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今日の英会話スクールは、不満をソフトに言う方法の練習でした。
There seems to be a mistake.  のようにseemを使ったり、I hesitate to say〜としたりして、表現を和らげるのです。
 
もう一人の生徒さんとクレームを言うパート、言われるパートに分かれて練習しました。
彼女が「部屋にゴキブリがいる」とホテルのフロントに苦情を言う役をし、私がSorry, our staff will come and kill them. と言ったら、ホテルのフロントがkill と言うのはまずい、removeがよいと言われました。
 
なるほどと思いました。
でも、英語のネイティブの人って、クレームを言う時は、はっきり直接的に言いそうなのに、婉曲的ないろいろな言い方があるのですね。新しい発見でした。
 
そういえば、受動態を使うというのもありました。
日本語でも、「あなた間違えたでしょう」じゃなくて、「間違いが見つかったのだけど」のほうがソフトですよね。
日米共通だ。
 
 
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