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久々の考察記事である
忘れ去られようとしていた考察記事
期待を裏切る考察記事
見て後悔する考察記事
ただ、アハハと笑ってご覧頂ければエエのですが
では
勝ります
晩酌の肴であるが
ワタスは普段は缶詰か、その辺にある物で十分である
要は
呑めればいいのである ぷ
でっ
今夜の晩酌の肴は
・・・・・・・・・・・・・・・
んっ?
待てよ
これって考察記事にはならないな はは
まぁ いいっかぁ
取り敢えず、写真をご覧頂こう
これが!
勝のアテである!!
どうだぁ〜〜〜
ブッ
だだのキャベツの千切り(爆
これで十分である
後は中濃ソースに
・・・・・・・・・・・・・・
しまった!
ここは
マヨネーズは外せないだろう!!
と 思い 思い
パリパリとモゴモゴと食べますた
つまんねぇ 記事でスンマソン 次回は日本帰省記事を書かせて頂きますm(__)m
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カメラのコードありますた
BOXに隅に固まってますた^^;
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ザ! 考察
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詳細
コメント(29)
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ピラフ
チャーハン
焼き飯
呼び名は違えども、みんな同じ物だと思っていた
ズゥ〜ッと思っていた
多少は違うかな? と思いながら、歳を重ねていった
無駄に重ねていった(しつこいな)
しかし
違ったのだ!
新たな知識が増えた ぷ
それは各自ネットで検索して頂きたい(笑
勝ります
私にとっての、ピラフ・チャーハン・焼き飯
ピラフ
先ずはピラフという言葉自体がお洒落ではないか
耳あたりもいい
何処か西洋辺りのニュワンスも含んでいないか
ナイーブでセンシティブな響きもある
食する側に、尊敬とおもてなしの心も含まれている
器もどことなくセンスがいい
ような気がする
食する場としては
今では少なくなった喫茶店などがあげられるであろう
この様な場では決して、焼き飯という名をメニューで
探しても見当たらない
ヨーロッパの香りを漂わせながら運ばれてくる
ピ・ラ・フ
小エビが所々に散在している
ピ・ラ・フ
なんとも上品な一品である
御飯の艶も生き生きとしているのだ ピラフを食べる時にいつも思っていたのだが
これって、チャーハンやん
しかし焼き飯だとは考えられなかった
品が違う!
のであった
チャーハン これは一般に中華料理屋のメニューで登場する
決してピラフとは言わない
あくまでも、
チャーハンである
パラリとした焼き上がり
香りも中華風に仕上がっている
中華スープがセットで出されるケースも多い
ちなみに私は、味が薄いとソースを掛ける
それにはウスターソースがいい
醤油ではダミである
変な拘りがある 私です
そして焼き飯であるが
呼び名が
焼き飯!
どこか粗野な感じがするではないか
男らしさが溢れている
雑な感じが、焼き飯と呼ぶのに相応しい
純和風的な言葉である
これは街の食堂 夫婦二人でやってます!的な店がいい
のれんが薄汚れた、寂れた感じが出てるのなら最高である
店内にはカウンター席が5〜6席
テーブルが3〜4
しいて言えば、木製がベストだな
この様な店はハズレが少ない
ような気がする そして、この焼き飯には味噌汁が添えられる場合が多い そして肝心な事は
ピラフやチャーハン等にはない具材が存在しているのだ
それは
カマボコである
たまにチャーハンにも入っている場合もあるが
あれは邪道である
あくまでもカマボコは焼き飯に入れるべきである
と
声を大にして言いたい
しかし、なんでカマボコが入ってるのか?
私なりに考えてみたが
あれは・・・・・・・・・・・
チャンポンで使われた
残り物だと推察される
と 以上、独断と偏見も含みながら書いてみたが(笑
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まぁ それぞれは別物であるようだが 親戚くらいにはなるのであろう
しつこいようですが、各自ウィキペディア等で
真実はお調べ頂きたい かしこ
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いやぁ 降りますね
毎日、夕刻になったら雨が降り出します
そしてネットの機嫌が悪くなります(^_^;)
勝ります
何てことないネタです
今回は僕が4年間ものあいだ愛用しているカップのお話です
多少サイズは大きいです
どこにでもあるカップ
どこにでもあるステンレスのカップ
どこにでもあるマグカップです
これが優れ物で・・・・・ 強引に優れ物にしてるのは僕なのですが(笑
通常、飲み物などを入れて使用しますが
このカップは、それではおさまりません
普通のカップからは逸脱しております^^;
朝 高級インスタントコーヒー、一杯分P6の物を入れて飲んでます
昼
ランチ中のスープ、食後の水!を入れて飲んでます
夜
晩酌用のカップに変身します
比国自慢のワランペラドール、焼酎、日本酒
人格破壊酒ランバノックもこのカップで(笑
これだけでは終わりません 時には茶碗にもなります
猫マンマですね
味噌汁を入れ、御飯を注ぎ足し 美味しくいただいております ぷ
そしてインスタント・ラーメンにも ハハハ
このカップにも弱点があります 材質がステンレスであるため、熱の伝導率が非常に高いのです
よって、めっちゃ熱い湯等を入れると、飲み口がアッという間に
アッチッチとなり、唇を火傷する危険性もあるわけです
何度も経験しましたから・・・
間違いなく火傷します!(爆 そして今考えてる このカップのスキルアップ
かなり大きいので、水浴び用の手桶代わりにならないかと・・・・・
だって、フィリピンで使ってる物ってプラスティック製が殆どで
直ぐに壊れてしまうのであります
更なる使用可能性を広げるために
日夜、思考してる訳であります
ああぁ くだらねぇ(^^ゞ ブログ村 海外生活ブログランキング
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スキルアップ出来たら
報告します(爆
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10日間のご無沙汰でした
皆様方に於かれましては、お変わりは御座いませんでしょうか?
勝は無駄に元気です!
牛スジのおでんがタビたい^^; 寒い時期の、おでんは最高ですね〜
日本在住の皆さんは
幸せです!
いつでも、おでんが食べれる環境なんですから
フィリピンでおでんを作ろうにも、悲しいかな材料が 揃わないんですよね
おでんの素はあるんですが
と
前振りをして
マイリマス 自慢じゃないですが
わたくし
コンビニでは、一度しかおでんを買った事がありません
なしてか? 一度の経験で、凝りました
その時の場面を再現してみまふ
先ず、コンビニの外から店内の様子を伺います 背伸びをしたり、しゃがんだり
あまり見てると不審者に思われるのも嫌なので
存在感を消しつつ、店内にコソッと侵入
目的は
おでん!
おでんのみ!
あのカウンターの側にある、おでん
小さなのれんに哀愁も感じます
おもわずニコッと笑顔も出ます
ただ真っ直ぐにおでん鍋の元に走り寄るのは
はしたない と言うか恥ずかしいと言うか・・・・
みっともないでしょ
いい年した、オヤジがおでんだけ買うのは(笑
そこでブックコーナー等に寄り、どうでもいいマガジンなんかを
手に取るわけですよ
その傍らには、袋綴じしてあるエロ本を必死に見てるオヤジ等が
立ち読みしてるんですね
サッサと買って帰ればいいものを・・・
まぁ そんな光景を目にしながら、雑誌を持って
おでんコーナーに、しずしずと忍び寄り
おでん鍋を遠目で眺めるんです
普通、おでんの店や屋台等に行くと こんな おでん屋がいいなぁ
先ずはカウンターに座り、親父ビール!と第一声
それから、おでん種をあれやこれやと注文するんですが
コンビニでは、そうはいきません
あらかじめ頭の中で、チョイスする物を決めておかないと
おでん鍋の前で、アタフタしてしまうのです
初めてのコンビニおでん購入初体験で、そんな思いをしたんです
鍋の前で、なんにしょうかなぁ と暫く考えていると 後ろから、ゴホンとか咳払いをされ
早くしてよね という顔付きで待ってる客がいました
俄に焦ってくるんですよね
でっ
スジと卵とコンニャクにタコにきんちゃく、ちくわぶ・・・・・
などと呟いていると
店員から『ご自分でお取り下さい』と
想定外の言葉が(-_-;)
自分で取るのか? と
そこで舞い上がり、思考回路が停止したんです
どないせい ちゅうの? すると後ろで待ってる客が、無言で指を指してました
その先には、カップと長い菜箸が・・・・
むむむ これか!?
カップも小さいのと大きいサイズのカップが置いてあり
思わず大カップを手に取り
スジを取り、ハンペンを取り、タコを取り
そして大根を取ろうとした瞬間に
また店員が、一言
『それっ まだ味が染みてませんよ』と
これまた予想外な言葉が発せられたのでした
下の方の味が染みてるのを取りたいが
おでん鍋の中を、掻き回す訳にもいかないし・・・
後ろで待つ客も段々とイライラしてきた模様で
足元を見ると、貧乏揺すりをしてるではないですか
こりゃ 早くせねばと焦りも最高潮で
おでん鍋の上に浮かぶ種をチョイスする余裕もなく
アトランダムにカップに入れ続けたのでした
おし! 終わったと思いカウンターに転げるように向かいました
ふと思い出した事が・・・・
あっ ダシ 出汁 だしを忘れた
カウンターにカップを置こうとした体をクルリと反転させて
鍋の方へ一目散
待ってた客も、驚いたように身を引き、睨んでます
そこでまた問題が
この出汁はタダなのか?
何杯 入れても問題は無いのか? と思いつつ
一杯 二杯 三杯 とおたまで注ぎ
これでよしと思いカウンターに向かうも
心残りが多少あったために、また戻り ブッ
おし おしと納得しカウンターへ^^
そこでまた
カラシ忘れとった でまた戻り
コンビニでカウンターとおでん鍋の間を行き来するオヤジが(汗
フラフラしてると、冷たい目線も感じる訳で
もう二度とコンビニでは おでんを買うのはやめよう! と思った次第です(爆
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休み過ぎて
何かイマイチですなぁ アハハハハ
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年末に相応しくない記事ですんまそん
お菓子をテーマに話をしてみたい
これは僕個人の嗜好話なので なぁ〜こたぁない!とか
あり得ん!!と思われる方は読み進めて頂く途中で
PCを放り投げ捨てられも、なんら問題はありませんので
あしからず、勝手に話をしていきます
マイリマス お菓子
僕が思うに、お菓子の3大横綱は
カッパえびせん、ポテトチップス、柿ピー、キャラメルコーン・・・
4大になってしまったが、外せない物は外せないのである
このお菓子達には共通点があるのである それは
急速型手が伸び〜る症候群という、恐ろしい病気なのだ
誤って、うかつに手を出すと
ヤバいのである
カッパえびせんのCMでもあった ♪やめられな〜い とまらない♪
となり症状も悪化の一途をたどるハメになる
さて、その症状を検証してみたい カッパえびせん
先ず、袋を破り香りなどを嗅いでみるところから始まる
ん〜と思った瞬間から軽い症状が出始める
香ばしいエビの匂いに侵されて、一手が伸びる
一口、口の中へ放り込む
意外にも、思った以上の美味しさが感じられないが
もう一口食べてみようか という脳の指令が出た時には
時既に遅し
完全に、急速型手が伸び〜る症候群にヤラれているのだ
これにTVなどを観ていようものならば症状は更に悪化する
自分の意志とは関係なく、まるでロボットのように
手の動きがリズミカルに作動するのだ
気が付けば
全て無くなったのも分からずに、手だけが虚しく
空袋をまさぐっているのだ
やっと空になったことに気付いた時に
この急速型手が伸び〜る症候群のウイルスから逃れられるのである
(症候群がウイルスなのかどうかは知る由もない)
さて次にキャラメルコーンをみてみたい このお菓子は完成品と言われて当然の菓子なのである
甘いキャラメルコーンと塩が効いたピーナッツで完璧なお菓子に
作り上げられたキャラメルコーン
菓子職人の粋と技のコンビネーションが織りなす
ハーモニーには絶賛の声を送りたい
東鳩キャラメルコーン!
ばんざ〜〜〜〜い (T_T)
(ひそかにメーカーから試供品でも送って来ないかと思ってるのだが)
さて余談が過ぎた 食べる行為を覗いてみよう
ピーナッツは底の方に眠っているので
簡単には手が届かないシステムになっている
これもメーカーの知恵と作為が感じれるが
お見事!と また声を掛けたくなるのである
口の中にいれると、最初にサクッとくるが
その後、追ってくる様にシットリとタラ〜ンと本体が溶け出す
この舌の触感にも感動を覚える
またまたメーカーに拍手をしたくなってくる
(これで試供品はゲットしたな)
コーンを食べ続けていると
口の中が甘さで充満してくる
ここで一つ、塩味が欲しくなるのであるが
そうは問屋がおろさない
まだまだ塩味ピーナッツには届かないのである
そこでとる手段、いかに早くピーナッツに辿り着くには
ひたすら早くコーンを食べるしか他に戦略はないのである
またもやメーカーの、思う壺の作為に嵌っていく
参った! 降参だ!と消費者は白旗を上げ
絶賛の拍手を送るのである
(豪華な試供品が送られて来ることを確信した)
やっと終焉を向かえる事になってきて
塩味ピーナッツにご対面となる
この時既に口の中は甘さで感覚も無くなり
フガフガとだらしなくなった口に塩味ピーナッツが
投じられるのである
このコーンに対しての塩味ピーナッツは
絶大な効果をもたらす
ピーナッツが、こんなにも美味しい物であったのか!と
再認識させられるのである
完璧にメーカーにしてやられたり である
(数カ月分の試供品が送られてくる事を待つのは楽しいな)
ああぁ 調子こいてダラダラと書いていたら
ポテトチップスと柿ピーの事を書く気がなくなりました(爆
またの機会というところで、失礼します
どもっ
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一体全体何の記事なのか?
訳の分からんブログに成長してきたようだ
明日はどっちだぁ?
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