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fmi0様のブログLove it! Hong Kong. (香港) 七左衛門様のブログ香趣拳博客公司 ここから下の写真はクリックすると大きくなります。 ↑9 スターフェリーの夜景 手前が九龍半島、向こうが香港島ですね〜。 湾仔あたりには、まだビルがなかった頃なんでしょうか? ↑10 飛行機の夜景 カイタック空港から飛行機が離陸するところですね。 手前の九龍城の建物、懐かしいです。 ↑11 空から見た全景 香港上海銀行が古い建物の頃ですね。 その向こうにはシティホールの建物も見えますね。 ↑12 香港島 スターフェリーは今と変わらない姿ですが、高層ビルが少ないですよね。
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香港 名勝スライド
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fmi0様のブログLove it! Hong Kong. (香港) 七左衛門様のブログ香趣拳博客公司 本日は、昨日(11\24)七左衛門様が紹介してくださったスライドと、 もしかしたら、同じ? よくみると、ちょっと違うかも…。 うーん。これは同じビルだけど、ぜんぜん違うー。 という、スライドを紹介いたします。 七左衛門様の記事は、 幻灯機 という素晴らしい機械を使っての紹介なので、 とてもセピアな心惹かれる香港世界が楽しめます。 七左衛門様の記事と比較して、お楽しみください。 ここから下の写真はクリックすると大きくなります。 ↑A シティー・ホール 車のデザインがとても古い気がします。 「70年代的大會堂」と書いてありました。 ↑AA シティー・ホール 香港上海銀行の支配人だったサー・トーマス・ジャクソンの銅像とのこと。 ※スターフェリー様、ありがとうございます♪ ↑B レパルス・ベイ 七左衛門様が昨日ご紹介くださったスライドとほぼ同じに見えます。 が、雲の形が違うので、若干時間が違うのかも…。 他にも違いがあるかも知れません。 ↑BB レパルス・ベイ こちらは、ビックリする程人が多い「レパルス・ベイ」です。 屋根の上にも人がー!!!!! なぜでしょう? ↑C 香港隧道 このスライドは七左衛門様やfmi0様のスライドと同じに見えるんですが…。 違いが見つかりましたでしょうか? ↑CC 香港隧道 こちらはだいぶ違います。 でも「C」と同じトンネルみたいです。 ※七左衛門様、ありがとうございます♪ ↑D レパルス・ベイホテル このスライドは、最初は違いが分かりませんでした。 でもよーく見ると違うんです。 という事は、撮影時間も違うはずです。 一見、同じに見えたスライドにも、微妙な違いを見つけました。
どうか、間違え探しの要領で楽しんでみてください。 |
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fmi0様のブログLove it! Hong Kong. (香港) 七左衛門様のブログ香趣拳博客公司 本日、七左衛門様がお戻りになります。 これで今日からまた3人ですねー♪ ここから下の写真はクリックすると大きくなります。 ↑5 快活谷の夜景 ハッピーバレーの夜景です。 「大丸」の看板も見えます。 ↑6 アバディーンの夜景 こちらは、昨日の水上レストランのスライドより新しい物だと思います。 わたしも見た光景です。 左が「太白」、真ん中が「ジャンボ」ですね。 右のレストラン「シーパレス?」は今は無いのでしょうか? 最近見ない気がするのは、わたしだけ? ↑7 九龍半島の夜景 大きな船が止まっているL字の埠頭は「英軍総部」と言うそうです。 ※元朗68X様、ありがとうございました♪ ↑8 香港銀座の弥敦道 ネイザンロードの夜景ですねー。 ナショナルの大きな看板があったんですねー。 わたしの記憶にはありませんので、かなり昔に撤去されたのかも知れません。 まっすぐがネイザンロード、左が加士居道の様です。 油麻地を背にして、佐敦方向を撮影したみたいです。 (スターフェリー様、ありがとうございましたー♪) 時が過ぎ 時代が変わり 若き日を振り向き 心だけが帰るところは きっとこの街 |
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fmi0様のブログLove it! Hong Kong. (香港) 七左衛門様のブログ香趣拳博客公司 korota様のブログ叉焼飯飯店 今日は、水上レストランが鴨[月利]洲にあった頃のスライドを紹介いたします。 香港の水上レストランの起源は水上生活者向けの食堂だったとのこと。 そこでさらに、fmi0様のブログで21日(金曜日)に紹介されていた、 水上生活者の家(船)のスライドも併せてご紹介いたします。 ここから下の写真はクリックすると大きくなります。 ↑き FLOATING RESTAURANT これが、今とは違う場所に水上レストランがあった時のスライドです。 korota様の記事に書いてあった通り、ジャンボには船には乗らずに行けますね。 水上生活者の船が多いのに驚きます。 ↑く FLOATING RESTAURANT こちらは「き」のスライドとほぼ同じ場所の夜のスライドです。 ↑け SAMPAN MAN'S HOME fmi0様のスライドとタイトルは同じですが、撮影場所が違うみたいです。 写真を拡大してよく見ると、
水上生活者の舟と舟を橋で結んでいた様です。 こうすれば、舟から舟への移動も楽だし、ゆれも少なくなると思うのですが、 出航することが出来ないのでは? と思ったりしました。 |
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fmi0様のブログLove it! Hong Kong. (香港) 七左衛門様のブログ香趣拳博客公司 新しいスライドの紹介は、24日(月曜日)までお待ちください。 今日は、20日(木曜日)にfmi0様が紹介してくださったスライドと、 同じスライドが2枚見つかったので、そちらを紹介いたします。 また、fmi0様の「FLOATING RESTAURANT」のスライドの謎を解く鍵になるかも知れない スライドも見つかりましたので、 そちらも併せて、ご紹介いたします。 ここから下の写真はクリックすると大きくなります。 ↑う FLOATING RESTAURANT コレがfmi0様と同じ「FLOATING RESTAURANT」のスライドだと思います。 レストランの形を見ると「太白」みたいです。 ↑え FLOATING RESTAURANT こちらは、上のレストランをちょっとだけ違う角度から 撮影した夜景写真だと思うのですが、 夜なので、はっきり「TAI PAK」の文字が見えます。 隣のレストランがkorota様が20年前の「地球の歩き方」で見てくださった 「海角皇宮」ではないかと思われます。 ↑お EASTERN DASTRICT こちらは、最初気が付かなかったのですが、 やはり、fmi0様と同じスライドだと思います。 EASTERN DASTRICTと書かれていますが、手前はセントラル、 奥の突き出した部分が北角でしょうか? ↑か ヒルトンホテル ※上記の「お」の写真の撮影場所の手がかりになりそうだったので、 急遽、ヒルトンホテルの写真もUPしました。 トラムは2階建てのトラムが牽引型トレーラーを連結しているみたいです。
赤いバスも今では見かけないバスですよね。たまりません! |



