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Gravy150V2の軽量仕様!
ESCを25Aの4in1に変更しました!
前後LED、ブザー、V型アンテナ、ランディングパッドを装着しても200gは余裕で切ります!
※バッテリーは3S450mAh65C
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GRAVY150
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Gravy150用のMicro Swift CCD Camを搭載するための専用マウントです!
今までのウィークポイントだったCMOSカメラをアップグレードできます 純正のカメラマウントと入れ替えるだけで簡単装着!
純正よりも角度を付けることが出来ます
この機体はRGBのLEDとブザーが一体になったものをテールに装着しています
BetaFlightで色や光らせ方を変更できます
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Gravy150V2の完成機です!
フライトコントローラーや配電盤が一体となったPIKO-BLXの搭載で軽量化!
今までOPを装着すると200gをオーバーしていたのが解消されました
軽量化の恩恵はフライト時間などにもプラスになります
フレームの2.5mm化とアルミポールで、よりリニアな操舵感になりました
またF3搭載のFCはMultiShotやDSHOTに対応
完成機のESCにはDSHOTを搭載しました
ブレーキのかかり方もOneShot125より素早く、なおかつスムーズです
より細かなコントロールが出来そうですね |
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Gravy150がV2に進化しました!
フライトコントローラーは例のPIKO-BLXです
フレームも2.0mmから2.5mmにバージョンUP !
そのためバッテリーホルダー部分は掘り込みになっています
スタンドオフは軽量アルミテクスチャータイプで強度UP!
V2化で全体的に強度が上がって、なおかつ軽量に仕上げれそうですね!
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Gravy150のNAZE32をF3にコンバージョンしました!
これによってMultiShotなども対応でき、軽量化と飛行性能が各段にUPします
取り付けにはオリジナルのアダプターを作製しました!
純正のマウント穴が使用できます FTDIのコネクターピンも後から差せるようにしています
バッテリースペースも大きく、奥行きが出たので大き目のバッテリーでも収納できそうです カメラはFatSharkの700TVLV2です
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