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それぞれの主張があります。
それぞれの正義があります。 でも、だからと言って、 子どもたちが 犠牲になってもいいのでしょうか。 TVでイラクの子どもたちの 「その後」を見ました。 戦争で使われた 劣化ウラン弾の影響でしょうか。 傷を負ったり 障害を持った子どもたちがたくさんいました。 「この子の手術も治療もできないんだよ」 病院でお母さんが話していました。 1つのベッドに2人、3人といて 寝る場所もないようです。 TVを観終わった後、ネットで検索して ジャーナリスト・西谷文和さんのブログを見つけました。 TVの映像も衝撃的でしたが、ブログの写真と文章は もっと緊迫していて。。 私には何もできません。 だから、せめて伝えようと思います。 この記事を見て下さった あなたへ。。 西谷文和さんの「イラクの子どもを救う会ブログ」 ⇒ http://www.nowiraq.com/blog/「病気のときこそ より良い環境を」を合言葉に活動しています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/ryhnk143 本・CD・DVD・ゲームソフトの提供品をお願いしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/yagurumasou_hp/52152306.html |
らぶ&ぴーす





ほの香さん>戦争と経済は 密接に関係してると言いますね。
明治生まれのおじいちゃんからは、戦争で景気の良かった日本の話も聞いてますが、
そんな時「都合の悪い話」は、聞こえてこないんですよね。
渦中にいると 見えなくなるのは、大統領も市民も同じかもしれません。
2008/11/1(土) 午前 0:45
夢さん>そうですね。 どうしようもない時には ただ祈ることしかできません。
でも、時代は変わりました
一般人でも こうして誰かに想いを伝えることができるようになりました。
夢さんみたいに 私も頑張りますね^^
2008/11/1(土) 午前 0:45
あっこさん>犠牲になるのは いつも立場の弱い者。。
でも、だからって見てるだけでは 何ひとつ変わりませんしね。
自分が出来ることから ちょっとずつ。。 そうですよね?あっこさん! (^^)v
2008/11/1(土) 午前 0:46
ろくまつさん>誰もが仲良くなりたいのに、誰かを悪者にすることで平和になるのも事実。。
身近なところではイジメもそうだし、宗教や人種差別もそうですよね。
人間のいやらしいところですけど、そういった問題をも超えられるのが人間だと思います。
諦めなければ希望は叶う。。 そうでしたよね?ろくまつさん! (^^)v
TB、ありがとうございました。
2008/11/1(土) 午前 0:46
シンさん>こんばんは。
本当にそうですね。 こうすればいい、なんて 簡単に答えの出るもんではないですね。
「正しい」とか「平等」とか‥、そういうもんじゃないんでしょうね、きっと。。
アメリカも日本も それよりもっと国を超えて、誰もが納得できる世の中になるといいんですけど。。
地球に生まれて地球にしか生きられない、地球国一市民の自覚を深めたいと思います^^
2008/11/1(土) 午前 1:55
やまさん>そうですね。 世界中の人が 自分のこととして考えないといけませんね。
2008/11/1(土) 午前 1:55
ゆりっぺ>そうそう、まずは知ることからですもんね。 そこからがスタートです。
何か特集があるたび 新聞やTVを見たりしますが、
戦争の背景にある歴史は 日本人の私には どうも理解し辛くて。。
でも、やっぱり、これも知ることが大切なんでしょうね。 反省とともに勉強しなくちゃ、です^^:
2008/11/1(土) 午前 1:56
ス〜ミンママさん>今回、イラクの子どもたちを記事にしましたけど、
こういった問題は 世界中いたるところでありますよね。
で、悪いことには 核の脅威に核で対抗しようとしてる。。 なんだかなぁ、と思いますね。ーー;
せめて、一般人は愛で対抗しましょ!^^
2008/11/1(土) 午前 1:56
冬ママさん>兵士は兵士で もって行き場所のない苦しみを負っていると聞きます。
大国アメリカへの支援だけならまだしも、日本の製品が戦争に使われていることもあるでしょう。
実際、前職のIT産業の現場で 某ゲーム機の部品が、そういった用途に使われる可能性も
聞いてましたし、事実ではなくても それが現実だろうと思います。
でも、そんなもんだと 諦めちゃいけないんでしょうね。
また、お上の仕事で我々に関係ない、と思うのも違うはず。。
出来ることから始めましょ! ねっ、冬ママさん!^^
2008/11/1(土) 午前 1:56
転載ありがとうございました。 m(__)m
2008/11/1(土) 午前 1:57
この現実を知る事。。
それしか今は出来ないです(/0\\))
同じ地球の中で起こっている事を受け止めて、他所で起こっている事だから。。と思わず、痛みを感じる事、平和を願う事。。
いつも学ばせて頂いて居ます。。
感謝。。
2008/11/1(土) 午前 7:31
いつも犠牲になるのは罪のない子供ですね(ーー゛)
悲しい現実をどうしたらいいか、みんなが知らないといけないね。
それには、現実をみんなに知ってもらわないと・・・
2008/11/1(土) 午後 0:50
先日、名古屋で行われたワールドフェスティバルに、チャイルドスポンサー関係で参加してきました。
その合間に他のブースの方とお話したのですが・・・劣化ウラン弾を受けたイラクの子供たちの写真を展示しているブースで、衝撃を受けました。
人前にも係わらず、涙が止まりませんでした。
傷つけるのも助けるのも、人間です。
同じ人間なら、助ける人になりたい。。。
2008/11/4(火) 午前 9:50
またまた連コメ、ごめんなさいw
私もイラクの子供たちの記事を書こうと思って、海外サイトから写真を集めています。。。言葉で伝えるよりも写真(現実)を見て頂くのが、1番な気がするんです。
でも・・・そのやり方が正しいのか、分からないんです。
劣化ウラン弾のブースの方は『奇形の子供の姿をおもしろがる人もいる。だからネットへの写真の貸し出しはできないんです。広めたいのに、広められない』と仰っていました。
それに苦しんでいる子供の姿を、晒し者にする気もしてしまう。
でも見なければ知らなければ分からないコトもあります。。。
飢餓を訴えた時も、多くの方が関心を持って下さったのは、懸命に生きる子供たちの姿を見たから。
文章だけだったら『可愛そうに・・・』で終わってしまったと思うんです。
まだ答えが出せず、記事を書けずにいます。。。
2008/11/4(火) 午前 9:59
ゆうぐれさん>まずは知ること。。 そこからしか始まりませんもんね。
で、たいそうなことじゃなくていいと思うんです。 ちょっとしたことで 変わり始めるはずですから。。
そのためにも、人の痛みや想いを感じられる気持ちが 大切なんでしょうね^^
2008/11/6(木) 午前 0:58
ちゃこさん>「弱者」って言葉は 嫌いなんですけど、
こういう時に犠牲になるのは やっぱり弱者なんですよね。
子どもたちとお母さんの目が 焼き付いてます。 たくさんの人に知ってほしいですね。
2008/11/6(木) 午前 0:59
架恋さん>そうでしたか、ワールドフェスティバルで。。
私も以前、東ちづるさんが活動されてる ドイツ平和村の写真展に行きましたが、
かなりの衝撃を受けました。
架恋さんのような活動はできませんが、いろんなことを考えてしまいます。
2008/11/6(木) 午前 1:00
「正しい」かどうかより 自分がどう思うか、だと思うのですが。。
例えば、写真の子が自分の子どもと思えば わかりやすいですよね。
こんな姿だから 人には見せたくない。
こんな姿になった理由を 多くの人に知ってもらいたい。
どっちの意見もあると思いますし、どちらかを強制するものでもないはずです。
少なくともTVの映像に映っていたお母さんは、「この子を見て!」とばかりに訴えていました。
もちろん、そこに映っていない親子も たくさんいたはずですけれど。。
架恋さんなら、、、どう思われますか?
2008/11/6(木) 午前 1:00
矢車草さん、今日は。たまたま、他のブログでお見かけして、こちらに立ち寄り、ホットしています。
直前に戦争賛美一色のブログを見て、気持ちが悪くなっていたものですから・・・。
架恋さんや、矢車草さんのような、ほのぼのとしたブログが増えるといいですね・・・。
[ 琵琶 ]
2008/11/24(月) 午後 5:16
琵琶さん>こんばんは。 コメントありがとうございます^^
私も琵琶さんのことは シンさんのブログで拝見して、何度かお邪魔させていただきました。
マイケル・ムーア氏の手紙の記事から 読ませて頂きましたが、考えさせられることばかりです。
大変な時代ではありますが、希望はあると信じています。 またお邪魔しに寄せてもらいますね♪
2008/11/25(火) 午前 1:59