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見事な天体ショウ
https://blogs.yahoo.co.jp/higashidake/66462173.html いやぁ、見事ですねぇ。 幸いと言うか当たり前と言うか、「曇り」と言う予報は見事に外れ、うす〜い雲がかかっただけですので、皆既月蝕を楽しんでいます。 欠け始めたころは書斎から見ることができたのですが、皆既になる頃は寝室からも見ることができなくなって、−5℃のウッドデッキに出ては楽しんでいます。 未だ皆既の状態ですが、右の方(
頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の身も蓋も鍋もない徒然草2018/2/1(木) 午後 1:45
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予測された通り
左下の方から明るくなってきました。 さて風呂に入って、復活するかぐや姫様のために御酒をいただくことにします。 日本の神話には月読の神が出てきますが、ほとんど語られることがありません。伊勢神宮にはありますが、離れたところです。 https://blogs.yahoo.co.jp/higashidake/65516265.html 壱岐対馬には神社があるようですが、どうなっているんでしょうね?...
頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の身も蓋も鍋もない徒然草2018/2/1(木) 午後 1:45
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蝕去りて、立直一発、ツモバンバン
ゴージャスなショウを見て、結構な御酒をいただき、心境はタイトルの通りです。 なんとも豪儀な天体ショウは終わりました。 蝕から回復する間は雲がやや濃くなって詳細を鑑賞することはできませんでしたが、現在は薄雲の中、月は煌々と輝いています。 「煌々と」言う言葉で思い出したのが、10年以上前カミサンとふらり立ち寄ったススキノの寿司屋で呑んだ「煌宙(キラメクオオゾラ)」と言う吟醸酒。まだご健在かなぁ? https://blogs.yahoo
頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の身も蓋も鍋もない徒然草2018/2/1(木) 午後 1:45
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おおつもごりには日本人は何を聴くべきか
「つご」ってぇ物は毎月来る。それが1年分総決算でやって来るのが大つもごり。最近では大晦日と言うらしい。「ダイバイジツ」などと毎日エロ新聞を彷彿とさせるような読み方ではなくて、「オオミソカ」とよむ。 「つご」ってぇもんは「もる」ものなのです。 白人が歌舞伎や義太夫をやると奇妙だとか珍しいとかいう癖に、日本人がBeethovenをやることには何の違和感も感じない。 なんでも受け入れる神道の精神は素晴らしい。 どうせ第9を聴くのな
頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の徒然草
2016/12/31(土) 午後 3:20
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富久、芝浜、鰍沢は本当に圓朝の作なのか?
藪さんのところにTBを貼って思いつくままに: http://blogs.yahoo.co.jp/yacup/66024730.html この藪さんのエントリは大変示唆に富んでいますが、蛇足さんのコメントが目を引きます。 藪さんのリコメと合わせてお読みください。 要するに富久が圓朝の作かどうかに疑問を投げかけています。 富久が圓朝作ということには私も大きな疑問を持っています。 そして芝浜。これも何かと言
頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の徒然草
2016/12/12(月) 午後 8:26



