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*かおるパパさん。。
はじめまして。コメントありがとうございます(^∇^)
幕末に庶民が自暴自棄になって「ええじゃないか」と云って踊るムーブメントがありました。坂本龍馬のドラマには必ず出てくるコンテンツですが、あれは阿波踊りがルーツだと思います。
念仏踊りは願人(がんにん)坊主と云う乞食坊主が、投げ銭目当てにやっていたもので、住吉踊りがルーツです。それが東京のカッポレになりました。現代でも八月の初席の浅草演芸ホールでは、住吉踊りの組踊りを高座でやってます。
その踊りは操り踊りと云うジャンルを開拓した、八代目 雷門助六さんに若手噺家が教わったものです。
わぁお(^∇^)
関口芭蕉庵のチューブ動画からお出でいただきましたか。芭蕉は30代の頃に神田川の改修工事の現場監督をやっていたので、あの場所に三年ほど住んでました。まだ俳句はやってなくて無名の頃ですね。
芭蕉庵は関口台地の坂に作られてますので大雨が降ると、土砂崩れで歩けなくなりますね。
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*まーぶるさん。。
本来なら正面から撮影したいのですが、ご覧のように正面は人でいっぱいですので、藪さんはそんなところで撮影したくない。
都電の防御フェンスがなければズームで撮影できるのですが、まあ素人レベルじゃこんなもんです。スマホで撮影してらっしゃる方がいっぱいいますので、それらの動画がチューブに上がっていたら、それをご覧ください。
でもほとんどはご家族の方が撮影しているプライベート動画なので、チューブには上がってないと思います(^ω^)
ストリートで流し踊りをやった後に、この広場で組み踊りをやるパターンだと思います。
2019/8/27(火) 午後 6:18