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自称旅師初段(じしょうたびししょだん)を名乗ることにしました。

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想定ストーリー的には今年で多分100周年の大豆高速鉄道
個人的には落成後20年以上になるブルーライナー(初代)その後ネオブラボー、フライティーマーキュリー(初の8両の長編成、想定ストーリー的にわずか10年で廃車)ブルーライナーLEEL、ブルーライナーEXの順に登場しました。
使用年数が最も高齢になるブルーライナー(初代)とネオブラボーが大豆高速鉄道の前身会社設立多分100周年を期に現役を引退し、LEELは臨時運用車とし、EXは一部の改造を受け新しい技術の試験車両として運用を行って来ました。

そして新しい技術を、システムを導入した「ブルーライナー2」が導入される事になりました。
主にブルーラインアライアンス傘下のトランステスター重工とゆーまにあ車両製造が製造を担当し夢峠鉄道車両研究所がメンテナンスなどの現地窓口となります。これは先行で導入が予定されているClass2882をベースに車両の製造と構成がなされております。端的に言いますとClass2882の片側2扉6両編成版です。
キャッチコピーは「2(TWO)だけどはじめてがいっぱい」です。
↓想定規格
●最新鋭形インバーター制御
●密閉型モーター
●全車機器寄り車輪駆動式
(某所では0.5M方式と言われているものです。)
●JRW223系クーラー同等品使用
●JRW321系か207系同等品スカート
●ワンハンドルマスコン使用
(ここまでがClass2882と同じ仕様)
●転換クロスシート
●一部リクライニング可能シート採用
●カフェカウンター設置

↓模型制作上
●グリーンマックスバルク車体(201系)使用、ドア位置切り継、その後2扉化
●トミックス製フライホイール動力使用
●併結を行わないのでダミーカプラー使用

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