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「日本において中国、北朝鮮の脅威を煽ることによって利を得るのはアメリカである」....こんなシンプルな事実さえ、10年前はほとんどだれも理解していなかったんです。それが、2010年の今、多くの人によって共有される認識となっている。10年掛かりました。だが、ここまで来れたんですから、世の中全体に浸透させられる日も必ず来ます。あきらめる必要はさらさらない。
リチャード・コシミズブログより 続きは下記URLから・・・
※あきらめる必要はない。日本の独立は来る、といわんばかりの言葉です。クソマスコミが何をいおうと、わかる人には絶対に分かる。そう信じて頑張りたいと思います。というか、やらなければいけない。たしかに権力は強い、不正選挙マシーンも合法的に使用している。検察の問題、マスコミの問題もある。しかし、アメリカ人の間接支配にも必ずほころびが、あるはずだ。民主党政権の初期の段階では、しかっりと検察を解体する、チャンスはあった。政治家かまだ、コシミズ氏のいう世界の構造を
知らなかった。または、油断していた。原口さんは検察の問題を発言し、新聞などでも小さく取り上げられていた。やろうと思えば出来たはずだ。
鳩山氏も色々できたはずだが、脇が甘いのと、人を信用しすぎたのかもしれない。これは育ちのよさが邪魔をしたかも。2年後には、また代表戦がある。選挙を監視するまともな市民団体が欲しい。もし次にチャンスが巡ってくれば、早急におかしな人間、組織を変えるべきだ。
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