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降り続いた大雨の影響で、昨日から日高管内に大雨洪水警報、避難準備及び避難勧告等が出されています。 |
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全国の地方競馬・中央競馬で、コンスタントに沢山の勝ち馬を出しているゴールドヘイロー。 カメラを構えると近寄って来てくれます。 まだ2014年に産駒がデビューしたばかりのチェリークラウンですが、勝ち上がり率はなかなかのもの。 何だかご機嫌? イーストスタッドへ移った2頭もご紹介。 2頭共懐っこいので、全身の写真が何枚もは撮れず…。 とても元気に過ごしているそうです。 現在の見学方法は、朝10:00までに見学者駐車場に集合、引率者に付いて。集合時間に遅れた場合、10時を過ぎても牧場の方がいらっしゃらない場合の見学はできない、となっております。 場所は、静内方面から国道236号〜336号を直進、馬事資料館を過ぎ浦河生コンの手前を左折、道なり(カーブ有り)に進むと右手に見えてきます。もしくは天馬街道方面(国道236号方面)に左折、道なりに進むと右手に右折する看板が見えてきます。見学者用駐車場は門の更に先になります。見学者用の受付バインダー有り。 <管理人> |
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優駿メモリアルパークにある、優駿記念館(現在開館期間中)の“優駿スタリオンステーションのあゆみ”コーナーにプリサイスエンドとトビーズコーナーのパネル展示が増設されていました。 優駿SSに移ってからのプリサイスエンド。 優駿SSに移ってからのトビーズコーナー。 2頭の性格はとても対照的で、プリサイスエンドは肝が据わっていて変化した環境にもすぐ対応出来るタイプ、トビーズコーナーは寂しがり屋でちょっと繊細?…といった印象(あくまでも管理人の感想)。 トビーズコーナーは産駒デビュー前の移動だったので、新天地でも頑張って欲しいです。 嬉しいニュースもありました。4月に日本産駒初勝利を上げたリシュリューを皮切りに、まだ少ないデビュー馬の中から門別や名古屋で続々と勝ち馬が。6月にはシゲルボブキャットが日本産駒JRA初勝利を上げました! (優駿メモリアルパークにはヤエノムテキの墓碑もあります) <管理人> |
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7月初旬に、北海道新冠町の白馬牧場に居るゴスホークケンに会わせていただきました。 かなり高い位置の放牧地に居る為、見学は運動靴系の方がオススメです(白馬牧場さんのFacebookのタイトルバックの様な位置に居ます)。 3月にも一度会わせていただきましたが、相変わらず元気そうで、雄大な馬体です。 実は放牧地から降りてきた直後、急に土砂降りになってしまったのですが、あの後ケンくん大丈夫だったかな…。 天気予報は夕方から雨だった為、見学に合わせて放牧していただいていたのであれば申し訳なかったです。 ありがとうございました! 見学は要事前連絡。 場所は、新冠温泉のすぐそば、国道235号に看板も出ています(かなり以前にお邪魔した際、道なりに進んで手前の業者さんの敷地に迷い込みそうになった事がありますが…国道から比較的すぐの位置です)。 <管理人> |
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7月初旬に、北海道白老町のホースガーデンしらおいに居るビッグサンデーに会わせていただきました。 カットしたニンジンを持参して確認したところ、「噛み付くと危ないので」というお話だったので、ニンジンは預けて近付くと…催促の鼻鳴らしをされてしまいました。あとでもらってね〜ゴメンね、という訳で…。 しばらくすると、「なーんだ、無いのかー」という感じで干草をモグモグ。 プリッとしたお尻(トモ)や立派な腹回りは健在です。 またしばらくすると、放牧地をウロウロ。 その後はおネムでした。 以前【ビッグサンデー支援募集】記事で書いた去勢の話ですが、予定は無いとの事でした。 国道を曲がってからしばらくの間、牧場の場所が確認できずに何度も同じ場所をグルグル周回してしまい(ホースガーデンしらおいの前も通っていた)、約束の時間に遅れてしまいました。申し訳ありません…。到着してみて、牧場の看板に気付きました(汗。 ありがとうございました。 見学は要事前連絡。 場所は、競走馬のふるさと案内所胆振連絡センター、胆振軽種馬農業協同組合のすぐ近くです。 国道36号から習志野牧場の看板を登別方面からなら左折、苫小牧方面からなら右折します。踏み切りを渡り右折、線路を右手に見ながら道なり(左カーブ有り)に進むと、右手に牧場が見えてきます。 <管理人> |





