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暑くなってきた
フィリピン
サマーシーズンだっ!
ビールが旨い!
最高だぁ
勝ります
先日、マニラ市内で捕まりました
久しぶりに捕まりました
アハハ まるで犯罪者みたい
その状況をご説明申し上げます
快適にロハスブルーバードを北に向かい走ってました
そこでナビが吠えたのでした
ターンライト! ターンライト!!
おし解った 右に曲がるぞ
と
ハンドルをグイッと回した瞬間にポリスが手を上げました
そのような時
何度か知らん顔して通り過ぎた事もあって
(ハッキリ言うと、逃げた(爆
この日も、知らん顔してやり過ごそうと思ったのですが
敵もさるもの、一人のポリスをかわした途端に
2人のポリスに道を塞がれてしまいました
オー マイゴット 万事休す
時間もランチタイム(笑
車を停車させると、満面の笑みを浮かべ近寄ってきました どうするかな?
どっちにせよ 幾ばしかのオカニを
渡さないといけないなと・・・・・・・・
先ずは、免許所の提示を求められ
ここは右折禁止ですよ と
繁々とライセンスに穴が開くほど見ていました
オ〜 ジャパニーズか
益々、笑顔のボルテージが上がってきます
こりゃ 吹っかけてくるな(汗
と考えていたら
来週、マニラで罰金P2000にLTOで2日間のセミナーを受けて下さい
と言うではないか
想定外の言葉が発せられ、私の頭も混乱状態
ん〜 敵は相当 手強いぞ
そんな大金に2日間もマニラに来れるか!
考えた末に、私の解決策として言葉にしたのは
来週は日本に帰るので、セミナーは受けられません
それは仕方ないですね
貴方の都合ですから、でも違反は違反なので・・・・・
こりゃ マジでやばいぞ
こんな時に、妙に真面目なポリスに当たると痛いな
相手も引き下がりません そんな時
また一台の車が停止を求められ
捕まってしまいました
前方数メートルの所で止まった車の成り行きを観ていると
真っ赤な顔になったオヤジが車から降りてきて
ポリスに罵声を浴びせ始めました
バカだなぁ
案の定、免許証は没収^^;
その後、謝ってましたが
時既に遅し
あのオヤジは来週は高い反則金を収め
その上、セミナーまで(苦笑
そんな事態ではなく、悠長に他人様の動向など気にしてる 場合ではなかった
私はどうしましょ?
窓傍に立ったポリスは、どうする? どうする?の言葉だけ
その時の私の財布の中身は、P850(爆
これじゃ 許してもらえないかもな と思いながら
財布をポリスの前で開けて見せました
一瞬、目が点になり
ボスらしき人物に何やら話をしていました
しかたないなぁ しょうがないなぁ
じゃ P500 でいいや(ボスらしき奴が放った言葉)
いいや って
物を買ってる訳じゃないのに(-_-;)
そしてメモ帳に何やら書き出しました
自分の携帯番号を書き
日本からフィリピンに来る時に
シューズを買ってきてくれ!
その電話に連絡してくれ! と言ったのでした
わたしもP500で開放される事で、口から出任せ
分かりました 買ってきますよ
と言う言葉を遮るように、またまた驚愕の言葉が・・・・・
アディダスがいい! なんて野郎だ(*_*)
勿論、解放されて直ぐに
メモはポイしましたが(爆
ダラダラと話しが長くなりましたが 要は
カーナビは
左、右折禁止や一方通行が多い地域では
信じるな! で ございます ぷ
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一人でこんな場面に遭遇すると
心細いですね^^;
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トラブル・アクシデント
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詳細
コメント(32)
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は〜〜〜い^^
今回はフィリピンでは、ありがちなお話で〜す
軽〜いジャブ程度のトラブル話を一つ
マイリマス
実は
我が家のボーディングハウス(女性専用)の事なんですが
先週、ある一人の女性に強制退去を命じました(^_^;)
まぁ 何と言いましょうか
この お・ん・な(23歳)
身の回りの片付けも掃除も出来ない女性で
廻りの子達からも苦情が出るわ 出るわ
ダイニ
一人でも、そういっただらしない女性が居ると
他の子達の迷惑となり、困っていたんですが
遂に
やらかしてくれたので、退去命令をスムーズに言えました(笑
それは
元々、男癖が悪いというか、なんというか 入れ替わり立ち代り、男が変わり
余程 好き者とみえて
僕等の目を盗んでは部屋に連れ込んでいました
フニャララですわ アハハ
他の入居者からは時々聞いてはいたのですが
噂だけでは動きようもなく
事実を突き止めなくてはと
いっても
夕方から晩酌タイムに入る駄目オヤジでは使い物に
ならず
暫くは放ったらかし状態 アハハ
入居する時の条件で、男子禁制は言い渡してあるんですけどね〜 馬の耳に念仏で、一切言う事をきかず
その言い訳としては、他の子も連れ込んでると豪語^^;
アホか お前しか おらん! と一喝
そんな遣り取りを重ねるうちに・・・
そして、 ある日 現場を押さえる事が出来ました
僕が晩酌を始めて直ぐに
ワンコ達が一斉に吠え始めたのです
ウルサイな〜 と窓から外を除くと
階段を登る、こ汚い足が目線に入ってきました
よっしゃ〜 チャンスやァ で
コソ〜ッと階段を登ると
男がまさに、ドアノブに手を掛けていたところでした
ワッハッハハハハハ と意味もなく笑い 階段を登りきり、仁王立ち(爆
オロオロする男(推定年齢 20〜23歳)
お前 ココで何しとる!
ノブからジワァと手を離し、しどろもどろの言い訳
部屋からは当事者である女も出てこず
若者に今度見つけたら、警察呼ぶぞ! と追い返し
部屋をノックし女を外に呼び
速やかに、部屋を出るように言い渡し
了解を取り
晩酌を楽しんだのでした(爆
まぁ そこまでは 良かった 良かったで終わった話だったんですが
これが、相当 頭の悪い性悪女で・・・・・
話が長くなりましたが、2話に続けて話す濃い内容でも
ないので、一気に
マイリマス
出ていく際には荷物の確認はしたんですが・・・
退去した翌日
キッチンにあった炊飯器は無くなってるは
何は無くなってるわ で入居者が騒いでました
大した物でもなかったので、我が家にある物で代用させ
納得させて一段落
それから数日後 ミネラルウォーターのデリバリーが
しかも大量の水が運ばれてきました
誰がこんなに注文したの? と聞くと
誰もしてない との返事
デリバリーの兄ちゃんに誰がオーダーしたか聞いてみると
確かに住居人の子の名前がTEXTに入ってました
そして、翌日はプロパンガスのデリバリー(汗
でも、このカラクリはあの退去した女の仕業であることが
判明
当然です
自分の携帯でTEXTしてたんです
アホですね〜 アハハハハハ
シムをチェンジしてやってたら、犯人は分からなかったでしょうにね
お馬鹿な娘で助かりました
勿論 今度とやったら!
とキツ〜い お灸をすえておきました
ホッホホホ
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カビテはイムスにあるリゾート滞在施設が実質、倒産した
何とも悪い方向へといってしまった
ちょうど一年ほど前に、日本人サロン(ブック・ブレイク)に
遊びに来られたTさん、Sさんと、もうお一方
この時期に、僕の従兄弟も同じ様なケースで
騙されたばかりであった。
その時は真相がハッキリとしなかったのであるが
僕らの話を聞いて、日本に戻られ権利の解約を求めたのだが
ウヤムヤにされて今日に至ったようである。
この事は以前にも記事に書いたのだが リゾート施設の部屋の権利を買ったと話されていた
そして、ジャトロファ植林の株も購入されたようである
この株が会社側としては主な目的であろうと思われる
被害額は一人頭600万円程である
最高で6000万円の被害を被った方も居られる
数十人の日本人が被害に遭った
体験ステイとして30万足らずで100日間、
部屋の使用が出来るシステムもあった
30万位なら試しに買ってみるかと
思われた方も多かったようである
この会員は数千人に上るであろうと言われている
フィリピンに限らず、海外ではこの様な権利を買うといった話は とても危険であり、騙されるケースが多いと思われる
2009年の8月にオープンをして3年あまり
たった3年しか存続しなかったこの施設
どう考えてもおかしい
この会社のトップは日本人で名前も分かってるのだが
現在は雲隠れ状態である
日本人スタッフも常駐してたようだが、最初に姿を消した ここに居た日本人スタッフもブログを書いていたのだが、
今年の5月で更新もピタリと止まってしまった
彼らも被害者なのでしょうね
8月の末で施設が閉鎖されると聞き、 部屋にある荷物の引越しにTさんは渡比された
それ以降になると、施設内には入ることさえも出来ない
後Sさんの荷物も同時に、
取り敢えずイムス在住のT川さんの御好意により
T川さん宅へと運び出しました
(YAMATOさんも手伝いに参上されました)
他の部屋を見ると、整理されないで其のままの部屋が多数あり
放っておくと、荷物はどう処分されるか分かりません
僕らが行った時には、ゲートにはセキュリティもなく リゾートのスタッフであろうと思われる人が荷物を運び出していました
聞けば、給料さえ貰ってないので、
金目になる物
厨房にある物から、車でさえも持ち出されていました
日本サイドでは債権者集会も行われてるようですが
一体 どうなることやらです
TさんやSさんはまだ若いんですが、将来はこの施設で暮らす事を
目的として権利を買われたとの事でした
何ともやるせない気持ちです
施設を見てもらうと分かるんですが、権利が1.5ミリオンペソ
約300万円
綺麗で設備も整って、将来は楽しくここで暮らすんだ と
思った方には安いのかもしれません
価格設定も考えて募集を掛けたのでしょうね
あっ 先日記事にしました『なんちゃって日本食レストラン』も このビレッジ内にあります
ここのレストランオーナーも、日本人が居るという事で
開業されたのではないかと思いますね
ビレッジ内に造られた滞在型リゾート施設
最初に目に飛び込んできたのは
通称、地元の方々はホワイトハウスと呼んでいます
左の写真が社長の自宅で、右がスタッフの寮になってます
当日は雨が降ったり止んだりで・・・
施設の入り口ゲートにはセキュリティ・ガードの姿もありませんでした
Tさんがゲートを開けに走ります
施設内は綺麗に整備されており
植木一つにしても手をかけているのが伺えます
建物自体もクオリティの高さを感じます
後、数ヶ月もしたら、荒れていることでしょうね
人影もありませんでした
数人のスタッフが何やら物色してるのは見れましたが・・・
以下、施設の日本人スタッフのブログからの転載写真です
T さんの話によれば、バースデーパーティやゴルフのコンペ等
イベントもよく開催されていたようです
クラブハウスの前には綺麗なプールもあります
この会社は日本で頻繁に移住セミナーなどを
開催していたようです
来年にはセブ島にも施設を造ると・・・・・
ホームページを見ると
定年退職後には南国で暮らしませんか?という
キャッチフレーズにフラフラとしてしまうのが
この施設を見て、
分かるような気がしました
Tさん、
年内にはまたSさんと渡比しますよ と笑顔で帰られましたが
心中は非常に辛いものがあるだろうなと・・・・・・
今更言っても始まらないのですが
もう数ヶ月前に知りあっていれば適切なアドバイスも出来たであろうことが
残念でなりません。
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昨夜は飲み過ぎてしまいました
度重なる失態
全く、学習の出来ない男です
では、参りたくないですが
マイリマス
昨夜、晩酌途中で酒が無くなり
そのまま寝ればいいものを
ゴソゴソと酒を買いに出かけ
途中で宴会をやっていたオヤジ連中に捕まり
しこたま飲んで帰宅
手には買った酒がシッカリと握られていた
宴会の席で買った酒は開封しなかったようだ
よし よし(爆
帰った後でも相当飲んだようで、、、、、、
その状態でバスルームへと向かったのでした
顔を洗い、歯を磨いて寝るつもりだったのでしょうが
気付くと、素っ裸
ついでにシャワーもするかでバスタブに入り
ここで最初の間違いが
ボディシャンプーを何時もの量の3倍程出したもよう
体中に塗りたくり
ワッシ ワッシと洗っていた時に
フッと下を見ると、柿の種?
いやいや、ゴキブリですわぁ
ウオォ〜 とバスタブ内を跳ねてたようです
ソープが多かったのも災いしたようです
足元には、泡 泡 泡
大量の 泡
当然、滑りもよくなってます
想像通り
すってんころり
もろに、左の脇腹辺りを強打
寝返りも打てず
睡眠不足
咳をしたら激痛が走ります
タバコも今日は2本しか吸ってません(ヤメればいいのに
歩くのも、背を丸め膝を折らないと歩けません
もうすぐ逝きそうな老人状態
トイレ行くのも、大仕事となっております
自業自得とはいえ
情けない・・・・・
さっ
湿布の張替え 張替え
打撲とはいえ
治るまでに、暫くかかりそうだなぁ(T_T)
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本日の記事は非常に内容の濃いものになっている
どこがやねん!
またまた、くだらん話なのよね〜 これが(笑
マイリマス シャワーは、平均すると日に2度浴びる
お昼に、一回
暑くてたまらん!時には、2回
そして、欠かさないのが就寝前である
先日
そろそろ寝るかなぁ〜 でシャワー室へ
時は午前一時くらい
最初は頭から、気合いと共に水を被る
シャワーコックを捻るのに、勇気と決断の覚悟が
いるのである(笑
ウオォ〜〜 と言いながら被る
そして、やおらバディシャンプーを頭に振り振り
ワシワシと頭を擦る
ダッハハハハ
気持ち エエノォ〜と擦る 擦る
泡が最高潮となったところで
顔、体へと泡を移動させるのだ
勿論、下の方もワシワシと念入りに洗う
全身、泡に包まれ
よは満足じゃ でシャワータイムが通常
終了するのであるが
違った
この日は、違った
手探りで、シャワーコックを探り
クイッと左に捻っても、水が出てこない
多少の水も出てこない
出てくる気配さえしない
フィリピン、恐怖の断水タイム
汗 汗 汗
さっきは出たやろう! と焦ってみても
ポタリとも出てこない
家族は全員、あの世へ行ってるし ここで、大声を出して睡眠を妨げようものならば
後の惨劇が待ってるのは、容易に想像がつく
さて、どうしたものか?
全身、泡だらけ
視界も殆ど無い
誰にも気付かれぬ様に、泡だらけの体を移動する
さて、どないしょう?
リビングで泡だらけになった全裸オッさんがポツンと
立って、考え込んでいた(爆
そうだ!
ワンコが居る、裏に行こう
アソコには溜め置いた水があるのだ
ゴソゴソと裏に向かう オッさん
ワンコも、普段見ぬ姿に驚いたのであろう 主人である僕に向かって、
3匹のワンコは吠え続けていた
俺だ、いつも餌やってる 俺だ
そんな事をワンコに言っても無駄であった
吠える声は、更に大きくなり
まずい! こりゃ〜まずい!
皆が目を覚ますではないかと
またリビングに戻り、考えた
最後の手段
飲み水を使う事を決断したのであった
サーバーの水は満タン状態
コレを外すのは一苦労するのは必至である
あった! これだこれだ で
この容器を、キッチンの上方へセットして
頭から被った のは良いが
見渡すと、アチラコチラが濡れて悲惨な状態に なっていた
夜中にモップ片手にフウフウ言いながら 掃除をしていたら、汗が出てきた
シャワーは出来ないし
アハハと空笑いしながら
ビール片手にTV鑑賞をすることにした
爆
フィリピンでは水の汲み置きは
忘れないようにしたい ハハ
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