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 メタンハイドレード採取という大儀に隠れて、海底掘削、自動的に水注入。その後に、アメリカ原子力潜水艦、穴に核兵器埋め、セット完了。
 
クジラのサインを見逃すな、潜水艦のソナーでやられて、方向感覚狂い出す。浜辺に打ち上げ、数日間、地震が起きるぞ要注意!!
 
リメンバー東南海地震、リメンバー「地震の次は何をお見舞いしましょうか?」
 
リメンバー3.11.今度は絶対に失敗することを祈る。
 
 
 
「メタンハイドレート」掘削の探査船公開
(愛知県)
 次世代のエネルギー資源として期待される「メタンハイドレート」の試験的な掘削が来週から愛知県渥美半島沖で始まることになっており、その掘削にあたる探査船が10日、静岡県の清水港で報道陣に公開された。この日公開された探査船「ちきゅう」は全長210メートル、海面からの高さ120メートル。海底7000メートルまで掘ることができるといい、世界で初めてメタンハイドレートを海底から取り出す試験を行うため12日、渥美半島沖の掘削地点に向けて出発する。メタンハイドレートは世界の中でも日本周辺の海底に多く存在すると推定されている。静岡から和歌山県の沖合にかけての一帯には日本のガス消費量の13年分以上が眠っているとみられ、今回の試験への期待が高まっている。中部地方の企業に対して行ったアンケートでは、メタンハイドレートなどの新エネルギーの開発が必要とした企業が60%に上った。掘削地点は渥美半島沖70ー80キロで、担当者は「世界初の試験。安全にメタンハイドレートからメタンガスを産出・生産するのが今回の目的」と話す。今回のメタンハイドレート海洋産出試験は、経済産業省から委託を受けた独立行政法人などが担当し、費用は170億円。2018年までに実用化に向けて技術を確立したいとしている。
[ 2/10 20:14 中京テレビ]

 メタンハイドレート掘削へ12日出港 渥美半島沖へ
 
http://www.asahi.com/national/update/0210/NGY201202100018.html
試掘をするのは石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)などで、出港後にメタンハイドレートが埋まる東部南海トラフ(海盆)の海域へ向かい、14日朝から約40日かけ、深さ約1200〜1400メートルの井戸を計4本掘る。
※井戸に核埋めるなよ!!
 

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