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48 オブリビオン(Oblivion)
鑑賞日 6月2日(日)2013 天文館シネマパラダイス
この日は運転手として家内と娘たちを街まで送った。その後は私が同席できないことで別行動である。街に出たついで(時間つぶし)に映画館に行くことにした。
さしたる観たい映画があったわけでもない。新聞の映画案内を見ても観たいような映画(題名)がない。オブリビオンでも観たら、と言う娘の勧めがあった。どうやらSF映画だ。時間つぶしにもってこいだ。上映開始時間を調べ、待ち時間の少ない映画館に行く。
さて、ストーリーは ??? である。
画面そのものは迫力があって、面白かったのだが、これほど、何回も眠りについた映画はなかった。かねての睡眠不足が映画館では顕著に現れる。
トム・クルーズさん並びに関係者の皆さん、すみません。
以上、画像も ↓ から 転載
そこで、ストーリーも ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%AA%E3%83%B3_(%E6%98%A0%E7%94%BB) から転載。
ストーリー
西暦2077年。60年前に起きた異星人スカヴとの戦争により地球は荒廃し、人類の大半は、土星の衛星であるタイタンへの移住を余儀なくされていた。そんな中、地球にたった二人残った元海兵隊司令官ジャック・ハーパー(トム・クルーズ)とヴィクトリア・オルセン(アンドレア・ライズボロー)は、上空から地上を監視する平凡な日々を送っていた。ある日パトロールの途中で彼は、墜落した宇宙船の残骸から謎の女性ジュリア・ルサコヴァ(オルガ・キュリレンコ)を助け出す。彼女は何故か会った事も無いジャックの名前を口にするものの、その記憶は途切れ途切れのものでしかなかった。そんな時、2人は突然何者かに捕えられ、ジャックは連れて来られた先でマルコム・ビーチ(モーガン・フリーマン)と名乗る男と出会う。自分以外にも地球で生きる者がいた事に驚くジャックに、マルコムは「ある真実」を告げる。そしてこれが、ジャック自身と地球の運命を大きく変えていく事になるのだった。
原題の『Oblivion』とは、“完全に忘れている状態”“忘却、忘我、無意識状態”と言う意味。
観たにもかかわらず、ほとんど観たことになっていない、と言うか、どんな内容か忘れている。これぞ、オビリビオンなのか。
投稿 6月8日(2013)土曜日 天気:雨 外気温:21.0℃(20:00)
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