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26試合を消化した。
自分が観戦時は5つの負け越し、逆に観に行かなければ2つの勝ち越しとなっており、観に行かないほうがいいのではないかと、毎年のように口にしているネガティブフレーズを悲しいかな今年もまた発することになってしまっている。
残り3週間で10試合をこなさなければいけないという過密日程の中、
使える投手の頭数が足りないというこちらも毎年のような由々しき事態に陥っており、
監督が就任当初から口にしていれば必ず実現すると仰ってきた"前期優勝"がほぼ絶望的な感じになってきた。
では、残りをどう戦えばよいのか。
10月13日に勝つことを見据えるのであれば、育成に切り替え後期に備えるのが適策なのではないか。
今のままの起用では、また後期も同じようなことになりそうな気がしてならない。
若手の選手がまだ起用に応えられておらず、手放しで推奨する気持ちにはなれないのが正直なところ。
が、そこは辛抱して使ってみてほしいところ。もう一歩二歩の成長に期待したい。
プレイングコーチはいざというときの切り札に残しておくというのも相手にはきっと脅威になるはず。
そういういやらしい選手起用や采配を是非実行していってほしいと思う。
例えばこんな感じか?
5ダイチ
6西田 8渡嘉敷 7バルデス 3大平 4仁藤 2笹平(尾中) D井領(宮澤) 9川口(大谷、三家) 9番から3番まで走れる選手が並ぶとなれば投手は少なくとも投げづらいと思う。 (と言ってもこの選手達ですら4つしか盗塁出来てないのだが 苦笑) プレイングコーチをラインナップから外してもこのような打線を組めるわけで、
社長以下球団関係者が仰っていた"今年は過去最強メンバー"説、過言ではないと今も思っている。
(もちろんケガ人が出ていなかったらの大前提ではあるが・・・)
「心を一つに、夢を現実に→一心無現」もう一度初心思い返してもらい是非体現していってほしい。
・・・と、瀕死状態のこのブログに愚痴のような投稿してみました。
↓グランセローズ公式応援団「パラレルドリーム」のセンターポジションに入れてもらった(!?)お気に入り写真(笑)パラドリFacebookから拝借↓
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