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前回の続きです。発売額がきっぷでの往復運賃からそれぞれ10円引きしたもので、成田空港線・東成田線を除く各駅で発売ということで初乗りの金額が異なる千原線内には発売金額が異なるものが設備されていました。
前回の海神駅での購入後に向かいましたが、こちらでは大人用・小児用共に初の発売でした。発行できる人が限られているようで、改札にいた駅務係氏が冊を持って裏へ行ったと思ったら裏から駅務主任氏が出てきて「発売当日のみしか使えないが良いですか」と確認された上での発行となりました。京成では確か補充券も発行できるのが駅務主任または運転兼駅務主任に限られているので、この企画券も同じ扱いなようです。 |

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お邪魔します。なるほど、東成田と成田湯川は隣接駅までの運賃が【初乗り】をオーバーするために置かれていないわけで、本線と運賃体系が異なる千原線は金額の異なる券を作って置いてある、ということですね。うっかり見落としていました、今度買いにいかなきゃ。
2014/4/6(日) 午後 9:46