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当「ロボNINブログ」は1月6日で開設通算10周年を迎えました。 現在はYahooを離れ「FC2ブログ」で活動しています、改めてよろしくお願い致します。 ※3/1追記・・・Yahoo!ブログのサービス終了に伴いこのブログは12月で閉鎖予定になりますが、今までの記事のほとんどは移転先でも見る事ができます。 移転先のFC2からいくつか抜粋。昨年は結婚したり色々ありましたがブログもチョコチョコと更新してました。 |
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開設9周年!!
・・・そして・・・
当「ロボNINブログ」は1月6日で開設9周年を迎えます。
ここでお知らせ、当ブログは2018年よりYahooを離れ「FC2ブログ」にて活動していきたいと思います。
・・・正直な話、引越しは本意ではないのですが、リニューアルする「Yahooブログ」の方針があまりにも当ブログの記事作りスタイルと噛み合わない為、悩んだ末に引越しを決意しました。
「Yahooブログ」にはこれまで多少の文句はありつつも交流し易い環境は好きでしたし、そこから生まれた交流は時に自分の人生を変える程の大きな経験を生み出しました。
それだけに、引越しせざるを得ない状況になったのは若干の心苦しさがあります。
まだ移転先のFC2も上手く使いこなせない状態ですが、今後も「気が向いた時に気に入ったモノを紹介する」というスタンスでのんびり続けていきたいと思っています。改めて皆様よろしくお願い致しますm(_ _)m
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「ブルースワット」より
コンバットクロスシリーズ
パルサーポッド
後編です
後編最初はプラチナム玩具パッケージの数々。ソフビもいずれパッケージ付き欲しいなあ・・・
「エイリアン野郎ども!
許さねえぞ! 許さねえぞーー!!」
地球へ降下せよゴールドプラチナム!
ブルースワットと共にエイリアンと戦え!!
・・・というワケで後編では本編のプラチナム降下シーンを自分なりに再現してみました。これをやりたいが為に前後編にしたというw
パルサーポッドはほんと謎ビークルではありますが、本編の特撮シーンは不思議とカッコ良く見えます。
・パッケージ側面&裏面
変形機構等はパケ裏に書かれています。また他のブルースワット玩具にあった番組上スペック等は掲載されていません。ますます謎ビークルに・・・w
今回の「パルサーポッド」、変形前後のデザインが独特だったりコンバットクロスのプラチナムが無いとかなり寂しい事になったり正直いくつか苦しい面がある玩具だと思います。
ただ変形機構そのものは意外と細やかにパーツが動きつつも定位置に収まる工夫がされており、変形の小気味良さは見事です。カプセルモード底部から見ると車輪が五方向に広がる様に配置されるのは不思議な面白さがありますね〜(個人的にパルサーポッドの魅力は底部から見たトコにあると思う)
ゴールドプラチナム玩具集結
後編ラストは手持ちのプラチナム玩具を並べてみました。
・・・正直な話ゴールドプラチナム玩具は武器「グラビオン」を除けばどれも微妙な出来だったりします(言っちゃった!)
ただ。本編での圧倒的に神々しいけど何処か淡々とした存在感もあって、玩具も理由はわからないけど欲しくなる不思議な魅力に満ち溢れている様に思いますね〜・・・
私にとって
・オマケ
「シグ、覚悟!・・・バァン!」
「おどかさないで下さいよ〜」
「プラチナムまで〜
あれ?帰っちゃった・・・」
オマケ。第43話「BS最期の日」ラスト、皆でシグを引っ掛けるシーンでちゃっかり一緒にいるプラチナム。普段真面目(?)な彼が珍しくジョークに乗っかる所に笑いましたw
パルサーポッドとは関係無いですが、プラチナム絡みで印象に残るシーンなので再現してみたり(セイジとスミレは欠席だけど・・・)
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コメント(18)
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さて今回は「ブルースワット」より
コンバットクロスシリーズ
パルサーポッド
を紹介します。
「ブルースワット」は1994年に放映された東映特撮「メタルヒーローシリーズ」第13作。人間に憑依(インヴェード)して密かに侵略を企むエイリアン「スペースマフィア」と、それに対抗する組織ブルースワットの生き残り「ショウ」「シグ」「サラ」の戦いを描いた作品。
初期は従来の同シリーズより対象年齢を上げた、渋くハードな展開が特徴。しかし様々な事情で路線変更され、中盤以降は「ゴールドプラチナム」登場などテコ入れを思わせる要素が見られました。
開封したところ
「コンバットクロス」シリーズは素体にアーマーを装着する所謂「クロス玩具」、関連ビークル等を含めた全7アイテムが発売。
今回紹介する「パルサーポッド」は、以前紹介した「コンバットクロスシリーズ・ゴールドプラチナム」に対応したビークル(?)玩具です。
※今回は前後編に分けてこのアイテムを紹介していきます。
パルサーポッド(マシンモード)
「パルサーポッド」は第37話「女王(クイーン)の宣戦布告」で
同じく同話で
・マシンモード側面
カプセルに四輪が付いたとしか言い様の無い、独自性溢れるマシン形態です。この状態でコロ走行が可能。
前方のバンパーとホイール部分は金メッキ加工されており綺麗です(撮影時の写りこみが怖いけど・・・w)
上部ハッチを開けると搭乗スペースが確認できます。両サイドにレバーやコンソール類が見え、かろうじてビークルらしさがある感じ。
ここで以前紹介した「コンバットクロス・ゴールドプラチナム」を持ってきて、パルサーポッドに乗せます。
・プラチナムが乗ったところ
ほぼ仰向けに乗っているのがこのビークル(?)の最大の特徴。ビークルに搭乗しているというよりは寝ているっぽく見えるという・・・
一応いい所を挙げると、クリア成型のキャノピーから見えるメッキ加工のプラチナムは結構綺麗でカッコイイと思います(ホントかよ)。
ポッド側面のレバーにきちんと手が来るというフィット感の良さも好き。
ちなみに画像下段は少しだけ上半身を浮かせて、発進時の反動をほんのり再現しているつもり・・・
これだけだとただの謎ビークルですがなんとパルサーポッドには変形機構があるんだ!、これだけじゃ終わらないぜ!!
というワケで変形開始!、まずは前方のバンパー部を上に持っていきます。
次に前輪部分をナナメ上に持っていきます。しっかり「カチッ」とロックがかかるのが好感触。
光臨・・・いや後輪部分を前方に持っていきます。ここはダイナミックに動く上にクリックで定位置に来る構造になっているのが良い感じ。
最後に後輪部分をナナメ後ろに持っていく事で・・・
パルサーポッド(カプセルモード)
着陸時のカプセルモードに変形完了!!
・・・正直第一印象が「何コレ?」となってしまう形態です。
映像本編ではスターフォートレスよりマシン形態の「パルサーポッド」を射出、そのまま大気圏突入し空中でこのカプセルモードに変形していました。
この一連の特撮シーンは不思議なカッコ良さがありましたね〜。
それまで単身で降下できたのに何故コレに乗る様になったかは謎でしたが・・・w
・カプセルモード後部
パルサーポッドは前述の通り第37話と結構後半より登場(ちなみにプラチナム初登場は23話)、時期的にも「スターフォートレス」と並んでクリスマス商戦を意識して出したアイテムなのかな・・・?と推測しています。
凄く正直に言うと変形ギミックはコレだけで大きな見栄えの変化もなく、これで勝負するにはかなり心もとない様な気がします・・・
・カプセルモード上部&底部
一応イイ所を挙げると、変形で移動する部分には全て細やかなクリック機構があり、小気味良く各パーツが動くのはかなり気持ちが良いです。
そしてマシンモードのバンパーと四輪が、カプセルモードでは綺麗に五方を向くというのも不思議な統一感がありますね〜。
あとはマシンモード同様、クリアキャノピーから覗くメッキのプラチナムというのが非常に綺麗だと思います。カプセルモードではそのままディスプレイケースにも使えそうなザインですね。
ライトの当て方等でも雰囲気が微妙に変わるのが面白いトコロ。
ゴールドプラチナム
基本的には「コンバットクロス」用ですが、それが無くても遊べる様にプラチナムのフィギュアも付属しています。
素材はオールプラ製の単色成型。
可動箇所は両腕のみ、武器「グラビオン」が付属し手に持たせる事が可能。
胸アーマーの形状の都合で可動範囲は極めて狭いです。
コンバットクロスの代わりにこちらのプラチナムを乗せてみました。
メッキ・合金を使ってないので「コンバットクロス」を入れた時の様な重量感はありません。正直この商品単体だとホント物足りない・・・w
コンバットクロス版プラチナムと。素材や塗装では正直物足りない部分もありますが、この付属プラチナムの大きなポイントはその造形!
番組後半に発売した事もあってか、造形がとにかく本編に近いと思います。
特に顔部分はあらゆるプラチナム商品でもベストの出来栄えと言えるのではないでしょうか。プラチナムの隠れた魅力である横顔も素晴らしい。
私は塗装技術が無いのですが、これで彩色すればかなり化けるのではないか・・・と思います。
・プラチナムフィギュアいろいろ
私事になるのですが今年2017年は何故か「ゴールドプラチナム玩具集め」にハマった年になりました。ソフビ以外は全部今年入手したという・・・w
さて、この「パルサーポッド」はビークル玩具というよりも「カプセルに四輪が付いただけ」と言っても差し支えない位の、異常なまでにシンプルな機構を持った玩具です。
メインのブルースワット側のビークルは現用車両ベースの比較的リアリティあるデザインなのですが、それとは一線を画したデザインセンスが印象的です。
おそらくは「リアリティある兵器やビークルを使うBS」と「超常的な能力を持つプラチナム」というコンセプトの差別化もあったのかな・・・と思ったり。
BSどころかメタルヒーロー全般、さらにはバンダイ玩具全般でもここまで極端なコンセプトの玩具は珍しい様に思うのですが(たぶん)、あえて似ているのを挙げるとしたら「マシンロボ/格闘技ロボ」の収納搭乗機構が近いのかな・・・
あくまで個人的にですが、パルサーポッドの異端な感じは格闘技ロボや「ロックコマンダー(岩石超人のビークル)」等を出してた昭和マシンロボ後期のバラエティ路線に雰囲気が近いのかな・・・とかぼんやり考えてました(あまり自信無いですが)
基本的にはゴールドプラチナム専用ですが、無理すれば他のコンバットクロスを乗せる事も可能。ただしガンベルトがつっかえてあまりスムーズに入りません。
パルサーポッドはその外観、さらには最終回でプラチナムがこれに乗って特攻〜消滅した事もあってか「棺桶」というアダ名が付いていました(ひでえ)。
そういう事もあって某ライダーを乗せようと思いましたがキャノピーが閉じなかった・・・
(ついでにアックスフォームも乗せたけど同じく閉じませんでした)
ブルースワットと共に戦えプラチナム!!
(はよ降りろプラチナム!)
前編ラストはブルースワットとの共闘をイメージした画像で。
今回はプラチナム中心ですが、BS勢も「ハイパーショウ」のコンテナと組み合わせる事でプレイバリューが劇的に向上します。
基本的な機構は前編で紹介しました。さて後編ではどうなるのか・・・
※コメントは後編で受け付けます
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今回はつい先日入手した「トランスフォーマー・パワーオブザプライム/プライムマスター」についての記事を書いていきます。
まずは近況、ここ最近は仕事が忙しかったり風邪を引いたりで全然ブログにかかれない状況でした。その間に聞こえてきた話では新しくなったYahoo!ブログの仕様がかなり駄目らしいとか・・・(汗)
引っ越すのも大変だし、かと言って使い辛いまま続けるのもなあ・・・と現在悩んでいます。
そんな中多忙の合間にチョコチョコ進めた「ドラゴンクエスト7」をクリア。歴代最大ボリュームの名に相応しくラスボス倒すまででもかなり長かった気がします(これからさらに隠しダンジョン)。
玩具関係も月末から月始めにかけて色々買ったのですが忙しかったり風邪でグロッキーだったりであんまりじっくり遊べてないです・・・(;;)。こういう時に限ってプレイバリューの高い玩具が一気に届くという・・・w
楽しみにしてた「LGゴッドジンライ」もまだ遊べず、付属のヘッドマスターJr.で遊んでます。画像はヘッドオンしたミネルバ(なにかがおかしい)
ゴッドジンライと今回紹介するプリテンダーが同日に届いたのは面白い偶然だと思いました。
改めて今回紹介する「プライムマスター」の3体
左から「マイクロナス」「ベクタープライム」「リージ・マキシモ」
「トランスフォーマー・パワーオブザプライム(Transformers Power of the Primes)」は2017年末より展開が始まった玩具シリーズ。
小型TF「プライムマスター」と中型・大型玩具との連動を中心としている他、「コンバイナーウォーズ」の様な合体戦士路線が復活したのが特徴です。
VECTOR PRIME
(METALHAWK Decoy Armor)
「プライムマスター(Prime Master)」はコミック等で語られた「最初の13人のTF」を元にしたと思われるキャラクター達。
プライムマスターは「デコイアーマー(Decoy Armor)」に身を包んでおり、そのデザインは主に1988年度に展開された「プリテンダー(Pretenders)」を強く意識したものとなっています。
玩具もデコイアーマーを開く事で中のプライムマスターが現れ、この辺も「プリテンダー」を思い出します。
パッケージには中のプライムマスターとデコイアーマーそれぞれの名称が記載。「ベクタープライム」は「メタルホーク」型のデコイアーマーに身を包んでます。
パッケージには設定等は書かれていないのですが、「ベクタープライム」というと個人的には「トランスフォーマー・ギャラクシーフォース(2005・・・画像右)」の同名キャラが印象深いです。
MICRONUS
(CLOUDBURST Decoy Armor)
「マイクロナス」はプリテンダーの「クラウドバースト(日本名フェニックス)」を模したアーマーを装着。
私は海外コミック全般の知識に疎いのでマイクロナスがどんなキャラか正直よくわかりません。「TFアドベンチャー」では同名キャラがオプティマスに稽古つけてましたね。
LIEGE MAXIMO
(SKULLGRIN Decoy Armor)
「リージ・マキシモ」は「スカルグリン(日本名ダウロス)」を模したアーマーを装着。今回の中では彼のみディセプティコン側のデザインです。
リージ・マキシモはコミック版「トランスフォーマーG2」初出の第二世代TFのリーダーだったっけかな・・・
機構等は共通なので3体まとめて紹介。それぞれ手持ち武器がついており、背中に装着可能です。
アーマーを展開する事で中のプライムマスターが出現!
本体であるプライムマスター。デザインそのものは「プリテンダー」のインナーロボを元にしています。
プライムマスターは画像の形態に変形し、POTPのDXクラス以上のTFに装備する事で「プライムマスターのパワーをTFに与える」という感じで遊べる模様。
ただ、小型ロボが頭部に変形する「タイタンズリターン」と比べると今一つわかりにくいコンセプトの様な・・・。この辺は中型大型のを買えばまた感想変わってくるのかな。
元となったプリテンダーの「アウターシェル(国内名プリテンダースーツ)」は、オートボット側は主に人間を模した造形となっていました。
今回のデコイアーマーは顔部分がくり抜かれており、中のプライムマスターの顔が見える仕様になっています。
アーマー背中の武器を上げ、外部にプライムマスターを装着する事で武器モードに変形。グリップは5mmジョイントで他のTFに持たせる事が可能です。
玩具としては全体的にシンプルですが、アーマーにフィギュアを収納する機構や武器への変形がスムーズで心地よく遊べる感じです。
サイズ比較、他のTFやタカラトミー系玩具と並べてみましたぷり
プライムマスターは約3.5cm、デコイアーマーは約5.5cm。
元のプリテンダーとの比較、ベクタープライムとメタルホーク。
色の為わかりにくいですがプライムマスターのデザインはメタルホーク、それもアニメ「超神マスターフォース」版を意識した造形です。
マイクロナスとフェニックス(クラウドバースト)
プライムマスターのデザイン・配色はフェニックスを意識したものとなっています。
リージ・マキシモとダウロス(スカルグリン)
プライムマスターは配色も合わせてかなりダウロスを意識している感じ。デコイアーマーは3体共通でプリテンダーより気持ちメカニカル感を強調している印象を受けます。
パッケージ裏、プライムマスターとデコイアーマーそれぞれの名称が記載されています。
「スーツ!オン!
プリテンダー!!」
さて!ここからは個人的にプライムマスターを入手したらやってみたかった遊び方コーナー。
設定上はPMとプリテンダーは別人?の模様ですが、デザイン的にはプリテンダーのリメイクなので、個人的に好きな国内アニメ版設定で遊んでみました。
「トランスフォーマー超神マスターフォース(1988)」に登場したプリテンダー、正義のサイバトロン側は普段は地球人として生活。
デストロンとの戦いの際に「スーツオン」の掛け声でスーツをまとい、「プリテンダー!」の掛け声とともにTFサイズに巨大化するという設定でした。
「プリテンダー!!」
いっぽうデストロンは普段は約2m程度のモンスター姿で暗躍。太古の昔より地球に潜伏し、人間に恐怖を与えるモンスターとして伝えられていました。
戦闘時に「プリテンダー!」の掛け声で巨大化するのはサイバトロンと同じ。
今回のプライムマスターはプリテンダースーツに比べかなり小さく、インナーロボと組み合わせる事でマスターフォース設定の「巨大変身」が違和感少なく再現できる様になったと思います。
従来のプリテンダーはどうしてもスーツの方が大きかったし・・・w
プリテンダーに襲いかかるシーコンズ!
スーツのサイズが小さい事でMF本編でも見られた「人間サイズのプリテンダーに襲いかかるシーコンズ」も違和感少なく再現できる様に思いました。
ヘッドマスターJr.とのサイズ比もイイ感じ
「スーツオン!プリテンダー!!
トランスフォーム!ヘッド!オン!!」
プライムマスターを入手したら試してみたかった事その2、以前紹介した「タイタンズリターン/メタルホーク」のタイタンマスターをデコイスーツに収納してみました。
ロボットモード時はスーツを武器として装備可能、余剰も出ません。
手持ちのメタルホークいろいろ。メタルホークはもともと国内のみのキャラだったのですが、近年では海外でのリメイクが増えた感じです。
今回のPM版は一般発売品だし、現在最も気軽に手に入るメタルホークの玩具というのもポイント高いですね。
今回のPOTPプライムマスターは設定はともかく、デザイン面では「プリテンダーのリメイク」と言っても問題ないのではと思います。
個人的にプリテンダーの大きな魅力である異形性が薄まった感じがするのはチョット残念ですが、「強化アーマー」「武器変形」等シンプルかつ魅力的なギミックが備わっているのは好みです。
あまり大きくないサイズというのも「マスターフォース再現」という点でプラスに働いてる感じがしましたね〜。
・オマケ
プリテンダー時代の人間顔を再現したいと思い「ダイアクロン隊員」をデコイスーツに収納してみました。ダイアクロンにはややスカスカで上手く合い辛い感じでしたね〜。
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