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241 エラーメッセージについて
PS
「アップロードした全画像の容量が制限値に達しました。」
このような、エラーメッセージが現れ、何コマか削減しても投稿できません。さらにコマを減らしましたが、いかがなりますでしょうか。さらにリサイズします。
ひょっとして、今後、このページは閉鎖して、あらたにページを起こさないといけないのだろうか?
そこで以下にたどり着きました。 Yahoo!ブログの特長
Yahoo!ブログは、ブログを簡単に開設(作成)、更新できるサービスです。Yahoo! JAPAN IDをお持ちの方は、どなたでも無料でご利用になれます。 Yahoo!ブログの主な特長は、以下のとおりです。
これらはほんの一部で、他にも多彩な機能を提供しています。無料で簡単、かつ多彩な機能を利用できるYahoo!ブログを、ぜひご利用ください。
と、いうことで、これまでの投稿画像の削除で対応するか、新たに開設の必要があるようです。
とりあえず、このページを投稿した後、新たにブログを立ち上げ作業をします。
その後、再度、このページを開き、リンク先を貼り付けたいと思います。
再開設したブログ
↓
平成25年8月9日 6:50
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旅・その他
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240 我が家の雑景
撮影 6月13日〜8月1日(2013) 自宅にて
最近では、あまりみない光景、花などを記録のために掲載しよう。
タヌキのしわざ?
撮影 6月13日 (2013)
数年前から、庭のあちこちに穴を掘るものが現れた。正体は全くわからない。いつもは夜中か朝早い時間のようだ。
今年、午前11時ごろ、獣の姿を見たが、カメラが手元になく、準備した時にはお隣に行って、画像にできなかった。
穴掘りの犯人は、大方、ムジナかタヌキの類だろうとは予想していたが、どうやらタヌキのようだ。
ご近所でも正体を現していたようだ。我が家では実害はないが、お隣ではトウモロコシが被害にあったらしい。
どこからやってくるのかわからないが、昼間も出てくるぐらいだから、数年のうちにこの町が安全な町と判ってのことだろうか。
いつか画像に、と思うが、最近は穴を掘った形跡すらも見なくなった。行動様式が変わってきたのだろうか。山深く帰って行ったのだろうか。そう言えば毎年、春からこの頃にかけて行動していたようだった。
オニユリ
撮影 7月27日(2013)
この画像は別な書庫でも掲載したが、これから先、どうなるか気になっているオニユリである。
というのも、コオニユリには種はできるが、オニユリには種はできない、その代りムカゴができる、ということである。
ところが、この株には種ができているようだが、これは結局は偽の種でしばらくしたら、枯れてしまうのだろうか?16個の中の5個に種ができるのか気になるところである。
八重ヤマブキ
撮影 7月31日(2013)
昨年移植して、今年の春には花が咲かなかった。ところが全く予期しないこの時期に花が咲いていた。不時開花の一つだろうか。
アブラゼミの空蝉
撮影 7月31日(2013)
脱皮が始まリ、しばらくは鳴き声を聞かなかったが、8月に入り急にうるさいほどである。梅の木はアブラゼミの好みの木でないのか、お隣のアンズの木、クロガネモチで鳴いている。かってわが家にヤマモモがある頃は、脱皮後、ヤマモモで初鳴きをして飛び立っていったものだった。
シロボケの実
撮影 7月31日(2013)
こんなにたくさんの実を付けたのは今年が初めてである。どんなことになるかわからないが、このまま様子を見ようと思っている。やがて、ボケ酒の材料になるのだろうか?
双子のナス
撮影 7月31日(2013)
一卵性双生児と思っていたが、どうやら、二卵性双生児?
初め、遠目にナス本体か茎がくっついているのかと思っていたが、茎が別々のようだ。
クロアナバチの巣
撮影 8月1日(2013)
中央が真の巣(穴)で、左右にある穴は偽穴
数年ぶりにこのクロアナバチが巣をつくりにやってきた。しかも4匹ぐらいが活動している。
クロアナバチ
撮影8月1日(20139
穴から離れたところに大きい物・軽石を運んでいる。
穴から出てくるときは
前足に土を抱えて後ろから出てくる。
一日の仕事が終わると、真穴をふさいで、どこに飛んでゆくのやら、
また翌朝、仕事にやってくる。朝早く、働き者である。
投稿 8月2日(2013) 金曜日 快晴 32℃
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239 祇園の洲・石橋公園
撮影 7月21日(2013)祇園の洲公園
川でもない、水も流れていない。これが橋?
昨日、祇園の洲のハマボウを撮りに行ったが、開花している花に巡り合わなかった。
わざわざ来たのに、このまま諦めて帰る気にもならず、久しぶりに石橋を見て帰ることにした。
以下、3コマは 高麗橋
人が渡らない橋、これが橋?
この祇園の洲公園に移設・復元されたいきさつなどのうんちくは抜きに、橋の様子と公園の一部を掲載しよう。
橋の建造技術、その美は諸手を挙げて称賛したい。
投稿 7月22日(2013)月曜日 天気:快晴 外気温:27℃(20:15)
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238 島原・雲仙紀行
その4
7月12日(金曜日)
東園旅館発 10:20
地獄めぐり・昼食 11:30
雲仙温泉街発 12:10
旧大野木場小学校校舎の被災見学 12:50
島原着 13:10
島原城・武家屋敷めぐり 13:40
島原外港発 14:50(30分前に乗り場に)
熊本新港着 15:50
熊本発 17:00
この前に、野菜サラダ、野菜スープ(ジャガイモ・玉ねぎ・ニンジン・ブロッコリー・キノコ他)があって、ペロリと食べる。
外食で、これまでハンバーグ定食なんて食べたことがなかったが、美味しいこと、美味しいこと。相場は知らないが、非常に安いと感じた。早めの昼を済ませ、島原に向かう。
23年の年月で緑が覆い隠したようで、あの当時のすさまじさは感じられなかった。
しかし、火砕流の跡やその規模を目で追えば、その凄さが想像できた。
旧大野木場小学校舎の隣の記念館から
旧大野木場小学校舎が、当時の火砕流や土石流の猛威を物語っている。
島原城や武家屋敷はやや急ぎ足での見学だったが、当時の武家生活の様子の保存は勿論、今でも武家屋敷の街筋の中央を流れる水路を保存していることに感心させられた。後で知ったことだが、武家屋敷休憩所では白玉に独特の蜜をかけた郷土の味「寒ざらし」を楽しむこともできたようだが、急ぎ足のためか、それに気づかずに残念だった。
島原城
姫路城みたいに階段が木造りの昔のままだったら良かったが、今風に作られた階段で幻滅した。現在、補修中。
この水路にはきれいな水が勢いよく流れていた。それだけで感激。
以上 武家屋敷の一部
島原外港フェリー乗り場
また、いつの日にか訪ねたいものだ。
帰路は熊本の道の駅で好物のスイカを買い求め、高速道路を南下して自宅に向かう。帰りは全く睡魔も襲うこともなく、途中のSAに1回ほど立ち寄っただけで、自宅に帰りついた。
かくして往復、走行距離451Kmの旅を無事に終えることができた。
投稿 7月17日(2013)水曜日 天気:快晴 外気温:2.0℃(5:30)
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237 島原・雲仙紀行
その3
7月12日(金曜日)
東園旅館発 10:20
地獄めぐり・昼食 11:30
雲仙温泉街発 12:10
旧大野木場小学校校舎の被災見学 12:50
島原着 13:10
島原城・武家屋敷めぐり 13:40
島原外港発 14:50(30分前に乗り場に)
熊本新港着 15:50
熊本発 17:00
自宅着 19:30
朝日を受けたおしどりの池
出発前に雲仙ロープウェイ付近と宿泊所だけは調べたが、恥ずかしい話、雲仙の温泉街は全く調べていなかった。夕食後、旅館が準備していた資料で、温泉街の中心に温泉地獄があることを知る。
以上 地獄巡りからその一部
ここに来る前は、島めぐり半周ぐらいしようかな、と思っていたが、地獄があることを知ったことで、大まかには午前中、温泉街散策と地獄めぐりをすることにした。
雲仙天草国立公園であることは勿論知っていたが、2009年には世界ジオパークにも選定されているのを知るのは初めてだった。温泉街を歩きながら、霧島の温泉街と違うことに気付かされた。それは地獄あるいは主幹道路を中心に街が形成されていることである。
有明ホテル
雲仙観光ホテル
昭和20年の建築だそうだ。
福田屋
大正ホテル
以上・温泉街の散策から その一部
地獄の規模は別府に比べたら、小さいがまとまっていることが有り難く、これは観光客が散策するのに一番いいことだ。また、この雲仙の街が歴史のあることは風格のある建造物の旅館が数多くあることでもうかがえる。
いにしえの街にモダンな建物
ボリューム・味ともに良し、1,000円でも食べただろう。 PS
その4 に続く
投稿 7月16日(2013)か曜日 天気:快晴 外気温:27.0℃(20:30)
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