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今日は肌寒いような気温です。
冷えからか何なのか、腰が痛いのでカイロを貼っています。
明日はもっと冷えるとか。皆様も体調にお気を付けくださいね! (*^^*)
今週は抗がん剤治療はお休み。
(Weekly投与を3週連続、1週休み)
といっても、血液検査と診察のために通院。
検査も済ませ 気合十分で診察室に入る。
実はY先生にお願いしたいことがあった。
3回目の投与後、一気に体調が崩れ
抗がん剤治療を続ける気力が落ちてしまった。
体調も悪いから ゴロゴロするだけで仕事もできない。
アブラキサンに効果があることは分かったから できれば長く続けたい。
3週連続投与を2週連続投与に減らしてほしいと願い出る。
ちょっとハードルが高いかな?とは思ったけど、
やっぱり「エビデンスにないから」と 3投1休を勧められる。
まぁね、新薬でデータもほしいだろうから その気持ちも分かるけど。。
とにかく、今回一番不調だったのがお腹。
便秘から一変、お腹が緩んで気持ち悪くなったことを報告。
お腹の調子が良くなればということで、
投与開始から3ヶ月間は3投1休を目標にすることで合意。
ビオフェルミンが処方される。
まぁ、この辺は駆け引きだわね。 ( ̄ー ̄)ニヤリ
検査の結果、白血球も好中球も減ってしまったが、
抗がん剤がないので注射もなし。
「(体に)気を付けて」の一言もなく あっさり診察が終わる。
私にとってはかなり低い数値に思うんだけど、
医師にとっては データも症状も大したことないんだろうな。
Y先生にそんなつもりはないだろうけど、
「治療を拒否すれば医師は無関心」という言葉を ちらと思い出したりもする。
患者の心は微妙だわねぇ。。 (ーー;)
それでも、診察を待っている間に看護師のMさんから
「今日はやぐさん、(治療は)お休みやねぇ」と声を掛けられ、
ちゃんと覚えててくれたはるんや、とうれしくなる^^
薬剤師のDさんも、私の状態や抗がん剤の種類まで
ちゃんと覚えてもらっててとても心強い。
とりあえず、抗がん剤を受けてない分、疲れはしても大きく体調は崩れない。
ヘバッてなかなかできなかった仕事に取り掛かるが。。
今ひとつ集中力にかける。
今週から本格的に脱毛が始まっていて パラパラと落ちる抜け毛がうっとうしい。
おまけに頭皮が痛い。しまいには頭の中や目まで痛くなってきた。
食後じゃないから鎮痛剤は胃をやられるし。。
ふと思い付いて葛根湯を飲んでみる。
これが意外に効いた!
以前、緩和ケアの師長さんとも話したけど、
病気からではなく 症状から選ぶと結構合う薬が見付かったりする。
今もまだ抜け毛がひどくて処理に困るけれど、
少しずつ食べさえすれば時々つかえるぐらいで かなり食べられるようになった。
もう一度美味しく食べられるなんて夢みたい! ヽ(´▽`)/〜♪ 「病気のときこそ より良い環境を」を合言葉に、難病患者さんと そのご家族をサポートしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/ryhnk143 善意の提供品をお願いしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/yagurumasou_hp/52152306.html |
再発転移〜2012
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詳細
1988年、26歳で乳がんを発症。
2010年、声が出なくなり反回神経麻痺と診断され、
検査結果から乳がんの肺転移と縦隔リンパ節転移が発覚。
2012年には食道への浸潤が判明。
現在、ホルモン療法(ノルバデックス→フェアストン)と
化学療法(ドセタキセル→アブラキサン→ハラヴェン)を受けています。
2010年、声が出なくなり反回神経麻痺と診断され、
検査結果から乳がんの肺転移と縦隔リンパ節転移が発覚。
2012年には食道への浸潤が判明。
現在、ホルモン療法(ノルバデックス→フェアストン)と
化学療法(ドセタキセル→アブラキサン→ハラヴェン)を受けています。
20年以上経っての再発転移に驚いたけど がんだって私。
「がん子」と名付けて、これからもいきますよ!^^
「がん子」と名付けて、これからもいきますよ!^^
コメント(17)
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この花を見ると ついつい歌ってしまいます。 君と好きな人が百年続きますように。。
昨日は外科受診とアブラキサン(抗がん剤)投与3回目。
まだ点滴漏れのところが痛むので 先に採血のみ患側で。
血液検査の結果が出るまで約1時間。
持ってきた本を読みながらも、
待合室で垣間見られる人間ドラマが面白くて ついつい人間ウォッチング。
ほどなく名前を呼ばれ診察室へ。
やはり、白血球と好中球が減ってるらしい。
ノイトロジンという注射をすることで 抗がん剤治療が決定。
が、しか〜し!
データをよく見ると風邪を引いたあとの方が ずっと数値が低い。
1桁違うやん!! ((( ;゚Д゚)))
抗がん剤の副作用は一般にも知られてるけど 風邪だって侮れない。
風邪は万病の元って言うけど ほんまやねんなぁ。。
若干の吐き気と筋肉痛があり 倦怠感と目の辛さを訴えると、
デカドロン(ステロイド薬)と目薬が処方された。
ステロイドって炎症をしずめたり
抗がん剤による吐き気を抑えたりするもんだと思ってたけど、
しんどい(倦怠感のある)時に飲むと 楽になるらしい。
そう言えば、
ステロイドを処方されたブロ友さんが 「やたら元気!」って書いてはったもんな。
そのせいか、副作用に不眠があるらしい。
夜は飲まないように、と説明があった。
先々週、気のせいか 食べ物のつかえが少なくなった?と思っていたら、
先週ぐらいから 家族も「調子ええんとちゃう?」と言うぐらいまで良くなってきてる。
もちろんまだ食べ物は詰まるし 食事時間に1時間ぐらいかかるのはあるが、
効果が実感できると しんどい思いをしてもうれしいもの。
Y先生も喜んでくれはって それを見るのはもっとうれしい。 ((´∀`*))
気分良く点滴室に移動。
健側でルートキープ。
正中静脈(肘の裏側あたり)に針を入れるので 腕を曲げられないのが難点だが、
痛みはぐっと少ない。
これなら2度針を刺されても メリットの方が大きいかも。。
先週もそうだったが、今週も点滴室は大入り満員。
がん患者さんが増えているのかと思ったがそうではなく、
それぞれの科の担当医師が同じ曜日に偏ってしまったらしい。
それよりも、隣で点滴を受けてる若い男性。
ニット帽を目深に被ってはるから 髪が抜けてるのかな? 奥さんか恋人らしい女性が付き添ってはったけど、
若いがん患者さんを見ると本当に辛い。 (;_;)
点滴終了前、看護師さんから好中球減少症の諸注意を受ける。
生ものはダメって聞いてたけど 発酵食品がダメなのは意外。
うーん、発酵食品は結構好きなんやけど。。
食生活変えんといかんなぁ。 (ーー;)
点滴も無事終了。
昼食(と言っても応援食クッキーだけど)をはさんで
総合診療科の午後診へ。
若干の副作用はあるものの、
治療効果が出てきたことを報告すると K先生も大喜び。
付き合いが長いってのもあるが 医師としても患者が良くなるのはうれしいはず。。
私もボランティアしてるから分かるけど これはお金に変えられないやり甲斐。
ここも気分良く退出。次のカウンセリングに向かう。
この辺りは次回にでも詳しく。。
薬局でも担当の薬剤師さんに 副作用を報告。
特に目の辛さを言うと 「涙腺からじわじわと薬剤が滲み出ている」そうな。
それも、「1ヶ月間ぐらいずっと」。
外科のY先生から「涙腺が詰まる」「涙目になる人が多い」と断片的な情報は聞いてたけど、
こうして1つの文章になると すごいことのような気がする。
涙腺から滲み出るってことは 体液にも血液にも薬剤が残ってるってこと?
てっきり私は 3〜4日もあれば薬は排出されるもんだと思ってたけど。。
今更ながら 抗がん剤ってすごい強力なんやね。
治療効果が上がってることも報告すると すごい喜んでくれはって、
「メーカーさんにも言ったら すごく喜んでましたよ。『この薬は効くんです!』って」
と言われた。
効果が見える、人が喜ぶというのは 仕事のモチベーションも上がるものね。
知りもしない営業さんの鼻の穴が 膨らむのが見える気がした。 ( *´艸`)
帰りには偶然、緩和ケアの師長さんに会って現状を報告。
「どうしてるかな?って ずっと気になってました」って。
2週間ほど会ってないだけやのにね。
気に掛けてもらえて 一緒になって喜んでもらえて。。
なんとまぁ有難いこと。 (*^^*)
そうそう、今回のお会計は、
初・再診料+検査料+投薬料及び処方箋料+注射料が 三割負担で26,430円。
最初は腰を抜かしそうになった金額も 3回目にもなれば慣れてしまってる。
人間の感覚って ほんま怖いわ〜。 (*T▽T*) 「病気のときこそ より良い環境を」を合言葉に、難病患者さんと そのご家族をサポートしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/ryhnk143 善意の提供品をお願いしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/yagurumasou_hp/52152306.html |
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新緑が美しい季節になりました。 日差しが眩しく 木陰に入るとほっとします^^
腫瘍が食道を塞ぎ 嚥下困難者とやらになってしまった。 ((( ;゚Д゚)))
今は少し良くなったが、一番ひどかった時は
クタクタのおうどん3cmを 1本ずつ食べるのがやっと。
当然、薬も錠剤は飲めない。
で、ここでお助けグッズ!
まずは錠剤カッター。
以前にも記事にしたが、
錠剤をカッターの歯で パチンパチンと切っていく。
容器の中で切るので 薬もこぼれないし
蓋を閉めるだけなので 力も必要なくかなり便利。
ただ、それでも飲み込めなくなったので、
今度はピルクラッシャー。
これは容器に入れて 蓋の底で擦り潰す感じ。
錠剤そのままでは潰し難いので
錠剤カッターで カットしてから潰すと簡単。
これも力を必要としない優れ物。
必ず薬剤師さんにご相談くださいね!
あとはとろみ剤。
水ではうまく飲めなかったり 誤嚥したりする時には便利。
スプーンですくった上に 砕いた薬を振り掛けて飲むのだが、
ちょっととろみが付いてるだけで ずいぶんと飲み込みやすくなる。
無味無臭のものもあるが 私は味の付いているものを選んだ。
薬を擦り潰すと 苦味や嫌な味がするのもあるので これはいい〜
(製剤費用が加算されます)
多くの薬剤は錠剤と一緒に粉薬も取り揃えてあるそうです。
(錠剤と比べてカサが増えます)
医師や薬剤師とご相談の上、最良の方法をご選択ください。 次は工夫いろいろ。
食後、一度に薬を飲もうとしても 詰まったり食道にくっ付いたりしてしまう。
食事しながら薬も飲んで 胃までしっかり落としてしまうこと。
(薬が食道にくっ付いたままだと炎症を起こし危険。高齢者に多い)
これも薬剤師さんにご相談ください!
私の場合、反回神経麻痺による食べ難さもある。
Y先生に教えてもらったのは 麻痺側にやや下を向いて飲み込む方法。
(ロダンの「考える人」のポーズに近いかも)
顎を引くようにするとむせ難い。
間違っても、
お風呂上りに腰に手を当てて フルーツ牛乳一気飲みみたいなのは厳禁
気管に入って 「嘉門達夫」になる。
チャラリー、鼻から牛乳〜♪ (  ̄ i i  ̄ )
高齢者の場合は 飲み込む力が弱っていることが多く 水分のある柔らかな食事がいいが、
私のように噛む力と飲み込む力がある場合、普通食でも少しずつなら食べられる。
逆に、お豆腐でも容量以上だと 詰まってしまう。
質より量が問題。
疲れると食べたくなくなるので 少量ずつ何度かに分けて食事をする工夫を。
以上、思い付くまままとめてみました。
ひょっとして、私のような体験でも どなたかの参考になるかも?
と思い紹介させていただきましたが、食事をするのは 楽しくもあり命がけ。
いかに美味しくいただくか。
これに尽きますね! ヽ(´∀`*)ノ
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副作用のせいか目が辛くて。。
リコメが遅れていてすみません。 <(_ _)>
昨日は外科受診とアブラキサン(抗がん剤)投与2回目。
いつものように診察の前に ルートキープ(点滴の針刺し)と採血。
ところが、採血はできたものの 点滴漏れでルートキープできず。
別の看護師さんが 隣の血管でチャレンジしたけど、血管が細くてとれない。
点滴の針は刺されるのが痛いし 血管も腫れてくるしで、
そのうち お腹まで痛くなってきた。
仕切り直したい気持ちもあって トイレに向かう。
個室の中で落ち着いて作戦を練る。
どうせ白血球数が足りなければ 投与中止なんだから、
検査結果が出てから ルートキープしてもいいよね? ねっ!?^^;
ってことで、採血室の看護師さんと交渉。成立。 ( ´∀`)bグッ!
嫌だ嫌だと思ってると 点滴の針も刺さらない。
約1時間の検査結果の待ち時間は クールダウンにちょうどいいかも。。
ややあって診察室に呼ばれる。
白血球は前回と同じ(基準値スレスレ)、
好中球は上がってきてるので 第2回投与が決定。
重篤な副作用はなく まぁまぁ順調であること、
(ただし、便秘するので下剤が処方される)
食べ物のつかえが ほんの僅かだが改善していることを報告。
「良かったですね!それじゃ、もう少し頑張りましょう^^」とY先生もうれしそう。
(若干、乗せられてる気もするが。。^^;)
改めてルートキープ。
術後20年以上経過してるので 患側でもいいとのことだったが、
万全を期して 健側の正中静脈(肘の中央の血管)にルートキープ。
意外なことに痛みが少ない。
その作業中、外科と点滴室の看護師さんとも話をしたが、
今回のように 採血とルートキープを別々にしてもいいし、
担当看護師を指名してもいいのだとか。
(え!? 「ご指名」してもええのん? ( *^皿^))
ま、とにかくいくつか選択肢はあるらしい。
次回までに考えておこう。
いつもはリクライニング式チェアーに座るのだが、
今日は満杯で初めてのベッド。(何か書き方がイヤラシイ? (*≧艸≦))
利き手を伸ばしたままなので うまく撮れてないが、
とりあえず記念撮影。
(写真はアブラキサン。乳白色が分かるかしら?)
看護師さんに聞いたのだが、
アブラキサン1回分はたったの30cc。
つまり、30ccが30分かけて落ちるわけで、
手元に液が来るまでにも ずいぶんとかかる。
それでも 最後の生食水まで1時間もあれば終了。
薬局では担当の薬剤師さんに 病状の改善を報告。
ここでもとても喜んでもらえた^^
ただ、ちょっと気になることが。。
アブラキサンは副作用が少ないと聞いていたけど、
薬剤師さんは「結構、副作用があるらしいですよ」だって。 (〇o〇;)
(そりゃそうよね、仮にも抗がん剤だもの。何もないはずがない)
雑談しながらふと見ると、
明細書に「嚥下困難者用製剤加算」の項目を発見。
(そうか、私って「嚥下困難者」なんや、と改めて実感)
終わった後、前回もそうだったが どうも足元が覚束ない。
これも副作用かな?
それでもせっかくの桜の季節。
見上げると余計フラフラするが 根性でパチリ! (r[◎]<)
1週間ごとに通院するようになってから 見頃の花が次々と変わる。
来週は何が撮れるかな? (´∀`*) 「病気のときこそ より良い環境を」を合言葉に、難病患者さんと そのご家族をサポートしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/ryhnk143 善意の提供品をお願いしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/yagurumasou_hp/52152306.html |
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今年は寒かったせいで 長く桜の花が楽しめます。
そちらまで甘い香りが届くでしょうか?^^
一昨日、ようやく第1回目の
と言っても、まだ白血球も好中球も基準値スレスレで、
Y先生なんか過去の検査データを出してきて
「こういう(元から数値の低い)人なんでしょう」、とまぁ見切り発車状態^^;
でも、普通食を食べるのはギリギリの状態
(クタクタのうどん3cmを1本ずつ食べるのがやっと)なので、
早く何とかしたいのが本音。
「ま、とにかくやりましょ、やりましょ!^^;」と 即点滴室へ。
ここに来るのは約1年半ぶり。
馴染みの看護師さんとお喋りしながら 薬が出来上がるのを待つ。
(出来上がるのに結構、時間がかかるらしい)
以前と違って 少しは声が出るようになってるのでお喋りも楽しい。
でも、内心はちょっとドキドキ。
薬の副作用は人によって出方が全く違うし 精神的なものも大きく作用するらしいから。
おまけに初回だから 血圧計に心電図、
指先にはパルスオキシメーターなるものまで付けられて かなり物々しい。
(本当は写真でも撮ってやろうかと思ったけど とてもじゃないけど動けない。 (ーー;))
大丈夫、大丈夫と心を落ち着かせてふと見ると
制吐剤(カイトリル+デキサート)が点滴棒に下がってる。
副作用が少なく前処理も必要ないと聞いてたけど 制吐剤はもれなく付いてくるみたい。
(つまり吐き気はあるんだ。うーん。 (ーー;))
次にカルピス色をしたアブラキサンがやってきた。
点滴パックの下3cmほどで ほんの少量。これなら楽勝かな?
抗がん剤と身体がケンカしないよう いいイメージを持ちながら。。
最後は生理食塩水で終了。
以上、制吐剤15分、アブラキサン30分、生食水15分。
何だかんだで約1時間はかかるのね。
特に不調を感じることなく点滴も終わり会計へ。
アブラキサンは新薬なので高額だとは聞いてたけど、
1回分を3回に分けて投与するのだからと 高をくくってたら
再診料+検査料+注射量が三割負担で なんと21,050円!
思わずその場にへたり込みそうになったわ。。 il|li _| ̄|○ il|li
ドセタキセルの時は前もっていろいろ処方薬をもらったけど、
今回は副作用が出てから対処しましょうとのことで
薬局にも寄らず帰りかけたら 途中でバッタリ緩和ケアの師長さんに会った。
処方薬のことで聞きたいことがあったので ちょうど良かった。
それにしても何という偶然。
ほんと見守られ感でいっぱい! (*^^*)
次回はまた来週。
うまく薬が効いてくれるといいけど。。
「病気のときこそ より良い環境を」を合言葉に、難病患者さんと そのご家族をサポートしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/ryhnk143 善意の提供品をお願いしています ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/yagurumasou_hp/52152306.html |



