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本場徳島の阿波踊りが今年も15日までやるそうですが、去年のトラブルは解決したのかなぁ?
観客席の木戸銭を一手に懐に入れる徳島市役所。踊り手にはその割り前は無しでただで躍らせる。それって今の「よしもと問題」に似てねぇか?
踊り手は手弁当でやってるんだから、役所に四の五の云われたくないのは当然。総踊りの観客席の売り上げなんか関係ないので好きな場所で踊りたい。
その結果、観客席はガラガラで毎年市役所は収入が設備の設置の支出を下回るので赤字になる。
折角の楽しいお祭りなんだから、徳島市長は踊りの団体をなだめて楽しい阿波踊りをやって欲しい。
プロの阿波踊り師なんてのはいなくてみんなアマチュアなんですが、何十年も続いている連があって、それぞれのグループは自分たちが阿波踊りをやる事に誇りを持ってるんです。
ですから行政は余計な関与をせずに、阿波踊りで銭儲けをしようだなんて考えちゃダメです。藪さんが徳島市民なら去年の徳島市長はリコールしてクビにしますけどね。
折角の楽しい阿波踊りなんだから、どうしようもないバカな政治家は祭りから排除していただきたい。神楽坂祭りの阿波踊りは神楽坂商店会がやっている祭りで、すべてボランティアでやってます。
だからこそ、周辺の地域の連は安心して神楽坂祭りで阿波踊りをやってるんです。徳島市役所の人は、全国ではどのような阿波踊りをやっているのかを、藪さんブログを見て勉強して欲しいです。
撮影データ・・・令和元(2019)年7月26日(金)午後八時半 神楽坂
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2019年08月15日
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