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↑ヤムヤム タイヌードル 今回は焼きそばです。 ↑袋の裏 日本語シールあり ↑袋の裏の日本語シールを剥がしてみました。 ↑作り方は、とっても簡単。 麺にお湯をそそいで、捨てて、調味料とまぜるだけです。 焼いてはいないので、焼きそばではありません。 漢字では何と書いているのか、 「ロウ麺(汁なし麺)」と書いてあるのではないかと期待していましたが、 ↑乾麺でした。 まあ、確かに乾麺ですが…。 ↑出来上がりましたー♪ バジル風味いいですねー。 シュリンプに背ワタが見えるのも、本格的????? とっても美味しかったですぅ♪ |
インスタント麺&粉
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作る時のお湯の量ですが… タイ語(?)では、 ↑360 広東語でも、 ↑360 なのに、日本語は、 ↑400 日本人は薄味が好みってことでしょうか?
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↑まずは緑パッケージ、香港バージョンの袋の裏側から 検証していきます。 ↑PRODUCT OF THAI LAND と、書いてありますよねー。 泰国製造 とも書いてあります。 ↑PRODUCTは「製品」。 ↑WAN THAI FOODS と言ういかにも香港っぽい会社名ですが、 住所は湾仔ではなく、バンコクみたいです。 ↑Manufacturerを調べたら「製造」。 先ほどのPRODUCTとの違いが分かりません。 ↑会社のアドレスです。 ↑エラーでしょうか? ↑漢字のシールが張られていました。 さすが、香港バージョン。 ↑こちらは、日本で買える青い袋麺の裏側です。 ↑シールは日本語です。 ↑泰語、英語、漢字の3種類が書いてあるみたいです。 ↑「ヤムヤム」「特大」 ↑辛くて酸っぱいミンチ豚肉のスープ麺 ↑ジャンコードを見てみます。 国コードは両方885で泰。 メーカーコードは違うみたいです。 ※yumyum比較研究発表 おまけ に続きます。
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↑上の2つのインスタント麺、 一見何のつながりも無いように見えますが…。 緑のパッケージは香港で購入し、送ってくださった物。 青のパッケージは日本で購入し、送ってくださった物です。 実はあるお方から、 との依頼があり、 比較して見てビックリ!!!!! いろんな共通点が見つかりましたー★ ↑まずはそれぞれの漢字表記ですが、 緑(香港バージョン)は、簡体字、 青(日本バージョン)は、繁体字 と言う違いはありますが、 ちなみに広東語の「養養」は「 yeung5 yeung5 」です。 中国在住の皆様、どーでしょう? 緑のは「養養」の簡体字でしょうか? そして、 ↑パッケージの出来上がりのイメージ写真もそっくりです♪ ↑上が緑の調味料、下が青の調味料です。 青の方が1袋(レッドチリ)だけ多いですが、「yumyum」の文字は同じです。 ↑調味料の裏側です。 ロゴマーク(?)も同じですねー。 このロゴマークっぽいのが、タイ語のヤムヤムでしょうか? ↑麺は香港バージョンの方が赤い気がしますが、 粉の調味料は、青い方が赤みが強い気がします。 ↑香港の「yumyum」です。 ↑日本で購入できる「ヤムヤム」です。 味は、青の方が辛味も酸味も強く、本格的なタイの味な気がしましたが、 食べやすいのは香港バージョンでした。 ※yumyum比較研究発表 その2に続きます。
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今、日本でも汁なし担担麺が人気なんですねー。 知らなかったです。 ↑今日は「中華三昧」にしてみました。 ↑目玉焼きがちょっと生過ぎでしたねー。 美味しかったですが、麺が太すぎかな…。
以前食べた「まぜそば担担」の赤の方が好みだった気がします♪ |




