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★よっちゃん、こんばんは★ 枝だけだと、寒々しい感じ? けど枝の形もいろいろ面白いし、後ろの空もよく見えるし、木の中にいる鳥もよく見えるし、冬の木もなかなかいいもんですよ。 雨上がりで濡れた幹なんかだと、より一層いい感じになったりします。 中判だともっと……いやいやそれはゆっくりと、カメラ屋さんの連絡を待つことにします。 修理に持っていったついでについ棚を覗いちゃいましたけど、今回は我慢です。 ……と言いつつ、50年もののレンズが一本仲間入りしましたけど(笑)
2010/12/27(月) 午後 7:28
★テハヌーさん、こんばんは★ あ、私も普段は、地面の根っことか根元の方が多いです、何故か。 枝が面白かったのと、空が綺麗だったので珍しく上の方を向いてみました。 面白い木なんですけど、あんまりにもどこに行ってもこの木ばっかりだったんで、なんかちょっと不気味でした。。。 結構こういうわけわかんない写真も混じってたりしますよ、載せるのは、結構わかりやすいのを選ぶことが多いですけど。
2010/12/27(月) 午後 7:29
★しずかさん、こんばんは★ 冬の木もなかなか味があっていいですよね。 ちょっとだけ残った枯葉とか、青空バックに伸びるところとか、雪が乗っかった所とか。 ここは雪もよく降る所ですし、こんな枝の上に雪が積もっても、また楽しい絵になりそうです。 最後の写真は、幹の真後ろに夕陽があるんですよ。 ちょっと演出してみましたけど、なかなかお気に入りです。
2010/12/27(月) 午後 7:30
★ひさひささん、こんばんは★ うみゆり、調べた。 百合とは全然似つかないような・・・・・・ バックの色もなんか海の底って言うか異空間って言うか不思議な色だし、なんか地球外生命体でも発生したみたいにも見えますね。 綺麗か不気味か、紙一重って感じでしょうか。 綺麗なつもりで撮ったけど、後から仕上がりを見ると自分ではちょっと不気味な感じもします。
★ツルクレインさん、こんばんは★ 残念ながら、そっちのくねくねじゃありませんでした(笑) 私も本当はそっちの方がよかったんですが。 そういえば郡上の物産展で干し柿売ってましたよ。 残念、買っておけばよかったです。 それにしてもあれ、添加物全く使っていないのにどんなスナック菓子よりも甘いんですよね。
2010/12/27(月) 午後 7:31
★クーさん、こんばんは★ 3枚目のは小さくするとわかりにくいですけど、実は結構お気に入りなんですよ、自分では。 寒い日だったけど、それだけに空の色の移り変わりもとても美しく、近場にしては楽しめた散歩だったですよ。 夏の間はわかりにくいですけど、冬になると樹姿もいろいろ個性があって楽しいです。 名前や生態がわかるともっと楽しいんでしょうけど、名前は花と鳥覚えるので精一杯、樹まではとても難しそうです。 だからこれも、「くねくねの木」とだけ呼んでおきます。 空の色は見た目とも違って多分に偶然の産物ですけど、きれいに写ったと気に入ってます。
2010/12/27(月) 午後 7:32
★するめさん、こんばんは★ タイトル、ちょっとだけかぶってますね。 昨晩拝見しました、読み逃げでスミマセヌ。。。 なんかただの木の写真なんだけど、美しいような不気味なような、安らかなような悲しいような、なんとも不思議な感じです。 ・・・・・・ってこういうよくわからないのは嫌ってこの間書いたばかりの覚えもありますけど・・・・・・
2010/12/27(月) 午後 7:33
★maroさん、こんばんは★ 美ヶ原の山頂だったか、生えてる木が全部同じ方向に30度くらい傾いているのを見て、冬の厳しさを想像したりしたこともありました。 高山の木は、私は夏にしか見ないですけど、ものすごい冬を何度も過ごしてきた木なんですよね。 じっくり見ると、その迫力に身震いするような事があります。 最後の木は畑の中に植わってたんですけど、なんか面白いシルエットですよね。 これだけは、なんか名前調べたくなってきます、調べてないですけど。 ダケカンバ、知らないですけど「多分あれかな」という心当たりはあります。 枝が異様にごちゃごちゃした木でしょうか?だとすると、私も面白いと思って撮って結局面白く撮れなかったなかなかの難敵です(笑)
2010/12/27(月) 午後 7:35
★トロさん、こんばんは★ これは一体何の木なんでしょう?枝垂れ栗?柿? 枝だけを見てもさっぱりわかりません。 街中の街路樹にも面白い枝とか幹とかの木がありますけど、やっぱり背景がビルだと楽しくないです。 世の中「木の幹マニア」ってのも結構あるようで、いろんな幹をアップで撮ってる人、山に行くと結構見かけます。 気付かないだけでどこにでもあるんですね、楽しいものって。 街中にもきっとあるんでしょうか、気付いてないだけで。
★ゆみさん、こんばんは★ おや実がなるんですか! こっちのは残念ながらもう実は落ちてしまっていたようでした。 家からは少し遠いところだったので、残念ながら実がついてる所は見ていないです。。。 たろくんとのお散歩、いろいろご近所でも新鮮な発見がありません? 私は遊びに行ったときはいろいろ見てますけど、普段の通勤や買い物は下向いてさっさと歩くばかりです、勿体無いかも。。。 冬は空が綺麗、葉っぱが落ちると空がとっても大きく感じます。
2010/12/27(月) 午後 7:36
★さなさん、こんばんは★ これ実際、肉眼とは全く違う景色に写ってます。 ある意味写真マジックも入ってるかも知れません。 だけど、撮ってみることで自分でも新たな発見があったりするんですよね、肉眼では気づかなかった見方とか。 冬はどうしても引き篭りがち、遊びに行くにも屋内でとかなりがちですけど、冬の自然もちゃんと冬の美しさってあるんですよね。 できれば雪景色を見たい・・・けど、やっぱ準備が大変? 霜が降りたり雪がうっすら積もったり、何気ない郊外の景色がとても映えて見える時期でもあります。 春夏秋冬、全部見せ場があって美しいです♪
2010/12/27(月) 午後 7:37
★PALさん、こんばんは★ こちらこそどうぞ宜しく。 暦名は新春ですけど、いよいよ冬も本番の時期ですね。 室内でのんびり過ごす年末もいいですけど、思い切って雪景色を見に行ってみるのも楽しそう。 どうやって過ごそうか今迷っています。 まあ、それ以前に大掃除しないととても年越せないような状態になってますけど…
2010/12/27(月) 午後 7:41
★おどるクマさん、こんばんは★ 葉っぱが茂ってると気づかないですけど、枝ぶりもいろいろですよね。 春や秋はやっぱり日に透かしてみるのが好きです、冬は枝ぶりになりますけど、これ面白いですけど写すのは葉っぱよりだいぶ難しそうです。 漫然と写すと、すぐ「で、何?」みたいな感じになって…… 華道は親がやってたので手伝いとかでちょっとだけ素人作業したことがあります。 あれは、三次元の空間だから難しいですね。 写真だとまだ二次元だから「この方向からしか見ないでください」って指定できるんですけど、花はどこから見てもそこそこ場にマッチしてないといけないのでよくわからなかったです。
2010/12/27(月) 午後 7:46
★さんりゅうさん、こんばんは★ 多分柿か栗あたりだろうとなんとなく思いましたが、葉っぱも落ちた後ではわかりようもありませんでした。 夕日の中この木があちこちに転々としている様は、ちょっと異様で不気味な感じもしました。 柿だったとしたら、実がなっている時期に行ったら全く違う穏やかな景色だったかもしれませんね。 茶畑に植わっている枝垂れ柿、これに雪でも降ったらすばらしい光景が拝めそうです。
青い空にオブジェ・・・でも、じっと生きている。 はっとしました。 久々に、転載させてください<(_ _)>
2010/12/28(火) 午前 0:46
これは木の特性だろうね、 此方のくねくねは積雪の重みが作用されて物理的にくねくねになりますよ、中にはぐんにゃりが有ります、
2010/12/28(火) 午前 9:28
★愛媛さん、こんばんは★ 生きてるんですよね、葉っぱもなく寒天のもとじっとしてますけど、でも確かに生きています。 寒風が吹く原野でしたけど、木の幹に触れてみると、確かに温もりがありました。 まるで枯れ木のような外観ですけど、確かに生命が宿っているんですね。 そんな木と澄んだ冬空のコラボレーション、存分に楽しんできました。 転載、ありがとうございます。 いつの間にか、転載しても文字組が崩れないようになったんですね、地味な改良ですけど、嬉しい所です。
2010/12/28(火) 午後 9:44
★あららさん、こんばんは★ ここも本州でありながら積雪がとても多いところですから、もしかしたら雪の作用もあるのかも知れません。 この木たちも、今頃は雪に覆われているようです。 雪の量は少ないですが、水気を帯びて重い分もしかしたらこちらの雪のほうが木にとっては過酷な条件なのかも知れません。 ですけど、この枝垂れた枝に雪が積もっている様子、これは絵になるでしょうね。 電車で簡単にいける場所ですから、雪景色を見にもう一度くらい行ってみたいと思います。 ちなみにこの場所、かつては天下を争う合戦が行われた関が原です。
この木のシルエット。 小学生くらいの頃に読んだ「もちもちの木」という物語の挿絵を思い出しました。 Yadaさんとは少し世代が違うでしょうからご存じないかなぁ。 ラストの写真も好きですが、3枚目の写真もボケによる遠近感が不思議で好きです。
2010/12/28(火) 午後 10:20
★小助さん、こんばんは★ 年末はパソコンから離れていたため、ものすごい遅くなりまして… 私はちょっとご存じないようです(笑)何の木なのかはわからないですけど、何か不思議な感じのするシルエットでした。 3枚目、実は私もあれが結構お気に入りだったりします。 アンダー目に撮ったのですが透明感のある感じに写ってくれて、フィルムを見たときに「お!」っと思う写真でした。 普通ならこういう場面では絞るんですけど、ごちゃごちゃしすぎるかと思って後ろの木がボケる程度に絞りを開けたのが奏功したみたいです。
2011/1/6(木) 午後 10:03
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福田麻貴
小川菜摘
シルク
★よっちゃん、こんばんは★
枝だけだと、寒々しい感じ?
けど枝の形もいろいろ面白いし、後ろの空もよく見えるし、木の中にいる鳥もよく見えるし、冬の木もなかなかいいもんですよ。
雨上がりで濡れた幹なんかだと、より一層いい感じになったりします。
中判だともっと……いやいやそれはゆっくりと、カメラ屋さんの連絡を待つことにします。
修理に持っていったついでについ棚を覗いちゃいましたけど、今回は我慢です。
……と言いつつ、50年もののレンズが一本仲間入りしましたけど(笑)
2010/12/27(月) 午後 7:28
★テハヌーさん、こんばんは★
あ、私も普段は、地面の根っことか根元の方が多いです、何故か。
枝が面白かったのと、空が綺麗だったので珍しく上の方を向いてみました。
面白い木なんですけど、あんまりにもどこに行ってもこの木ばっかりだったんで、なんかちょっと不気味でした。。。
結構こういうわけわかんない写真も混じってたりしますよ、載せるのは、結構わかりやすいのを選ぶことが多いですけど。
2010/12/27(月) 午後 7:29
★しずかさん、こんばんは★
冬の木もなかなか味があっていいですよね。
ちょっとだけ残った枯葉とか、青空バックに伸びるところとか、雪が乗っかった所とか。
ここは雪もよく降る所ですし、こんな枝の上に雪が積もっても、また楽しい絵になりそうです。
最後の写真は、幹の真後ろに夕陽があるんですよ。
ちょっと演出してみましたけど、なかなかお気に入りです。
2010/12/27(月) 午後 7:30
★ひさひささん、こんばんは★
うみゆり、調べた。
百合とは全然似つかないような・・・・・・
バックの色もなんか海の底って言うか異空間って言うか不思議な色だし、なんか地球外生命体でも発生したみたいにも見えますね。
綺麗か不気味か、紙一重って感じでしょうか。
綺麗なつもりで撮ったけど、後から仕上がりを見ると自分ではちょっと不気味な感じもします。
2010/12/27(月) 午後 7:30
★ツルクレインさん、こんばんは★
残念ながら、そっちのくねくねじゃありませんでした(笑)
私も本当はそっちの方がよかったんですが。
そういえば郡上の物産展で干し柿売ってましたよ。
残念、買っておけばよかったです。
それにしてもあれ、添加物全く使っていないのにどんなスナック菓子よりも甘いんですよね。
2010/12/27(月) 午後 7:31
★クーさん、こんばんは★
3枚目のは小さくするとわかりにくいですけど、実は結構お気に入りなんですよ、自分では。
寒い日だったけど、それだけに空の色の移り変わりもとても美しく、近場にしては楽しめた散歩だったですよ。
夏の間はわかりにくいですけど、冬になると樹姿もいろいろ個性があって楽しいです。
名前や生態がわかるともっと楽しいんでしょうけど、名前は花と鳥覚えるので精一杯、樹まではとても難しそうです。
だからこれも、「くねくねの木」とだけ呼んでおきます。
空の色は見た目とも違って多分に偶然の産物ですけど、きれいに写ったと気に入ってます。
2010/12/27(月) 午後 7:32
★するめさん、こんばんは★
タイトル、ちょっとだけかぶってますね。
昨晩拝見しました、読み逃げでスミマセヌ。。。
なんかただの木の写真なんだけど、美しいような不気味なような、安らかなような悲しいような、なんとも不思議な感じです。
・・・・・・ってこういうよくわからないのは嫌ってこの間書いたばかりの覚えもありますけど・・・・・・
2010/12/27(月) 午後 7:33
★maroさん、こんばんは★
美ヶ原の山頂だったか、生えてる木が全部同じ方向に30度くらい傾いているのを見て、冬の厳しさを想像したりしたこともありました。
高山の木は、私は夏にしか見ないですけど、ものすごい冬を何度も過ごしてきた木なんですよね。
じっくり見ると、その迫力に身震いするような事があります。
最後の木は畑の中に植わってたんですけど、なんか面白いシルエットですよね。
これだけは、なんか名前調べたくなってきます、調べてないですけど。
ダケカンバ、知らないですけど「多分あれかな」という心当たりはあります。
枝が異様にごちゃごちゃした木でしょうか?だとすると、私も面白いと思って撮って結局面白く撮れなかったなかなかの難敵です(笑)
2010/12/27(月) 午後 7:35
★トロさん、こんばんは★
これは一体何の木なんでしょう?枝垂れ栗?柿?
枝だけを見てもさっぱりわかりません。
街中の街路樹にも面白い枝とか幹とかの木がありますけど、やっぱり背景がビルだと楽しくないです。
世の中「木の幹マニア」ってのも結構あるようで、いろんな幹をアップで撮ってる人、山に行くと結構見かけます。
気付かないだけでどこにでもあるんですね、楽しいものって。
街中にもきっとあるんでしょうか、気付いてないだけで。
2010/12/27(月) 午後 7:35
★ゆみさん、こんばんは★
おや実がなるんですか!
こっちのは残念ながらもう実は落ちてしまっていたようでした。
家からは少し遠いところだったので、残念ながら実がついてる所は見ていないです。。。
たろくんとのお散歩、いろいろご近所でも新鮮な発見がありません?
私は遊びに行ったときはいろいろ見てますけど、普段の通勤や買い物は下向いてさっさと歩くばかりです、勿体無いかも。。。
冬は空が綺麗、葉っぱが落ちると空がとっても大きく感じます。
2010/12/27(月) 午後 7:36
★さなさん、こんばんは★
これ実際、肉眼とは全く違う景色に写ってます。
ある意味写真マジックも入ってるかも知れません。
だけど、撮ってみることで自分でも新たな発見があったりするんですよね、肉眼では気づかなかった見方とか。
冬はどうしても引き篭りがち、遊びに行くにも屋内でとかなりがちですけど、冬の自然もちゃんと冬の美しさってあるんですよね。
できれば雪景色を見たい・・・けど、やっぱ準備が大変?
霜が降りたり雪がうっすら積もったり、何気ない郊外の景色がとても映えて見える時期でもあります。
春夏秋冬、全部見せ場があって美しいです♪
2010/12/27(月) 午後 7:37
★PALさん、こんばんは★
こちらこそどうぞ宜しく。
暦名は新春ですけど、いよいよ冬も本番の時期ですね。
室内でのんびり過ごす年末もいいですけど、思い切って雪景色を見に行ってみるのも楽しそう。
どうやって過ごそうか今迷っています。
まあ、それ以前に大掃除しないととても年越せないような状態になってますけど…
2010/12/27(月) 午後 7:41
★おどるクマさん、こんばんは★
葉っぱが茂ってると気づかないですけど、枝ぶりもいろいろですよね。
春や秋はやっぱり日に透かしてみるのが好きです、冬は枝ぶりになりますけど、これ面白いですけど写すのは葉っぱよりだいぶ難しそうです。
漫然と写すと、すぐ「で、何?」みたいな感じになって……
華道は親がやってたので手伝いとかでちょっとだけ素人作業したことがあります。
あれは、三次元の空間だから難しいですね。
写真だとまだ二次元だから「この方向からしか見ないでください」って指定できるんですけど、花はどこから見てもそこそこ場にマッチしてないといけないのでよくわからなかったです。
2010/12/27(月) 午後 7:46
★さんりゅうさん、こんばんは★
多分柿か栗あたりだろうとなんとなく思いましたが、葉っぱも落ちた後ではわかりようもありませんでした。
夕日の中この木があちこちに転々としている様は、ちょっと異様で不気味な感じもしました。
柿だったとしたら、実がなっている時期に行ったら全く違う穏やかな景色だったかもしれませんね。
茶畑に植わっている枝垂れ柿、これに雪でも降ったらすばらしい光景が拝めそうです。
2010/12/27(月) 午後 7:46
青い空にオブジェ・・・でも、じっと生きている。
はっとしました。
久々に、転載させてください<(_ _)>
2010/12/28(火) 午前 0:46
これは木の特性だろうね、
此方のくねくねは積雪の重みが作用されて物理的にくねくねになりますよ、中にはぐんにゃりが有ります、
2010/12/28(火) 午前 9:28
★愛媛さん、こんばんは★
生きてるんですよね、葉っぱもなく寒天のもとじっとしてますけど、でも確かに生きています。
寒風が吹く原野でしたけど、木の幹に触れてみると、確かに温もりがありました。
まるで枯れ木のような外観ですけど、確かに生命が宿っているんですね。
そんな木と澄んだ冬空のコラボレーション、存分に楽しんできました。
転載、ありがとうございます。
いつの間にか、転載しても文字組が崩れないようになったんですね、地味な改良ですけど、嬉しい所です。
2010/12/28(火) 午後 9:44
★あららさん、こんばんは★
ここも本州でありながら積雪がとても多いところですから、もしかしたら雪の作用もあるのかも知れません。
この木たちも、今頃は雪に覆われているようです。
雪の量は少ないですが、水気を帯びて重い分もしかしたらこちらの雪のほうが木にとっては過酷な条件なのかも知れません。
ですけど、この枝垂れた枝に雪が積もっている様子、これは絵になるでしょうね。
電車で簡単にいける場所ですから、雪景色を見にもう一度くらい行ってみたいと思います。
ちなみにこの場所、かつては天下を争う合戦が行われた関が原です。
2010/12/28(火) 午後 9:44
この木のシルエット。
小学生くらいの頃に読んだ「もちもちの木」という物語の挿絵を思い出しました。
Yadaさんとは少し世代が違うでしょうからご存じないかなぁ。
ラストの写真も好きですが、3枚目の写真もボケによる遠近感が不思議で好きです。
2010/12/28(火) 午後 10:20
★小助さん、こんばんは★
年末はパソコンから離れていたため、ものすごい遅くなりまして…
私はちょっとご存じないようです(笑)何の木なのかはわからないですけど、何か不思議な感じのするシルエットでした。
3枚目、実は私もあれが結構お気に入りだったりします。
アンダー目に撮ったのですが透明感のある感じに写ってくれて、フィルムを見たときに「お!」っと思う写真でした。
普通ならこういう場面では絞るんですけど、ごちゃごちゃしすぎるかと思って後ろの木がボケる程度に絞りを開けたのが奏功したみたいです。
2011/1/6(木) 午後 10:03