする人々。
見ていると涙が出そうになります。
昔傷痍軍人がいっぱいいた浅草寺でもこんな光景は見られませんでした。
|
|
上の地図を見てください。(地図の右下をクリックすると大きくなります。) イギリスの租借地と清の領土の境界線だった「界限街」や イギリスが作った「ネイザンロード」に対して、 香港人が(?)後から作った道路が斜めに作られているのが解りますでしょうか? この地図を見て、ふと思い出した場所があります。 それが下の地図です。 これは横浜中華街の地図です。 横浜中華街もやっぱり日本人が作った道に、 斜めに道を作って、街が作られているんです。 空から横浜中華街を見ると、それがよく解ります。 中国人が作る道路は、何故、それまであった通りに対して斜めに作るのか? 風水の関係なのか? それとも他に何か深い訳があるのでしょうか? 地図を見ていて、とっても気になりました。 斜めの道路の秘密、ご存知の方がいたら、 是非教えてください。 よろしくお願いいたします。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報