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自称旅師初段(じしょうたびししょだん)を名乗ることにしました。

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ジオマトリックスがインレタから撤退です。
てか二度と手に入りませんし、無論再生産もなしです。
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ただし阪急新1000系に関しては鉄道コレクションについているステッカーをもとにデータ作成の後1000Fから1003Fのまで作れないことはありませんが、たとえ出来たとしてこの製品のグレードに迫ることは不可能であることは言うまでもなく、新社紋は収録されていないのでどうにかして別にデータづくりから始める必要があります。
とはいっても阪急1000系の鉄コレなんて持ってないけど阪急1000系は作りたいという人には痛手としか言いようがありません。そもそも阪急1000系を何らかの形でイチから作るという方は早々おられないものかと思います。

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去年年末(2018年)をもって各鉄道会社がやっていたある割引制度を一斉廃止しました。
それが「特定のアニメのファンであることを証明できると料金が割引になる」制度

 ア ニ 割 です。

それを実施していた会社を(´∀`∩)↑age↑ていきましょう。
ブルーライン秋七線での対象アニメ
 魔法少女リリカルなのは
 おとぎ銃士 赤ずきん
 ぴちぴちぴっち
ミュートラムでの対象アニメ
 東京ミュウミュウ
小豆島(あずきとう)島内の鉄道での対象アニメ
 レイアース
舞糸高速鉄道での対象アニメ
 サンライズ勇者系アニメ
舞糸高速鉄道と舞糸市営交通と竹子島海底鉄道で共通で対象としていたアニメ
 デジモンアドベンチャー
三千院鉄道で対象としていたアニメ
 ハヤテのごとく!
 またはミュートラムでの対象アニメ

なかでも舞糸高速鉄道で「勇者特急マイトガインのファンです」という証明ができると株主優待券と同様の割引率でした。ここで(´∀`∩)↑age↑たものは高額割引が受けられるものので他のアニメでも5%の割引が受けられる制度もあり、ブルーラインアライアンス加盟の各鉄道で可能でした。ただし「ふしぎ星トランステスター(FTT)」にはその制度はありません。

この制度を廃止することにしたのは各鉄道のICカード整備がほぼ整ったため「ポイント割」が出来るようになったためで「乗れば乗るほどお得が加速する」やり方が出来るようになりました。流石に株主優待券までの割引はありませんが、ポイント取得状況、ポイントランク状況、乗車状況により割引率が上昇します。
ポイント取得状況は単にICカードを使えばポイントを得ることが出来るため、ICカードを使っていく回数が多くなればポイントランク状況も上昇しますし、当然ポイントを使っての割引ができます。
そして乗車状況は距離をポイントのように扱ったもので、単純な往復でも適用されるので実質の往復割引の発動も可能です。
ポイントを貯めてランクを上げて長く距離を乗ったことがカウントされればポイント割の最大率を(´∀`∩)↑age↑ることができます。

あとブルーライン秋七線に編入されたプリミティア急行でも「プリキュア」が対象となるアニ割がありましたが、こちらの方は1年足らずで終わったため今日には至っていません。
また新武内電鉄でも「セーラームーン」が対象となるアニ割がありましたが、こちらも「ことの三石駅改良新線開通」のイベント的に行われただけでした。

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