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ツバメの第一次子育てですが、そろそろヒナが生まれてくれないと六月中旬の第二次子育てがキャンセルされてしまう場合があります。
今年の藪さんは足のむくみが出てしまって、ツバメの子育ての回診もできてないし夏祭りの取材にも行ってません。
電チャリの後輪タイヤのエアがすぐに抜けちゃうので、白山通りのホームセンターの自転車売り場で見てもらいました。一時間後に取りに来てくれと云うので、ホームセンターの品物を見て回っていたのだが、足腰が痛くなっちゃって電動マッサージ器に座ってテレビを見てました(^ω^)
平日の午前中のホームセンターって空いてるから、金の掛からない遊び場としては最適だね(^∇^)
って事で、チューブもタイヤも交換の必要なしって事で、点検代600円の消費税で648円なり。指で押してタイヤが凹むようじゃエアが甘いんだけれども、それ以上エアを入れるとバーストしますよって云われちゃいました(^ω^)
その後今年初めて菊坂の子育て場所を見に行ったら、お母さんが頻繁にエサを運んでいて四羽くらいのヒナが見えました。おそらく孵化後一週間くらいのヒナでしょう。
まだエサを求めて鳴かないし、頭にはモヒカンの産毛がありました。お宿も白山通りのペンキ屋さんもまだヒナが顔を出さないので、今年は菊坂の子育てが一番早い感じです。
撮影データ・・・令和元(2019)年5月20日(月)お昼 本郷菊坂
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こんにちは。(*^-^*)
4羽、口を出しましたね。ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ
可愛い〜。ヾ(((o^Θ^o)))ノ"彡
新しいタイプのマッサージチェアーは快適ですよね〜。
お大事になさって下さいね。
2019/5/20(月) 午後 2:31
いよいよ子育てが始まりましたね。我が家の近くでもツバメが飛び交っています。多分近くにお稲荷さんの森の虫を探しに来ているんでしょう。
森はウグイスも戻ってきました。
私が口笛で鳴きまねをすると答えてくれます。
今、雨が降り出しました。鳥たちはどうしてすごすのでしょう。
明日も降り続くようです。(;^ω^)
2019/5/20(月) 午後 3:55
足がお悪いんですね。お大事にして下さい。最近、記事のアップの時間がまちまちなので、心配しておりました。
昨日、実家に両親の介護の件で行ってきました。私の実家にはかつてツバメが来ていました。
最近来ていないと思ったら、毎年来ていたのだそうです。格好の巣作りの場所は玄関ドアの真上なので、お客さんや宅配便の業者が玄関ドアの外で待ってるときに被害に遭うらしく、評判が悪いので巣作りが始まると、竹箒で祓っているようです。
両親は、困ったものですね。
2019/5/20(月) 午後 5:51
*まーぶるさん。。
去年はローカルの7ヶ所で子育てが行われたのですが、今年は体調不良で回診ができなくて3ヶ所の子育てしか確認できてません。2ヶ所か工事などでダメ。もう2ヶ所は未チェックです。
もうちょっと大きくなってくれると何羽いるか確認できるんですけどね。今年のペンキ屋さんは三列目なので矢鱈と工場の中に入りにくくなってます。お宿が一番観察しやすいんだけれど、まだヒナが顔を出しません。
ジャパネットでもマッサージチェアを販売してますが、結構高価で20万位するんですよね。その代わり機能は物凄くて、身体を完全に揉み解してくれます。でも説明書をよく読んでからやらないと、いきなり首や背中をドカンと叩かれたりしてビックリします(^ω^)
2019/5/21(火) 午前 9:20
*安寿先生。。
ツバメが飛び交っているのなら、是非とも産卵床を見付けてください。ヒナへのエサやりシーンは感動ものです(^∇^)
ウグイスのヒナは鳴けないんだけれども、親の鳴き声を真似て鳴けるようになるんですよね。だから安寿先生の口笛を真似したウグイスが登場するかもしれません(^ω^)
野鳥は自然界の生き物です。人間とは違って雨なんかまったく気にしません。でも雨はヒナの体温を奪うので、ツバメの産卵床と云うのは必ず、雨が掛からない場所に作られています。
芦ノ湖北岸の流入河川の早川がテレビ報道では濁流になってました。早川は芦ノ湖の鱒類の産卵場所なので禁漁区になってます。鱒は晩秋に産卵するので、今の時期の洪水は自然界には影響がありません。
2019/5/21(火) 午前 10:03
*キャバンさん。。
古希と云えば、古き稀なると云う意味で、人間の身体の耐用年数が過ぎてるんですよ。長く生きてるってのは決していい事ではなくて、次から次へと出てくる身体の不具合に耐える日々です。
長寿ってのはあくまでも健康体で長く生きる事なんで、身体の痛みに耐えながら長く生きてるのは長寿じゃなくて、苦痛以外の何物でもありません。
ツバメが子育てする場所と云うのは毎年決まってます。個体識別ができないのでマイクロチップを埋め込むような調査をしないと判りませんが、藪さんの感じでは毎年同じツバメではなくて違うツバメが子育てをしているようです。
違うツバメなのに何故同じ場所で子育てをするのかと云うと、子育てをしやすい場所ってのがあるんです。藪さんが何故次々にツバメの産卵床を発見できるのかと云うと、ツバメが好みそうな場所を知ってるからです(^∇^)
それは子供時代のセミ獲りやザリガニ獲りから会得した知識で、それぞれの生物が好む場所を見付ける事が重要なんです。
2019/5/21(火) 午後 8:10
こんばんわぁーーーーーーー(★^−^★)
リコメもお疲れ様でした。( ^^) _U チュウハイドウゾ
(。゚ω゚) ハッ
ペンキ屋さんも3番目で奥。
もう一か所の白い壁の産卵床も二段目で奥。
今年の気象に関係があるかもしれませんね。(@^−^@)
山中湖のコブハクチョウの雛が二羽誕生したようです。
今年も天敵に襲われないと良いな。(*˘︶˘*).。.:*♡
2019/5/21(火) 午後 9:37
*まーぶるさん。。
各地の動物園では、いろんな動物の赤ちゃんが誕生しているのがテレビで報道されてますが、野鳥もだいたいこの時期にヒナが誕生します。
ツバメが手前ではなくて奥の方に産卵床を作るのはどう云う事なのかは、もっとたくさんの産卵床を観察して考察しなくてはなりませんが、奥の方に作った方が安全なのかもしれません。
大塚の配送会社の大産院が閉鎖されちゃったのがつくずく残念です。同時に十ヶ所以上で子育てが行われている場所ってなかなかありません。おととしだったかにお宿の第一次子育てで、表と裏の二ヶ所で子育てが行われましたが、喧嘩ばかりしてました(^ω^)
ある程度広い場所じゃないと複数の子育ては行われません。ペンキ屋さんのような環境のいい場所でも、あの程度では狭くて入口が一ヶ所なので、複数の子育てはありません。お宿も同じように狭いんですが、梁を境に表と裏で住み分けができたので、たまたま一回だけダブル子育てがありました。
2019/5/22(水) 午前 6:00