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阿波踊りのように屋外でしかも広い範囲で行うイベントの場合、それをコントロールする主催者は大変です。
何十人ものスタッフを各所に配置し統一した行動をとってもらわなくてはなりません。もちろん現代では無線機と云うものがありますので、それで連絡を取り合いながらイベントを進行する必要があります。
しかし阿波踊りの場合は楽隊の演奏音が大きいので無線の声が聞こえなかったりしてスタッフは大変です。
それはさて置き、藪さんは阿波踊りを見る時に各連の先頭を率いる高張り提灯に書いてある連の名前を読むのを楽しみにしています。判りやすいのもあればちょっと意味不明なものもあります。
また字体によっては読み間違えるものもあります。以下の動画で藪さんは「せい木(もく)連」と読んでますが、半纏には漢字で盛和連と書いてあります。
「わ」が「木」のように見えます。漢字で書けばいいのに何でひらがなで書くんでしょうねぇ。
撮影データ・・・令和元(2019)年8月24日(土)午後五時前 大塚駅南口
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2019年08月27日
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