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今日は播磨坂の文京桜祭りの初日でした。でも今日は昨日とは打って変わって北風か吹いて、しかも小雨模様でめっちゃ寒いだろう(^ω^)
でも藪さんは地元のイベント取材の決死隊だから、寒くてもバーボンをグビっとやって元気を付けて取材に行かねばならない。
北風で寒くて小雨模様だったので、花粉はまったく気にならなかった。一先ずウチの前に設置してある文京区の掲示板の撮影から始めました。
播磨坂へ電チャリで行く途中で小石川植物園の塀の外から見たら、ソメイヨシノが咲いていました。播磨坂の桜も咲いていてヒヨドリが狂喜していました。
それらの記事はまた明日の記事の心だ〜(^ω^)
撮影データ・・・平成31(2019)年3月23日(土)お昼
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「ヒヨドリ」というと義経が手当てを加算せざるを得なかったあれですね。二代目圓歌の名演が今でも耳に残っています。
2019/3/23(土) 午後 4:50
寒い中バーボンあおっての取材ご苦労様でした。「いだてん」との関係はどうなんでしょうね。さん喬の独演会は、珍しいですね。権太楼との二人会は静岡にも来ました。
談志家元の独演会7,000円は、仕方ないですね。静岡の「グランシップ」という無駄に大きな会場での独演会も7,000円でした。かみさんと一緒に出かけた最後の落語会ですね。
2019/3/23(土) 午後 4:51
さん喬師は江東区の「深川江戸資料館 」でよく独演会をやっていますね。その高座のCDも発売されています。
が、寄席では無駄を省きテンポ良く演じてる演目でも独演会だと時間の制約が無いせいか無駄が多くとても同じ噺家さんが演じてるとは思えない演目もあります。特に「雪の○川」は圓生師とは比べられません。
寄席だと結構聴けるのですがねえ……。(^^)
2019/3/23(土) 午後 6:44
こちらは寒い一日で家から出ていません
お疲れ様です
Nice
こちらの桜はまだ咲きそうもないです^^
2019/3/23(土) 午後 9:00
*けんちゃん。。
円歌のヒヨドリ越えの噺って何でしたっけ? 思い出せなくてすいません。
もしかしたら、弟子の歌奴の圓歌もやっていた「やかん」かなぁ? 円歌って新作もののイメージが強いけれども、結構地噺(講談のような戦記もの)をやってましたね。もっと評価すべき噺家だと思います。
2019/3/23(土) 午後 9:18
(*´▽`)ノ ・゜:*:゜★こんばんわ〜☆・゜:*:゜
ご取材&記事アップお疲れ様でした。
( ^^) _Uチュウハイドウゾ
掲示板でお知らせがあると
イベントに出かけたくなりますね。o(*^▽^*)o~♪
2019/3/23(土) 午後 9:24
*キャバンさん。。
金栗四三さんは熊本出身なので文京区とは関係ないと思うのですが、調べてみたら東京師範学校でマラソンをやってるんですよね。
東京師範学校と云うのは茨城県の筑波に移転した現在の筑波大学で、以前は東京教育大学でした。その跡地が教育の森公園になっているので、学生時代を小石川で過ごしたんですね。
キャバンさんの、さん喬・権太楼二人会の記事を随分前に読んだ記憶があります(^∇^)
現在の定席寄席の一般的な木戸銭は、四時間の番組で三千円以下だと思います。ですから二時間の独演会で七千円と云うのはかなりの高額で、よっぽどの噺家じゃなければそんなチケットは売れません。
今、65歳の志ん生が復活して独演会をやるってんなら、藪さんは全部のチケットを買い占めます。どうしてもテケツが欲しい人には一枚五万円で売ります(^∇^)
2019/3/23(土) 午後 9:41
*菖蒲園さん。。
さん喬さんも今の権太楼さんも、目白の小さんの弟子ですね。権太楼さんは柳家の滑稽話のスタイルを、面白くないけど踏襲していると思います。
でも、さん喬さんはなんで三遊派のスタイルをやるのか? くさくて聞いてられません。
圓生が協会を脱退してからは小さんの天下になっちゃったので、50人以上の弟子にはいろんなのがいるって事で仕方がないのか?(^ω^)
2019/3/23(土) 午後 10:13
*右近さん。。
今日はいきなり寒くなりましたね。寒の戻りと云うのか、藪さんローカルでは朝方みぞれが降ったようです(^ω^)
でも三日前の観察では咲いてなかった桜が、途中あったかかったので一気に咲いてました。今日は桜祭りの初日で午後五時から九時までボンボリが点灯されるので取材に行こうかと思ってたのですが、小雨で寒いのでやめました。
明日の夜取材に行こうと思います。
2019/3/23(土) 午後 10:53
*まーぶるさん。。
今日は寒の戻りだったのか寒かったですねぇ。ヤフー天気予報で見たら藪さんローカルでは朝方にみぞれが降ったそうです(^ω^)
三日前の取材ではぜんぜん咲いてなかった播磨坂の桜ですが、途中あったかかったからか三分咲きくらいになっていたので驚きました。
明日以降はあったかくなるでしょうから、ボンボリの点灯など夜桜の取材にも行きたいです。播磨坂下のまいばすけっとのイオン系のコンビニの品揃えをチェックしたら、ビニールシートとか紙コップやヤキトリなどの花見用品がメインになってました(^∇^)
2019/3/23(土) 午後 11:11
源平盛衰記です。
若いころの談志(小ゑん時代?)もよかったのですが、圓歌の方は「古典」として立派なものでした。
源平盛衰記は結構儲かる噺ではありますが、三平のものはひどかった。
二度高座で聴かされましたが、聴いている方がハラハラしました。
2019/3/24(日) 午前 10:58
*けんちゃん。。
思い出しました。源平ですね(^ω^)
確かに円歌の源平は良かった。円歌以降では誰が良かったかなぁ? 圓鏡時代の圓蔵が滅茶苦茶で面白かったと思います(^ω^)
三平さんは客いじりをしちゃうので、浪曲を歌うと歌奴同様に上手かったのですが、そもそもが落語じゃなくて漫談なので生前は三平の落語なんて誰も評価しませんでした。
現代において何であんな三平が評価されているのか訳が判らない。落語のご通家がどんどん高齢で死んじゃって、藪さんのように落語に小言を云う人が少なくなっちゃったので、どうしようもない落語界になっちゃってるんですよね。
落語をまったく判ってない爺ぃが三三の落語が素晴らしいだなんて云ってる。冗談じゃねぇよ(^ω^)
藪さんは死ぬまでバカな落語ファンとバトルをするぞ!
2019/3/24(日) 午前 11:31
*内緒さん。。
ご通家が噺家を作り、噺家がご通家を作る時代は終わったようです。
噺家をおだてるだけの落語なんて何にも判ってない客と、噺家がみんなお友達になっちゃって競って落語をやろうとしない現代には名人は生まれてきません。
戦後昭和の大師匠たちは、客の前では仲良くしてましたが、プライベートでは犬猿の仲でした。その中で志ん生だけは特別で、他の噺家から愛されました。その理由は、誰よりも出世が遅く悲惨な生活をしながらも、大好きな落語をやめなかったからです。
2019/3/25(月) 午前 11:43
*内緒さん。。
榎本滋民さんに代わってTBSの落語研究会の解説をやるようになった京須さんは、早くやめたいと思ってると思います。TBSの番組なので何とか噺家を無理に褒めようとしている。それを見るのが辛いです。
芸術協会の会長は小遊三じゃなくて昇太に内定したようです。現代の落語界はどんどんと陳腐なものになっていると思います。
2019/3/26(火) 午後 1:08