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はじめまして。
なるほど。考えてませんでしたね。
遠いルーツとしては(時期を考えると)「念仏踊り」なんかがありそうです。
でも、今の形態を考えると、レコード文化のたまものなんでしょうね。
自分の年代的には「炭坑節」が盆踊り曲の筆頭なんですが、
これなんか、地方から集まってきた労働者の結束のため、
という解釈もあるようです。
首都圏で盛んなのは、地方から集まってきた人々、ということがキーワードのように思えます。
別件ですが、芭蕉庵の動画から、ここに辿り着きました。
芭蕉庵は、現在、大雨のため崖が危険な状態になり、上の方までは上がれなくなってます。
ですから、アップして下さった動画は貴重な記録です。
ありがとうございました。[ かおるパパ ]
2019/8/25(日) 午後 0:05
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LP、EPの歴史。
https://www.riaj.or.jp/f/leg/chronicle/
に歴史が出ています。
私の記憶ではクラッシック最初のEP(45rpmのドーナッツ版)はColumbiaからでアルチェオ・ガリエーラが指揮した「セヴィリアの理髪師序曲」で、LPはヴィクターの出したコルトーのショパン集でした。
いずれもおやじに買ってもらったのが今でも手許にあります。
当時のLP再生装置は結構高価でしたので、全部自分で作りました。
ピックアップはGEのRPX-50、ターンテーブルは赤井電機のダイレクト・ドライヴでした。
こういう噺をしだすと、柳家小ゑん師匠と盛り上がるのですが、彼は私より10歳以上若いので真空管の名前なんかではかなりずれがあります。
高校時代(1950年代後半)は、放送委員でいつも音楽をかけていましたが、完全にLPになっていて、放送室にはSPレコードはなかったように記憶しています。
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*キャバンさん。。
少子高齢化と地方の過疎化で困るのは、消防団へ入る若い人が少なくなって消防団が高齢化しちゃう事なんですよね。
弱者を助けるのが仕事なので、屈強な若い人が必要です。藪さんと同年代の消防団員はいません。そんな年寄りじゃ酔ってる藪さんを助けられません(^ω^)
2019/8/25(日) 午後 9:29