巴里時代を彩った画家たち

パリでなく巴里。19世紀末から20世紀初頭にかけて、新しい芸術の創出に色めき立った巴里へ、タイム・スリッピプ!

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「巴里 モンマルトル&モンパルナス編」、
 
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閉じる コメント(8)

かまどのご飯は美味しいですよね
祖母の家にかまどはありましたが僕が知ってる頃は既に都市ガスが来てました♪
でも、料理によってはかまどに火を入れてました♪懐かしいですね

2013/11/9(土) 午後 6:00 [ - ]

こんばんは!

この時代に生きていた訳でもないし、かまどを使ったこともないのに
こういう光景は懐かしさを感じるから不思議です^^

2013/11/9(土) 午後 6:49 [ いっちゃん ]

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ご飯は、釜が一番で。

吹いたら。蓋を外して中ぱっぱー。懐かしいです。

ヽ(^。^)ノ弱火にして。蒸らすんですよ。

母が仕事していたので。覚えました。

夫婦で、靴を型から作る職人でしたから。ヽ(^。^)ノ

2013/11/9(土) 午後 7:43 [ ぢぇーん ]

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如意輪庵さんへ。
そうですか、再興の都市ガス時代にお生まれで。庭に築かれた竈で煮炊きする主婦の姿を、たしか浮世絵でみたことがあります(あるいは大衆的な風俗画・大津絵だったかもしれません)万葉集にも見えますから、伝統の炊事施設だったようです。

2013/11/10(日) 午後 0:59 [ みのたろう ]

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いっちゃんさんへ。
>かまどを使ったこともないのにこういう光景は懐かしさを感じるから不思議です。・・・いっちゃんさんの感性の深さです。作品のお写真にもそのあたりがよく出ていますよ!!

2013/11/10(日) 午後 1:13 [ みのたろう ]

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ぢぇーんさんへ。
ぢぇーんさんちの食卓にのぼるサバの味噌煮、きんぴらごぼう・・・。昭和のなつかしさがよみがえりました!竈が一番。吹いたら。蓋を外して中ぱっぱ。弱火にして。蒸らすんですよ。おや、東京と関西ではちがう? 関西では、はじめチョロチョロ、なかパッパ、赤んぼ泣いても蓋とるな、っていってた・・・。いずれにしても、懐かしいですよね。ご両親は、ご夫婦で靴の本格的な職人さん。いいですね。わたしは誂えた靴を何年も愛用してましたよ。底革を替えればいつも新品。オーダー・メイドの靴なんて履き捨てで、愛着はほとんど無しなんですから。

2013/11/10(日) 午後 2:52 [ みのたろう ]

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皆さんのコメント読んで私にはあまり記憶にはないのですが心の底に
おぼろげにあったかもしれないと感じます。

今の電気釜も「かまど炊き」というくらいですからさぞ美味しかったのでしょうね!!

みのたろうさんのところに集まる皆さんのコメントも暖かくて好きです。

2013/11/10(日) 午後 5:47 [ sidukawai ]

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sidukawaiさんへ。
竈・かまどをご存じのお方は少なくなりましたね。ガスが制限された昭和20年代、都会でもなくてならないのが竈や七輪(コンロの一種)でした。
暖かな皆様のコメントに感謝しています。
ありがとうございました。

2013/11/11(月) 午前 11:18 [ みのたろう ]


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