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今回の作品は、ある部屋に飾られるはずのものでした。
うつ病治療の過程で学んだことがあります。転んでもただは起きない。(笑) 今回ほど絵を描きながら苦しんだことはありませんが、 自分の弱さをつくづく思い知りました。 そんな想いをこめて言葉を書きました。 ホームページ アップしました。 ⇒ うつうつ絵日記 |
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もうひとつの物語は、陸軍中将 栗林 忠道。 現在公開中の映画について調べることとなった。 合理主義者で大規模な地下陣地を構築。
万歳突撃による玉砕を禁じ、徹底的な持久戦をし、 5日で終わるだろうとされた戦いを、36日にもおよぶ激戦とした。 日米両方からも名将として高く評価されている。 私が注目したのはそのことではない。 お父さんは、お家に帰って、お母さんとたこちゃんを連れて
注)たこちゃん=次女 たか子町を歩いている夢などを時々見ますが、それはなかなか出来ない事です。 たこちゃん。お父さんはたこちゃんが大きくなって、 お母さんの力になれる人になることばかりを思っています。 からだを丈夫にし、勉強もし、お母さんの言いつけをよく守り、 お父さんに安心させるようにして下さい。戦地のお父さんより これは硫黄島で書かれたものである。
生きることって何だろう。 |
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今回の絵は、生きることがテーマです。 リヤカーマン こと 永瀬忠志さん(50歳)。
第10回 植村直己冒険賞を受賞。リヤカーを引いて世界中を歩く男。 その距離延べ43,107キロ。地球一周に相当する。 彼は南米アマゾンを歩く。気温50℃以上の灼熱地獄。 TVのドキュメンタリー番組を家族が見ていました。 リヤカー引いて、、この暑いのにどこ行くねん!? リヤカーマン。彼は諦めないんです。 生きることは歩くことにも似ていますね。 番組HP ⇒ リヤカーマンのでっかい地球!大冒険!(テレビ東京)
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