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昨日9日は友人HIROと、東京ドームでの日本ハム対楽天を観戦してきました。
 
レフトスタンドでのんびり観戦。スタメン発表で日本ハム・大谷が7番ライトと分かる。田中マー君との対戦が見られることは嬉しかった。
 
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試合は嶋の3ランと銀次の2ランで早くも楽天が優勢。楽天は、6番からのマギー、銀次、嶋、聖沢が2安打以上と大当たりだった。(5番牧田も結果は2安打。)
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6回以降も楽天は安打、四球をからみ、追加点。9回表は銀次のこの日2本目のホームランでダメ押し。日本ハムの新垣、森内、鍵谷といった若手投手にプロの洗礼を浴びせた。
 
日本ハムの大谷は、本塁へのバックホームで1ついいシーンがあったが、田中との対戦は三振、(きわどい判定の)併殺打、三振と完敗。
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田中は7回大谷を三振に取って降板。8回は不可解な継投があったが、9回は小山が抑えて試合終了。楽天が9−1で快勝した。
 
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統一球導入以降で、久しぶりにこれだけ打つ試合を生で見られた。観戦するときは、打ち合いのほうが楽しいなと個人的には思いました。
 
帰り、球場の外を歩いていると、イルミネーションが大変きれいでした。
 
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4月9日 東京ドーム  18時2分開始(時間3:22)20072人
楽天   030 221 001=9
日本ハム000 001 000=1
(投手リレー)
楽天=○田中(7)、高堀(0・2)、ハウザー(0)、福山(0・1)、小山(1)
日本ハム=●新垣(4・1)、森内(2・2)、矢貫(1)、鍵谷(1)
(ホームラン)
楽天=嶋3ラン(新垣)、銀次2ラン(新垣)、銀次(鍵谷)
 
5日夜は、友人2人と神宮球場でのヤクルト対横浜DeNA(以下横浜)を観戦してきました。
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ヤクルトの先発は館山でしたが、4回途中で降板してしまいました。右ひじの違和感で、後日の検査で今季絶望の大けが、手術を受けると発表されました。一日も早く復帰してほしいものです。
 
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その4回表にラミレスがバットを折りながらもライト前にヒットを打ち、横浜が先制。
ラミレスは9回表にもヒットを打ち1999本安打。翌日、雨中のなか、レフトへホームランを打ち2000本安打を達成しました。ヤクルト、巨人、横浜と渡り、ファンに愛されたラミちゃんの偉業達成は本当に嬉しいです。
 
5回裏に川島慶がセンター左にホームランを打ち1−1の同点。しかし、6回表に荒波がセンター前ヒットで横浜が勝ち越し。
 
試合は、高崎、吉川、山口とつないだ横浜が2−1で勝ちました。最後、9回裏二死2塁で二塁走者・比屋根がけん制アウトはもったいなかった。
 
4月5日 神宮 18:00開始(3:06)13733人
横浜  000 101 000=2
ヤクルト000 010 000=1
 
(投手リレー)
横浜=○高崎(7)、H吉川(1)、S山口(1)
ヤクルト=館山(3・1)、平井(1・2)、●日高(0・2)、藤田(1・1)、松岡(2)
(ホームラン)
ヤクルト=川島(高崎)
 
 
 
 
 
今日1日、長嶋茂雄さんと松井秀喜さんの国民栄誉賞の受賞が決まった。


巨人ファンとして、喜ばしいニュースだ。長嶋さんは病気を乗り越え、野球観戦できているのが嬉しい。松井さんは、巨人時代は中心打者としてホームランを量産した。アメリカに渡り、怪我をして苦労が多かった。しかし、ワールドシリーズでMVPを獲得した。

長嶋さんがお元気で、師弟関係の二人がそろって受賞できるのが何よりです
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今日は下の兄と西武ドーム、西武対日本ハムに行ってきました。

12時頃着いて、ライトポール際に座りました。西武ドームでは、写真の位置でも内野自由席になります。

試合は、初回が明暗を分けた。日本ハムは一死1、3塁で中田がセカンドライナー、これで一塁走者が戻れず、併殺になってしまった。その裏、西武は浅村の2点タイムリーで先制した。

4回裏は、安打とセンターエラーが重なり三塁へ。ここで栗山がライトへ2ランが出て4-0、7回裏は浅村の併殺崩れの間に1点入り5-0とした。

8回表、スタメンに入っていなかった大谷が登場、しかしサードゴロに倒れた。

9回表も西武の先発・十亀が登板。完封がかかった。しかし二死、あと一人でアブレイユにセンターへの2ランホームランを打たれてしまう。これで十亀が降板し、完投も逃した。

最後はウィリアムスが代打・鵜久森が初級をファーストフライ。試合が終わり、5-2で西武が勝ちました。
3月31日 西武ドーム 13時開始(時間約2:50)22288人
日000 000 002=2
西202 000 10X=5

(投手リレー)
日本ハム=●谷元(3)、矢貫(2)、乾(2)、モルケン(1)
西武=○十亀(8・2)、ウィリアムス(0・1)
(ホームラン)
日本ハム=アブレイユ(十亀)
西武=浅村(谷元)
23日は仕事休みでしたが、20日に続いて東京ドームに行ってきました。
 
正午にドームに到着して、矢野選手と脇谷選手のトークを聞いた後、12時半にドーム内に入りました。
 
20日には埋まっていたライトスタンドも、早めに行ったため空いていて座れました。
 
この日は、ルーキーの菅野投手の登板とWBC組が帰国後最初の試合だったので、楽しみでした。
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午後2時、巨人対楽天が始まりました。巨人は楽天のダックワースから、2回裏に高橋由伸の2ランで先制、3回裏には坂本の犠牲フライ、4回裏にはボウカーの2点タイムリーで5点を取り、ダックワースをKOしました。
 
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しかし、代わった菊池が、小笠原、橋本、長野と3者連続三振に抑えました。実力ある選手だと思いました。
 
巨人先発の菅野は、制球がよく球も伸びがある印象。4回無失点でした。
 
楽天は、5回裏から7回裏まで田中が登板。走者を出しピリッとしない内容でしたが、3回無失点はさすがです。
 
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試合は、7回表に福田の不調から2点を取られた。しかし、8回裏に大田の犠牲フライで1点追加。
9回表は西村が抑え、6−2で巨人が勝ちました。
 
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オープン戦とはいえ、観戦連勝。そして、オープン戦優勝しました。嬉しい2試合観戦になりました。
 
 
3月23日、東京ドーム、14時開始(時間3:01)28108人
楽天000 000 200=2
巨人021 200 01X=6
(投手リレー)
楽天=●ダックワース(3・0)、菊池(1)、田中(3)、星野(0・1)、加藤大(0・2)
巨人=○菅野(4)、」笠原(2)、福田(0・1)、高木康(0・2)、高木京(1)、西村(1)

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