こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
返信: 8928件
全893ページ
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
[ 次のページ ]
2019/8/30(金) 午後 5:21
それと、いただいたコメントは一緒に移行できず、見られなくなってしまいます。 ですので、一つの方法としては、 新しい記事はアメブロのほうに書いていって、 ヤフーブログは期限一杯までこのままにしておく、という手もあるようです。
2019/8/30(金) 午後 4:17
ただ、移行後は、ヤフーのブログは触れなくなります。 自分自身はログインすれば見ることができますが、 他の方は、自動的に新しいブログに飛んでしまいます。
出雲の四季
2019/8/24(土) 午後 1:35
繭さんへ、ヤフーブログ、突然の閉鎖、あんまりではありませんか…まぁ、無料ではありましたから、文句も言えない? 悲しいを通り越して、茫然自失状態です。 アメーバーブログを少し覗いてみましたが、かなり、ややこしい? 何せ、機械音痴、やっとこさ、パソコンを使っている現状・・・トホホです。 アメブロでも、繭さんをウォッチします。繭さんの写真、ケレンミがなく、ストレート、好きなんです・・・ アメブロでは写真の容量などどの程度、ダウンせねばならない?写真・文の左右の位置など調整できるのでしょうか。
2019/8/24(土) 午後 1:10
メダカのブームは知りませんでしたが、ずいぶんカラフル、 美しいものなんですね。 そして青い小さな花。特にブルースターの愛らしさに惹かれました。 ヤフーブログの終了は本当に悲しい出来事です。 せめてブログだけはそのまま残して欲しかったと思いますが…。 9月2日以降はヤフーは閲覧のみとなってしまうそうなので、 私も今月中に移行します。 次のブログでもまた仲良くしてください。 出雲の四季を楽しみにしています。 ひとまず、お疲れさまでした。
2019/8/10(土) 午後 2:37
繭さんへ、 記憶というのは(個々人の脳の中にある、その個人が死ぬと記憶は無くなってしまう)と一般的には思われております。しかし、記憶はDNAの中のミトコンドリアでしたか?に刻まれていて、個体が死んでも、次代の子の中に受け継がれると、最新の研究で新たになっていると、聞いたことがあります。 遠い民族の記憶・感性は受け継がれると・・・デジャブということがありますね。行ったこと・聞いたことがが無いのに、何故か、懐かしい風景・情感をおぼえる・・・ 用瀬は古い日本・昭和、がそのまま、生きて残っておりました。建物、暮らしぶり、梅花藻のある流れ、惹きつけられました。
2019/8/9(金) 午前 10:20
いつも思うのですが、経験していなくても、 昔から脈々と受け継がれた暮らしの風景というものは、 なぜかこころを落ち着かせる働きがありますね。 日本人の心というのか…、しみついた何かがふと沸き立つ感じです。 水の流れる風景から自然のありがたみを感じますし、 障子にはめ込まれたガラスから見える緑、差し込む優しい光を受け止める床。 暑さのなか澄んだ空気を運んでくれるようです。 ばいかも、久しぶりに見ました!
2019/7/29(月) 午前 10:35
繭さんへ、ココは、斐川平野の只中の古い民家をモダンにして、周囲の景観とも一体になって、古い着物地を使うキルト作品が展示してあります。 四季それぞれの、入れ替えがあります。最近は良く、染め直しの蚊帳を台に使い、花、小動物、風景など独特のキルトを表現されています。 出雲人たる、八幡垣さんの感性・表現力に魅せられています。
2019/7/29(月) 午前 8:59
ポスターが大正ロマンのような不思議な風合いです。 蓮も蜻蛉もキルトで作られているのですね。 緑のテラスで作品の余韻にひたるひととき。 夏の涼ですね。 見事な築地松も久しぶりに拝見しました。
2019/7/19(金) 午後 3:06
繭さんへ、本当にすごい大きな、神秘的な縄文杉であったろうと思いました。今では手に入らないと・・・ 高級・注文木工のおかや木工であったればこそ、シンボルとして手に入れられた。おかやは、黒柿の製品でも名高いです。 群言堂も、我が憧れの、物作りの所です。少し、遠いので、中々行くことができません。 おかや木工は、時々企画展があるので、行くのですが、選び抜かれたものが並んでおります。値段はやはり、高いです。
2019/7/19(金) 午前 9:58
なんといっても、大きな木の根元に驚きました。 後ろの車と比べるとその大きさがよくわかります。 どんな時代や風景を見てきたのかな、と想像がふくらみますね。 群言堂もそうですが、自然の素材を使った丁寧なものづくり。 そんな生活に憧れます。 こうして写真で拝見するだけでも心が落ち着きますね。 現代では一番の贅沢でしょうか。
すべて表示
小川菜摘
シルク
後藤ひろひと
[PR]お得情報
その他のキャンペーン