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			<title>武産館木ノ本支部稽古日記</title>
			<description>財団法人合氣会 和歌山武産館道場木ノ本支部の稽古日記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>武産館木ノ本支部稽古日記</title>
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			<description>財団法人合氣会 和歌山武産館道場木ノ本支部の稽古日記です。</description>
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		<item>
			<title>佐々木先生の記事</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fc-a5/ya_whfc/folder/441347/31/62021131/img_0?1310628229&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;alignLeft popup_img_300_300&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;150&quot;/&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;１０月１日に出版された観相家藤木相元師の著書、「大物たちの人間力」に佐々木先生の章が設けられています。師と交流のあった人物、交流のある人物ということで、松下幸之助、小林一三など錚々たる人物の紹介の中に佐々木先生が．．．。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;あらためて佐々木先生の人間力に素晴らしさを感じると共に、謦咳に接している者として嬉しく思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;興味のある方は是非ご一読を。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/62021131.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 16:14:37 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛用刀</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fc-a5/ya_whfc/folder/441347/10/61979810/img_0?1288413144&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;alignLeft popup_img_640_480&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;180&quot;/&gt;本当に久しぶりの投稿です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;パソコンについては目の疲れで周期的にやる気が無くなってしまいます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;なのに本は読むのですが．．．画面が明る過ぎるのかなぁ．．．&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;支部での稽古はここ最近Tくんが来て、&amp;#8545;部の稽古の後サシで稽古をしているので充実した稽古が出来ている。子供たち相手と違い、思い切って投げることが出来るのは嬉しいことだ。技が自然に出て来るし繋がる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;画像はいつも使っている居合刀。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61979810.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 13:11:34 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>見ろやこのyoutube 6</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;支部長がカッチカチでゾックゾクする動画をご紹介！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;山口清吾先生の剣理指導です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;開祖の剣、斉藤先生の剣とはまた違う山口先生独特の剣、鹿島の剣よりも更に柔らかく、突きに対して下段、無構えから巻いて突き返す、縦螺旋の動きから始まり、一教は普通気で結んでいるとしても二段になるところを当たり、結びの中で途切れず一調子ですり上げるのは杖とも通じる形です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;その後太刀取りへの展開です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=yfGJpRwQWos&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=yfGJpRwQWos&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61519626.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 14:45:35 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>剣と杖の構え</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;合気道は剣と杖と体術の理合いが混然一体となっている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;したがって合気道の技を研究する場合、剣の理のみでは不十分である。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;一つの例として、剣は基本的に右構え、杖は左構えである。この左右が相まつことが体術にとって重要なことだと私は考えている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;もちろん、剣でも型の中で左半身になることもあるし、杖でも右半身になることもある。しかし半身で構えた相手に対して、表に対するのか、裏に対するのか、こちらの構えとの関係上、剣のみならず杖を加えることによって無限の技が産まれる下地があると言える。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61494516.html</link>
			<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 17:15:36 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>魂様のコメントについて</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;魂様コメントありがとうございます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;論から逃げる訳ではありませんが、私は当時の武術の世界の流儀を知りません。血判つきで署名した者が見取り稽古だけでは許されないのか、どーなのか、あり得ることなのか、あり得ないことなのか分かりません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;よしんば、開祖が実地に稽古していたとしても、そーでなくても私にとってはあまり意味がありません。&lt;br&gt;
また、魂様は合気道の看板技である「四方投げ」が「合気道は剣から出た武術である」というのなら、昭和12年以前に四方投げが存在するのはおかしいのではないか？とのご意見ですが、これも私には分かりません。ただ歴史的には確かに昭和12年以前から四方投げはあります。無かったのは入り身投げのようです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;私個人的には四方投げが昭和12年以前に存在して問題ないと考えます。それは柔術の類はほとんど組み打ち、白兵戦から考案された術ですから、その動きに剣の理が具わっていて当然と考えます。開祖も何々流という固有の剣術流派を学ばなくても子供のチャンバラよろしく剣を嗜んでいたと考えます。子供の頃から武術に関心が高かったことは父親である与六氏の影響であると言われています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;また、合気道は剣と杖と体術の理合いが混然一体となっているのが合気道です。「合気道は剣から出た武術である」という宣伝文句？は下部組織での言い回しの違いであり、誤解されても仕方がありません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;「四方投げ」は「剣の理を体術に表した」というのも間違いではありませんが、完全な正解ではありません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;たとえば、道主は演武で杖により四方投げを表現することがほとんどです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;魂様が合気道について懸念されている部分が何なのか、合気道が剣の理を具えているというのが間違いだ、と指摘されて居るのかも知れませんが、私個人としてお応えできるのはこれくらいです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;もし、ご納得いただけないのなら他所のページも参考にされることを希望します。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;最後に、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;師匠云々の件で、これは開祖の説明不足で、個々に師匠はある。しかし「合気道」はそれらを更に練り上げて創ったもので、誰かから教わったものではない。だから私が合気道であり、私には合気道の師匠は居ないのだ。という意味だと私は解釈しています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61460231.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 10:41:22 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>剣杖の理に於いての打ち技と掴み技　その2</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;これに対して完全に掴ませて技を取る場合、抜刀して行く形になる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;ご存知の人も多いだろう。この形に於いて、その変形として「柄極め」が二教であり、二教が滑って極まらない時に「逆胴を打つ」のが三教であり、それでも駄目な場合に更に反して八双の構えから相手の首に切りつけるのが&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;四教である。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;このように一教から四教は別個のものではなく、一連の流れがある。だから先ず一教を大切にしなければならないのだ。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61451507.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 09:36:27 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>剣杖の理に於いての打ち技と掴み技　その1</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;剣杖の理に於いて、打ち技はそのものズバリであるが、掴み技は、剣ではこーできる、杖ではあーできると発想を摺り合わせた理である。ここで重要になるのは、掴み技を「完全に掴ませて」技を取るのか、それとも掴まれる寸前を取るのかで大きく違って来る。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;武産館での稽古は当然、どちらの稽古もする。掴み技をしないと足腰や肚の鍛錬にならないし、打ち技をしないと気の流れが理解し難い。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;剣杖の理に於いて前面から攻撃して来る掴み技で、掴まれる寸前を取る場合、応じる形で相手の表三角に入り身して、ほとんどが「小手」を制することになる。片手取り、交差取り、諸手取り、襟取りなどがこれに当たる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61443472.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 11:25:11 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>突き一教</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;突きの一教は剣対杖の理となる。相手が剣で突いて来るのに対して、こちらは気結びして相手の攻撃をかわし、裏三角に入り身すると同時に脇腹に杖で反し突きを入れる。続いて相手の後頭部または首筋に反し打ちを入れる。この動作を一拍子で行なうのが突きの一教と言える。徒手では突いて来た相手の腕を杖に見立て、捌いて腰に納まった後は相手の肩を突き出すように崩し、その反動で下に落とす。&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;合気道の突きが拳を出したままで引かないことが多いのは、この理合いの影響と言えるかも知れない。また、開祖は著名なボクシングの選手のパンチに対して拳を掴んで制したと言われている。これは杖取りの影響かも知れないが、開祖だから出来る妙技である。私のようなレベルの低い者は突いて来る拳を掴める訳もないが、また掴むべきでないと考える。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61433881.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 09:30:53 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>横面打ち一教</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;横面打ち一教も剣対剣で言うと、相手に横面を打たせるところを気結びして表の三角に入り身する。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;ただし、この時相手も横面なので体を移動しているため、こちらが入り身しても剣先が相手を捉えきれないことになる。つまりお互いにかわし合った状態に近い。しかし最初の時よりもこちらが位置関係を有利に取るよう心掛けなければならない。この後、こちらはあえて剣先を下げ、相手に打ち込ませるよう誘導すると相手は案の定再び打ち込んで来る。その振り上げを捉え小手を打つ。以後は正面打ちと同じである。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61418332.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 09:23:51 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>正面打ち一教</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;あくまで私論として合気道の技と剣について書いてみる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;ただ、文字で表現するには限界を感じているため、機会があれば動画を撮りたいがそれは今後の事。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;さて、合気道の技と剣の理と言うけれど、実際には多様だ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;つまり、技の成り立ちが、剣対剣だけでなく、剣対杖、杖対剣、杖対杖のヴァリエーションが考えられる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;このことを踏まえておかないとイメージし難いかもしれない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;そこで先ず、正面打ち一教。これは剣対剣で説明すると、ご存知の方も多いと思うが、相手が正面を打とうと振りかぶったところを&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;入り身で一足入り小手を打つ形である。これが理であるから、この時点で本来は技は終わっている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;それを体術としては切り下ろし、腰に納め、相手を伏せて押さえる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;ここで大切な事は技の表裏、相手の振りかぶりに対して振り下ろす前に制することが出来れば前に出て表となり、微妙に遅れて振り下ろしに掛っていれば体を転換して裏に相手の振り下ろす力を逃がす。マズイのは、相手に打たれ、受けてしまっているのに表、前に出ること。これは技の表裏が理解できていないからだが、こうなると力比べになって、合気道の本質が失われてしまう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ya_whfc/61412375.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 13:25:50 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
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