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↑横浜山手「えの木てい」で憧れのケーキを買いました。 ↑りんごのシブスト これはフランスのケーキなんですね。 カラメルの部分がフレームブリュレみたいにパリパリなのが好きなので、 ちょっと残念でした。 ↑ルフレ チョコレートケーキでした。美味しかったです♪ |
スイーツ
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マダガスカル産カカオを100%使用した板チョコを買いました。 |
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おいしいスコーンが食べたーい!!! でも彼に言うと、スコーンと称して別の食べ物が出て来そう…。 一度でいいから、本格的な「クリームティー」を楽しみたいと、 ネットでいろいろ調べていたら、隣の市に 素晴らしいスコーンを提供しているお店があるのを見つけました。 いきなり話が飛びますが、そー言えば、今年のわたしは手荒れをしています。 今までの人生では、あまりして無かった炊事を彼と住むようになってしているからでしょうか? これはチャーンス!!! そこで隣の市の皮膚科に行くことにして、 ついでに「クリームティー」をひとりで楽しんで来ました。 あくまで皮膚科のついでですよー。 「クリームティー」が目的では無いと彼には言ってあります。(笑) デジカメを忘れたので、残念ながら携帯撮影ですが…。 美味しさが伝わるといいなー。 ↑店内にはクリスマスツリー 落ち着いた感じのステキなお店でした。 ↑実は隣の市だと思っていたお店は、住所を見たら柏市でした。 まあ、皮膚科には近いので、問題ないんですが…。 ↑『まずは身体を暖めてください。』 と言う店長様の温かいお言葉と一緒に 大好きなケニアが登場! 実はまだ飲んだことがないスリランカのルフナ希望だったんですが、 お店の女性が、 「今あるルフナはミルクティーには向いていないんです。 スコーンにはミルクティーをお薦めしているんですが…」 とおっしゃいました。 すごいこだわりです。素晴らしい。 そこで煮出すタイプのケニアをお願いいたしました。 もちろんお砂糖は無しですよー。 上質な茶葉で、ちゃんと入れてくれた紅茶にはお砂糖不要なんです。 ↑ジャーン!!!!! この高さ! 感動です♪ 香りも格別♪ このスコーンは完全予約制です! お店のホームページより 『当店では、焼きたてのスコーンしかお出しいたしません。 当然ですが、生地も練りたてです。 なぜなら、スコーンは練りたて、焼きたてでなければ、 絶対に本来の持ち味が出せないからです。』 ↑もちろんクロテッドクリームとラズベリージャムをたっぷり塗っていただきました。 絶品のスコーンでした。 夢中でほおばってしまったわたしです。 彼と来なくてよかった。(笑) 焼きたてスコーンのお店を求めて、ここまで来た甲斐がありました。 スコーン食べ方講座 店長様が教えてくれたこだわりのスコーンの食べ方です。 これがちゃんと出来れば、イギリス人からも認められるそうです。 1 横半分にする。縦にナイフを入れるのは×。 2 断面にまずはジャムを乗せる。塗るのではなく、乗せるのがポイントみたいです。 3 ジャムの上にクロテッドクリームを乗せる。クロテッドクリームが先は×。 4 手で持って、ガブッとほうばる。 手で一口サイズにちぎるのは×。 5 絶対にやってはならないのは、割ったスコーンのもう片方を乗せて ハンバーグの様に挟んで食べる事みたいです。 美味しいスコーンを食べて幸せな気持ちで帰宅しました。 またすぐにでも行きたい位のお店ですが、そんなに近くはありません。 『わたしにもあんなすごいスコーンが作れたらどんなにいいだろう…。』 と思いながら、 お伺いしたスターフェリー様のブログで、 ペリカンハウスと同じ位、素晴らしいスコーンを見つけました。 こんなスコーンを、お家で作れる方がいたんですねー。
さすがスターフェリー様。またまた感動です♪ |
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頂いたバウムクーヘン。 |
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今日のデザートは「クリーム&マンゴプリン」でした。 |



