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藪さんが何故ツバメの子育てとか、メジロやヒヨドリなどの野鳥観察に勢力を費やすのかを考えたら、単なる興味だけではなくて深層心理に依存しているんだと思いました。
藪さんは還暦を過ぎた頃から足腰が弱くなり、時々足腰が痛くなって満足に歩けなくなりました。今年70歳になる藪さんは年間を通して歩ける期間が徐々に少なくなって来ています。
もし藪さんに翼があったら、足腰の痛い藪さんでも自由に大空を飛びまわれるのに・・・(^ω^)
神様お願いです。満足に歩けない藪さんに翼をください(^∇^)
撮影データ・・・平成31(2019)年4月20日(土)午前零時過ぎ ツバメのお宿
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(*´▽`)ノ ・゜:*:゜★こんばんわ〜☆・゜:*:゜
ツバメちゃんのご観察お疲れ様でした。
( ̄◇ ̄;)エッ
まだ産卵床が未完成のような気がしますが・・・
(*⌒▽⌒*)
藪さんが近付いても威嚇してこないですし、
逃げないって凄いと思います。
2019/4/22(月) 午後 7:07
*まーぶるさん。。
そうですね。まだ産卵床作りが中途半端なのに卵を産んじゃってる感じがします。
去年のセカンドランでもこの産卵床が使われたのですが、ヒナは全部落ちちゃいました。そのすったもんだは去年の記事で書きました。
ツバメは賢いから、危害を加えないと認識した人物の足音とか声を覚えます。ですから藪さんやお宿の奥さんが近付いても威嚇しませんが、藪さんと一緒じゃない人が近付くと頭の上を高速で飛行して威嚇してきます。
今の藪さんは足が痛くて歩けないんですが、酒飲みの決死隊なんでチューハイ切れになると足が痛くても電チャリで買いに行きます。そのついでにお宿を観察したら、今夜はお母さんは産卵床に左のふちにとまって寝てました。
2019/4/22(月) 午後 11:50
*続き。。
ツバメって結構産卵床作りが下手で、ヒナが成長して大きくなるほど産卵床が崩れて落ちちゃうんです。そうならないようにするために、お宿では産卵床の下に棚を付けました。
それは白山通りのペンキ屋さんのやり方を真似した訳で、数年前にペンキ屋さんの社長とツバメ談義して工場の中を見せてもらったら、十ヶ所以上に棚が設置されてました。つまりそれほど過去にはいろんな場所に産卵床を作ったと云う事なんです。
2019/4/22(月) 午後 11:51
先生が近づいても全く逃げないのはお見事です!
それだけツバメに信用されているのですね(^^)
素晴らしいです!
2019/4/23(火) 午前 11:56
*菖蒲園さん。。
ツバメは野鳥ですから本当は熟睡なんかしません。「半さん一つ食わねぇか」と云うと、すぐに起きちゃう長屋のすっとこどっこいと同じです。
夜中に足音や話し声が聞こえればすぐに半分は起きます。でも安全だと判ればそのまま寝続けます。藪さんは何度もツバメの行動を観察している存在なので、ツバメからはまったく警戒されていないと思います。
ツバメばかりではなくすべての動物観察に付いても云える事ですが、そう云う存在にならない限りツバメは人間を警戒して本当の姿を見せてくれません(^∇^)
ツバメは藪さんを信用している訳ではなくて、またあいつがきやがったと思ってるでしょう。産卵床を作る前から何度もこの場所を観察している訳で、ツバメに取っては藪さんは一つの景色になっていて警戒する存在じゃないと思います。
2019/4/24(水) 午後 7:04
翼があったら私も大空を飛び回りたいですね
カラスや猛禽類に負けない鳥で悠々と飛んでみたいです^^
Nice
何とか足腰を鍛えて健康年齢を延しましょう
2019/4/27(土) 午前 8:52
*右近さん。。
右近さんは藪さんと同年代だと思いますが、いまだに山歩きの記事を書いてらっしゃるのが羨ましいです(^∇^)
藪さんはもう足腰がヘロヘロで、年々歩ける距離が短くなって来ています。足腰に負担が掛からない電チャリは外出時には必須で、電チャリがなければ播磨坂へ歩いて行く気力もありません。
最近は電チャリの運転も転びそうで怖くなっているので、高速で走行できる電動車椅子を考えています。自家用のマリオカートを手に入れるのもいいかな? (^ω^)
2019/4/27(土) 午後 7:54