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QAV180の体重測定です!
OSDやLEDなども含めての重量ですが、思っていたよりも軽量です
ちなみにキャノピー付のGravy198は
これだけ差があると飛ばした感じでも、QAV180はどっしりしてコントローラブルなのに対して、Gravy198は軽快で旋回中ドリフトが少なく空気に張り付いていく感じがあります
特に差を感じるところはタイトターン時のダッシュ力ですね
重さの影響は結構あると思います
まあモーターサイズやKV値、ペラの特性が違うので一概にフレームや設計の差だとは言えません
同スペックでテストして差を見てみたいところです 今のところこの仕様ですと、Gravy198はレース用、QAV180はアクロ3D機といった使い分けになりそうです
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QAV180
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フリースタイルのアクロフライト用にQAV180を製作しました!
練習用の機体にいいサイズですね
モーターはE-MAXの1804-2480kvでアンプはMAK20A OneShot125です
ペラはHQ4X4.5Bullnose、これを4セルで回します
FCはGravy用フライトコントローラー、OSDはPIDをプロポで調整できるminimOSDです
Gravy198と比べるとちょっと小さいですね!
落ちても壊れにくそうです
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