やいま

水中写真を撮りに行きたい

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イメージ 1
北海道大学内にある札幌農学校第2農場に行ってきました。
木造畜舎が保存され、周囲の風景と共に明治時代の酪農風景を感じさせます。
クラーク博士の時代の物かはわかりませんが、
Boys, be ambitiousと聞こえてきそうです。

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北海道大学を出て、評判のスープカレーの店に行きました。
確かにおいしい、スープとしてかなりおいしい。
しかしカレーとしてはどうか。
普通のご飯にカレーをかけて食べることに慣れていると、
スープカレーが頼りなく感じられます。
これに慣れると、ルーカレーを食べにくく感じるのでしょうか。

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本題はここからです。
スープカレーの店を出て、地下鉄最寄りの駅である北13条駅を探していると、
嗅覚が反応する店がありました。
近づいてみると、パン屋でした。
とりあえず入ってみようとドアを開けたら、
店内は足の踏み場がないほど、満員でした。
店内には大人4人、子供2人の客で入れないのです。
私が知っている限り、世界で一番狭いパン屋です。

入口で待っていると、冷やして食べるミルクフランスの張り紙を発見。
何のことかよくわかりませんが、これを食べないと帰れません。
一人帰ったので、店内に突入。
大きなクロワッサンなど気になるパンがありましたが、
パンを選ぶスペースがありません。
レジ近くの冷蔵庫にあるミルクフランスを1つ買って、
命からがら?店外に脱出しました。

ミルクフランスを食べながら最寄りの地下鉄の駅まで歩きました。
驚くほど濃厚なクリーム。
北海道産の練乳とバターの味が炸裂。
甘さと塩気が絶妙。
驚きのパンでした。

今度、札幌に行くときはパン買い占めたるで。
イメージ 1
路面電車1日乗車券を買って、函館市内をうろうろしてました。
何度も乗っていると、写真のプレミアムな車両がやってきました。
100年前に函館に路面電車ができた当時の車両を再現した箱館ハイカラ號で、
外観、内部はレトロな仕上がり、美人車掌さんが乗っています。

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ベイエリアの赤レンガ倉庫群にやってきました。
森¬のマークのレンガ倉庫を観光客向けの店に改装しているのですが、
意外なことに?今でも倉庫として活用している部分もありました。
チャラい印象でしたが、見直しました。

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函館ハリストス正教会に来ました
2日前のブログでは坂の上から撮影した写真を載せていますが、
近くで見るのもまたいいものです。
内部も公開されていますよ。

イメージ 4
最後にイカ丼
写真を撮っていると店員さんが、
ゲソに醤油を掛けると動くよとアドバイス。
こんな写真となっています。
新鮮だからこその演出です。

函館・展望台から

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函館に観光に行くなら外せないのが、函館山からの夜景です。
教会群のある元町から水平移動するとロープウェイ乗り場にすぐ着きます。
やけに空いているロープウェイからの景色はすばらしいかったです。

しかーし、問題発生。
夜景は日没後にしか見られません。
この日のうちに札幌に戻らなければならなかったので、
夜景を見ることなど不可能だったのです。
ロープウェイはこの後に混雑してくるのです。

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五稜郭にも行ってきました。
写真は隣の五稜郭タワーから撮っています。
上から見るときれいな星形、五角形であることが確認できます。
城をこの形にする必然性はないと思いますが、
よくできた城だと感じます。

桜が満開の様にも見えますが、そうでもないようにも見えます。
ソメイヨシノ中心ですが、葉もつぼみもある状態です。
深く考えない方が良さそう。
ちょうどいい時期にやってきました。

函館・坂の上から

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函館はなんて美しい街なんでしょう。
海、港、山、坂、教会、路面電車・・・が見事に調和しています。

函館山の麓には有名な坂がたくさんありますが、
その中でも写真の八幡坂が最も有名です。
なぜ八幡坂なのか。
傾斜角度、路面、街路樹などの要素があります。
その中でも坂の先に見える函館湾に保存されている青函連絡船・摩周丸の存在が大きいと思います。
さらに路面電車が通る風景は絵になります。

イメージ 2
坂を登っていくと教会群があります。
どの教会も美しいのですが、バックに函館湾を入れるといかにも函館らしい風景に見えます。
写真は函館ハリストス正教会です。
いいタイミングで函館湾に観光船が帰ってきました。
何時間でも函館の街を散策できそうです。
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札幌の大倉山シャンツェ(ジャンプ競技場)に行ってきました。
札幌市街地からすぐにあるため、写真のように展望台からは札幌市街地が一望できます。
ビル群に向かってジャンプする感じです。怖〜
学生時代スキーをちょっとかじった者としては感動があります。

イメージ 2
札幌オリンピックの日の丸飛行隊の活躍は何度となく聞かされてきましたが、
その現場を見ると、自分が生で日の丸飛行隊を見てきたかの様な気分になります。
これがカンテ(踏切台)、ここを時速90kmで通過し、飛んで(落ちて)行くのです。
K点付近の勾配が確か37度。怖〜

イメージ 3
下から見るとさらにジャンプ台の巨大さがわかります。


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